◎関連記事はこちら 【朝顔】小学校の授業でよくアサガオが栽培させるのはなぜ? - アタマの中は花畑 今春から小学校1年生となった長男が、授業の中で朝顔を育て始めました。朝顔と言えば小学校の授業で育てる植物の代表格で、主に以下のような理由で採用されているようです(※冒頭の関連記事より抜粋)。 ・小学生でも手軽に育てられる点 ・成長に伴う見た目の参加が大きい点 ・成長が早く、一学期のうちに開花する点 ・さまざまな用途(夏休みの観察記録、押し花、色水など)に活用できる点 ・一年草のため、次の学年に種を引き継ぎやいす点 など そんな私自身も小学校1年生の頃には朝顔を育てており、(一学期の)終業式の日に重い鉢を担いで自宅まで持って帰ったのは良い思い出です。今年も終業式あたりで持って帰ってくるんだろうな…と思っていたところ、何と間引きした苗だけを先行して持ち帰ってきました。そこでこの苗を新たに植え直し
