はな@世界一人旅 @hanak0103 ロサンゼルスの空港スタバでチップなしにしたら、お客さんが途切れるまで私の飲み物用意してもらえなかったの思い出した。 テイクアウトでもチップは必須なんですね… 良い勉強になった📚🥹 2026-04-01 12:44:29
はな@世界一人旅 @hanak0103 ロサンゼルスの空港スタバでチップなしにしたら、お客さんが途切れるまで私の飲み物用意してもらえなかったの思い出した。 テイクアウトでもチップは必須なんですね… 良い勉強になった📚🥹 2026-04-01 12:44:29
沙羅 @Cbhleors2royms やっぱりロイヤルミルクティー みんな美味しいって言ってる 前にミスドで頼んだ時 渋みがキツかったんだけど それが普通ではない感じ? x.com/dododon_oi_don… 2026-03-16 21:02:05 おいどん @dododon_oi_don 番外編 ミスド ミスドのロイミルの件、俺が試しました。 途端に泣き崩れる俺。 すまんな、もう贅沢品は飲めない。 とにかくコスパが良いので、家の近くにあると生活習慣病まっしぐらなこと、伝えます。 このロイミルは350円なのにウバ茶の渋みと軽やかなミルクが混ざっておいしいんです。俺はミスドを絶対に許さない。 ミスドのロイミルは、アイスのテイクアウトもホットのイートインも約350円で、あまりにも安いです。しかも、ホットのイートインだとおかわり自由という気狂い設計。え、この安さ大丈夫?ミスドのHPがゼロにな
まる @wannyan329_ 一見要らなそうに見えて必要な出費ってあって、個人的にはペットボトル飲料買うお金がそれ。 水筒より割高だから一見要らなそうに見えるけど、水筒は重い割に中身入らないし、毎日洗ったりが面倒。飲みきってササッと捨てられるペットボトルの方が精神的・時間的に余裕が出来て結果的に良かったりする 2026-01-17 17:36:52
50代、結婚して20年は経つ父が、大学時代の同級生の女性(向こうも既婚者)に飲みに誘われ、行こうとして、母と大喧嘩。 相手の女性には「奥さんが良ければ」と言われたらしい。 母がよくないと言ってるから行かなければいいのでは?と思うのだけど、父は「なんでお前に交友関係を制限されなきゃいけないんだ。俺が稼いだ金で飲みに行くのに。そんなんなら離婚する」と言い放った。売り言葉に買い言葉ではあると思うのだけども、それにしてもびっくりしてしまった。 大前提、男女の関係に無い・不倫などはしていないものとして、妻が夫の交友関係(異性含む)に口出しするのはあまり良くないのだろうか。 分からない。意見が欲しい。 学生の私の感覚だと、彼氏彼女がいる以上、異性の友人と二人きりで飲みに行けないのはしょうがないもの、相手が嫌がるなら我慢しなきゃいけないと思うんだけども、父には「お前らみたいにラブラブで付き合ってるのとお
道を埋め尽くす色とりどりのヘルメット。中国でこういった光景は当たり前となりました。もはやフードデリバリー員のいない風景を想像することはできません。 しかし、その「当たり前の日常」の裏側で深刻な変化が起きています。 2025年12月22日、湖南省長沙市。ある住宅地の前を、抗議の声を上げるフードデリバリー員の集団が埋め尽くしました。 時を同じくして、12月初めに国営放送(CCTV)とプラットフォーム大手が制作したPR動画が猛烈な批判を浴び、公開停止に追い込まれました。 いったい、中国ではいま何が起こっているのか。今回の記事ではフードデリバリー員から見えるリアルな中国社会と、その背後に潜む「断裂」を解説します。 「新ブルーカラー」の爆発的増加フードデリバリー員は今や中国経済を支える巨大な労働力となっています。 中国ではネット配車やデリバリー、宅配といった業種は「新型就業形態」とされ、いわゆるギグ
20代後半の息子がニート。 最初は厳しく接してしまっていたが、一時期は本当に精神状態が悪化してしまった。 自殺や引きこもり化を防ぐために妻と考えて話し合った結果、以下のことが決まった。 ・息子の現状を一旦肯定する ・息子ができることを肯定する ・息子が社会と接点を失わないようにする 息子はドライブとゲームセンター(UFOキャッチャーや、フックを引っ掛けてキーホルダーをとるやつ)が好きだ。 そこで息子に、ゲームセンターでぬいぐるみやフィギュアやキーホルダーを取ってもらい一緒にフリーマーケットでそれを売る、ということを発案した。 それで金や生活費を稼げというわけではない。 売るだけならメルカリだってできるし、その方が利益もあるかもしれない。 ただ、得意なものを肯定したうえで、社会との接点を失わせたくなかった。 息子は二つ返事で了承してくれた。 軍資金を渡すと一週間かけて想像以上にたくさんの商品
Windows Centralは12月7日(現地時間)、「Chrome & Edge spyware scheme exposed|Windows Central」において、悪意のあるWebブラウザの拡張機能について注意を喚起した。 脅威アクター「ShadyPanda」は2018年ごろから複数の無害なChromeおよびEdge向け拡張機能を提供し、2年ほど前から拡張機能を武器化したという。攻撃活動は拡張機能ごとに異なり、リモートコード実行(RCE: Remote Code Execution)を含むバックドアや、スパイウェアなどを配布したとされる。 長期にわたる攻撃計画の脅威 このことはイスラエルに拠点を置くセキュリティ企業Koi Securityの調査により明らかになった。同社は公開した調査レポートにおいて、430万人のChromeおよびEdgeユーザーが被害を受けた可能性を伝えている(
