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ブックマーク / www.businessinsider.jp (2)

  • 女子高校生の6割が性的嫌がらせや差別を経験。メディアにうんざり、SNSは女子だと隠して投稿

    最も多かったメディアとインターネットについて、寄せられた声を紹介する。 メディア 「テレビには、男性司会者が中心的役割で、女性が補佐的な役割で登場する番組が多い」 「カメラで女性を映す時、足元から顔までゆっくり映したり、短いスカートの足元からのアングルもある」 「タレントなどが、胸が強調されるような衣装を着せられている」 「女性が被害者の事件に対して、女性を非難する声、男性を擁護する声が上がる」 インターネット 「SNSで『ラブホテルに行こう』と誘われたり、『チャットエッチをしたい』と言われることがよくある」 「 SNSのダイレクトメッセージで卑猥な画像を送られる」 「YouTubeで女性が投稿していたら、『ブス』『デブ』などの誹謗中傷コメントがたくさんある」「SNSで名前やアイコンが女性で、その人が目立ち始めると、リプ(返事

    女子高校生の6割が性的嫌がらせや差別を経験。メディアにうんざり、SNSは女子だと隠して投稿
    abaraboroboro
    abaraboroboro 2019/10/20
    そう言えば、ネットの表現の自由界隈の論客に女性はいないな
  • 女子高生の4割が日本の広告に不快感。 炎上続出、不快広告に含まれる5つの要素とは

    調査発表する国際NGO「プラン・インターナショナル」の学生メンバーたち。良い印象を抱いた広告には、テニスの大坂なおみ選手のNIKEのCMなどが入った。 撮影:竹下郁子 調査を行ったのは、世界70カ国以上で女性や子どもの貧困・差別の解消を目指して活動する国際NGO、プラン・インターナショナルだ。10月11日の国際ガールズデーに向けて、広告が若い女性にどのような影響を与えているかを、女子高校生・大学生らの学生メンバー自らが調査。8日に東京都・銀座で企業の広告制作担当者らを前にその結果を発表した。 調査対象は15〜24歳までの392人、うち女性は8割以上で、高校生37%、大学生・大学院生45%、社会人10%。(調査データは小数点以下切り捨て) 41%が今まで目にした広告で不快感や違和感を抱いたことがあると回答。一方で、よい意味で印象に残っているものがあると回答したのはわずか30%にとどまり、ネガ

    女子高生の4割が日本の広告に不快感。 炎上続出、不快広告に含まれる5つの要素とは
    abaraboroboro
    abaraboroboro 2019/10/20
    こう言う結果を見ると宇崎ちゃんの炎上、SNSみたいに馬鹿にしている場合じゃないよな
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