2015年10月17日のブックマーク (2件)

  • 1年間の実験を経てたどり着いた、生産性を高める10の答え【LHベストセレクト】 | ライフハッカー・ジャパン

    これらのアドバイスは、あまりにもありふれていて、あまり意味を持たなくなってしまっています。でも、時間、エネルギー、集中力をうまくマネジメントするための数百ものテクニックを試した私に言わせれば、よくべ、よく寝て、運動をする以上に生産的になれる方法は何もありませんでした。 3. 全体的な生産性向上アドバイスには常に疑問を持つ よくべる、よく寝る、運動をする、瞑想するなどのアドバイスは、ほとんどの人に効果を発揮しますが、どんなルールにも例外は存在します。 もっと効果的な方法がほかにあるのであれば、先人の知恵に縛られる必要はありません。早起きしたらかえって生産性が下がるという人は、遅くまで寝ればいいのです。朝一に重要なタスクに取り組むよりもメールの返信をした方が生産性が高まるのであれば、そうすればいいのです。 生産性のアドバイスや先人の知恵の背景には、核となる事実があるものです。でも、すべての

    1年間の実験を経てたどり着いた、生産性を高める10の答え【LHベストセレクト】 | ライフハッカー・ジャパン
  • 「早起き」すると寿命が縮む! オックスフォード大の研究で判明(週刊現代) @gendai_biz

    早起きは健康である──誰もが信じきっていた通説を覆す研究発表が全世界で話題だ。 そこに示されていたのは早起きによって起こる病気の数々。一流学者が誌に語った、驚くべき「睡眠の新常識」。 体にも心にも悪い 「『早起き』が健康に良いものだと思っているのならば、それは大きな間違いです。朝6時に起きて、日課のジョギングを1時間ほどこなしてから、余裕をもって会社に向かい、9時から仕事に取りかかる。誰もが理想的だと考えるそんな生活が、重大な病気を引き起こし、命取りになることもあるのです」 朝早く起きることは、人体にとって「拷問」に等しい—そんな衝撃的な研究結果を発表したのは、英オックスフォード大学の睡眠・概日リズム神経科学研究所の名誉研究員、ポール・ケリー博士である。 同博士が、イギリスで行われた科学イベントで発表したレポートが英ガーディアン紙などで報じられ、いま世界中で話題となっている。 この記事の

    「早起き」すると寿命が縮む! オックスフォード大の研究で判明(週刊現代) @gendai_biz
    airtrip31
    airtrip31 2015/10/17
    私は早起きタイプですが、ちょっとこの説は納得いきませんね。