2025年11月14日に中国から日本への渡航自粛勧告が出されてから約半月が経った。 ロケットニュースでは、浅草、渋谷、京都などインバウンドで大賑わいだった街はどうなっているのかをお伝えしている。 さて、今回私が訪れたのは上野のアメ横。ここ数年は中国からの観光客急増の影響かガチ中華の店が増えており、ちょっとしたチャイナタウンのようになっていたのだが……。 ・普段を知ってる街 家から行きやすい繁華街ということもあって、上野にはよく行っている。ちなみに、通っていた美容クリニックも上野にあったので、上野の普段の様子は知っているつもりだ。 御徒町や松坂屋から上野駅に抜けるときに、近道になるのがガード沿いのアメ横なのだが、ここ数年はあまりに人が多すぎて、歩くのに難儀するので避けていた。そして、ドラッグストアで何か買おうとすると、観光客の爆買いによってレジは長蛇の列という感じだった。 ・道によって混雑具
https://anond.hatelabo.jp/20230505181001 https://anond.hatelabo.jp/20230508002353 毎晩使い終わったシンクを全部洗い、熱湯かけて朝まで自然乾燥させる「キッチン〆」をしていた。 なのでシンクは野菜ボウルと同じくらい清潔という理論。 私自身はまったく専門外なので、最初めちゃくちゃびっくりしたし、同じルールを強制されたのは苦痛だったし、台所仕事はほぼ全部やってもらってた。 しかし慣れるとシンクは「カミ」に思える。 シンク周りがきれいだと、なんか遠慮なく使えて気楽?なので、一人になっても習慣化している。 やってみようという人は以下、ご参考まで。 ナマモノについて・ナマモノをシンク周りで扱わないこと。肉や魚は切ってあるものを買い、包丁や箸でも触れないよう徹底(ラップ越しに触るとか) ・ドリップは紙でぬぐう(シンクに流さな
立民の野田代表は党首討論後、台湾有事を巡る首相答弁に関し、記者団に「具体例を言わなくなった。事実上の撤回だと受け止めた」と述べた。
日米欧など民主主義圏の国会議員らで構成する「対中政策に関する列国議会連盟(IPAC)」は20日、高市早苗首相が台湾有事について「存立危機事態」になり得るとした国会答弁を巡り中国の薛剣・駐大阪総領事が不穏当なSNS投稿をした問題に対し、「威圧的発言を強く非難する」との声明を出した。首相の答弁については「台湾海峡の緊張に伴うリスクに警鐘を鳴らし、極めて正当」と評価し、各国政府に「日本への支持の表明」を訴えた。 首相答弁は「慎重で戦略的」声明でIPACは、集団的自衛権の行使が可能となる「存立危機事態」を巡る首相の答弁は「挑発ではなく、慎重で戦略的な判断に基づく」と分析。「『台湾の安全保障は世界の安全保障』という国際社会の認識の拡大を反映する」とした。台湾人に対しては「自らの未来を自由に決定する権利を有している」と改めて指摘し、「世界の繁栄を脅かす行為は抑止されなければならない」と台湾有事の抑止を
局長級協議の後、両手をポケットに入れたままの中国外務省の劉勁松アジア局長(中央)と、日本外務省の金井正彰アジア大洋州局長の場面。中国国営中央テレビが報じた=北京市で18日、中国中央テレビ(電子版)のスクリーンショット 日本外務省の金井正彰アジア大洋州局長が18日、北京で中国外務省の劉勁松(りゅう・けいしょう)アジア局長と協議した。台湾有事が集団的自衛権を行使可能な「存立危機事態になり得る」とした高市早苗首相の国会答弁を巡って意思疎通を図ったが、事態収拾の見通しは立っていない。 両手をポケットに突っ込んだまま、厳しい表情で日本側と対峙(たいじ)する劉氏。金井氏との協議後、中国国営中央テレビがこうした映像をあえて報じたのは、事態の主導権を握っていることをアピールする宣伝戦の一環と見られる。人民服風の服装も国内向けの「愛国的」メッセージを感じさせた。 中国政府は首相答弁の撤回を求める強硬姿勢を崩
アメリカ国務省の報道官は14日、高市首相が台湾有事を「存立危機事態になり得る」と答弁したことについて、FNNの取材に対し、「中国と台湾のいずれの側からの一方的な現状変更にも反対する」との考えを示しました。 高市首相が国会で「台湾有事は存立危機事態になり得る」と答弁したことについて、アメリカ国務省はFNNの取材に対し、「アメリカは台湾海峡の平和と安定の維持に尽力している。中国と台湾のいずれの側からの一方的な現状変更にも反対する」と回答しました。 さらに国務省は、「対話を支持し、対立が強制によらず、平和的な手段で両岸の人々が受け入れることができる方法で解決されることを期待する」としています。 一方、高市首相の発言についてはコメントを避けるとともに、「台湾有事の場合、アメリカはどのように対応するのか」という質問にも回答を避けました。
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