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ProgrammingとprogrammingとITに関するalabaster1982のブックマーク (5)

  • もしもプログラミング言語が車だったら - まちゅダイアリー (2006-03-29)

    2006-03-29 また日記がサボりがちになってしまった。 今日は、言語を車に例えるとどうなるか、とか考えてた。 その結果がこれ。 言語も車も中途半端にしか知らないので、的を外しているかもしれないけど、ご容赦を。 Basic ベストセラーを記録した往年のヒストリックカー。 VisualBasic 広く親しまれているコンパクトカー (AT) 。ユーティリティが充実し使い勝手がよく、営業体制も安心できる。コンパクトカーゆえに長距離走行に難があるが、街乗りには便利。幅広いニーズに応えるため、兄弟車・派生車のラインナップを揃える。 PHP ミニバン(3列シートの5ナンバー)。走行性能より実用性を重視している。両側スライドドアなどの便利機能付きで車内は広い。営業力もある。コンパクトカーからの乗換え組も多く、シェアは高い。 Perl 一世を風靡したファミリーカー (AT) 。充実した装備により、初心

    もしもプログラミング言語が車だったら - まちゅダイアリー (2006-03-29)
  • 普通のやつらの上を行け ---Beating the Averages---Beating the Averages

    普通のやつらの上を行け ---Beating the Averages--- 著者:Paul Graham Copyright 2001 by Paul Graham これは、Paul Graham: Beating the Averages を、原著者の許可を得て翻訳・公開するものです。 プロジェクト杉田玄白正式参加テキスト。 <版権表示> 和訳テキストの複製、変更、再配布は、この版権表示を残す限り、自由に行って結構です。 (「この版権表示」には上の文も含まれます。すなわち、再配布を禁止してはいけません)。 Copyright 2001 by Paul Graham 原文: http://www.paulgraham.com/avg.html語訳:Shiro Kawai (shiro @ acm.org) <版権表示終り> 文中、Eric Raymondの "How to bec

    普通のやつらの上を行け ---Beating the Averages---Beating the Averages
  • Fortranから最新言語まで、約2500種類のプログラミング言語の系図

    史上最初のプログラミング言語である1954年に考案された「Fortran」(フォートラン)から、今の各種最新言語に至るまで、いろいろなプログラミング言語が発展していく様子をまとめた巨大な系図を見ることができます。ちゃんと印刷できるようにPDFファイルなども置いてあります。自分の使っている言語がない場合には連絡して欲しいとのことです。 閲覧は以下から。 Computer Languages History (preview) 元のページはココ。A4用紙11枚に及ぶ印刷用PDFファイルなどをダウンロードできます。 Computer Languages History こうやって眺めてみると、いろいろな言語がお互いに少しずつ影響を与えているのがよくわかります。さすがにあまりにもマイナーな言語はサポートしていないようですが、作者に連絡すれば入れてもらえるかも。 一応全言語の一覧は以下から検索できま

    Fortranから最新言語まで、約2500種類のプログラミング言語の系図
  • プログラマに必要なたった一つの力

    この記事は小飼弾氏が,2008年3月24日に発売した日経ソフトウエア2008年5月号の特集「はじめてのプログラミング」向けに著したものの再掲です。記述された内容は,執筆当時の情報に基づいています。 あなた,プログラマになりたいんですって? 当に? 当に? もう一度尋ねます。当に? 3回も念を押したのには,理由があります。このあと,さらに念を押します。この手紙を読み進めれば,あなたにもその理由がおわかりいただけるかと思います。 「日経ソフトウエア」を読んでいただいているからには,あなたは「プログラマ」という職業について,ある程度のイメージをお持ちだと思います。プログラマ,プログラムを作る人。では,プログラムって何でしょうか? その定義は,これをお読みになった人の数かそれ以上存在しますが,私にとっての定義は「コンピュータが仕事をできるようにすること」です。ご存じだとは思いますが,コンピュ

    プログラマに必要なたった一つの力
  • 貧弱環境プログラミングのススメ――柴田 淳 - @IT

    私の「プロの開発者」としてのキャリアは、同年代の開発者よりちょっと長いと思います。当時、読者からの投稿プログラムを掲載している雑誌がありました。そこに最初に送った短いゲームプログラムが採用されたのです。 中学生のころの話です。自分の作ったプログラムで最初にお金を稼いだのはそのときです。初めてパソコンを買って、1年たたないくらいの時期の出来事でした。 その後縁があって雑誌の編集部に遊びに行き、定期的にお邪魔しては、プログラムを作って掲載してもらうようになりました。中学生にとって、かなりいいお小遣い稼ぎになったように記憶しています。 当時のマシンは非力で、開発環境もいまほど充実してはいませんでした。多くのゲームPCに付属していたBASICというプログラミング言語を使って作られていました。当時のBASICは機能があまり豊富でなく、かつ処理速度に問題がある場合が多く、ちょっと凝ったことをしようと

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