ブックマーク / note.com/kenhori2 (1)

  • 反省している話。それでも変えないこと。反差別を掲げながらギリギリを行く挑戦。|堀元 見

    文はすべて無料で読めます 先日、我々のやっている番組「ゆるコンピュータ科学ラジオ」 についての批判noteが書かれた。 僕はこれを読んで「ホントに良くなかったなぁ」と反省したし、相方の水野も同じだ。 問題だったのは、「銀行のシステムはなぜ完璧を保てるのか?」という動画。コンピュータサイエンスの難問である分散合意について、たとえ話を使って簡単に説明した動画だ。「すべての都道府県がキッチリ同じ結論にたどり着くには?」という比喩で話した。自画自賛ながらこの台構成自体はおもしろかったと思っている。問題は、収録中の悪ノリである。 水野がボケで「愛知が一番エラいからそこに合わせよう」と言う。このあたりは彼らしいいつものボケで、まあかわいいものと言えるだろう。 で、この流れで「都道府県に序列ないだろ」とツッコミつつ、ボケを重ねたらおもしろいかなと思って「まあ鳥取は一番下ですけど」とふざけてしまった

    反省している話。それでも変えないこと。反差別を掲げながらギリギリを行く挑戦。|堀元 見
    acealpha
    acealpha 2026/08/18
    失言する人って自分は面白い冗談を言えるっていう謎の自信があって、今回もたとえが悪かったなくらいにしか反省しない傾向にあるよね お前がつまらんのじゃ、に至らないというか
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