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comとtipsとWindowsに関するalabaster1982のブックマーク (6)

  • OLE スレッド モデルの説明と動作 - Application Developer

    この記事では、OLE スレッド モデルについて説明します。 元の製品バージョン: OLE スレッド モデル 元の KB 番号: 150777 まとめ COM オブジェクトは、プロセスの複数のスレッドで使用できます。 "シングル スレッド アパートメント" (STA) と "マルチスレッド アパートメント" (MTA) という用語は、オブジェクトとスレッド間の関係、オブジェクト間のコンカレンシーリレーションシップ、メソッド呼び出しがオブジェクトに配信される手段、およびスレッド間でインターフェイス ポインターを渡すためのルールを記述するための概念フレームワークを作成するために使用されます。 コンポーネントとそのクライアントは、現在 COM でサポートされている次の 2 つのアパートメント モデルから選択します。 シングル スレッド アパートメント モデル (STA): プロセス内の 1 つ以上

    OLE スレッド モデルの説明と動作 - Application Developer
  • COM プログラミングの基本 (下)

    このブラウザーはサポートされなくなりました。 Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。 Fumiaki Yoshimatsu (吉松 史彰) 株式会社アスキーNT ソリューション事業部 教育部 January 17, 2000 サンプルファイル (Zip形式 combasics3.zip 21.4KB) はじめに 新年になりました。さて、みなさんにとって今年はどんな年になるのでしょうか。私たちデベロッパーにとっては Windows 2000 の登場が今年最初のイベントであり、それに対応していくための新しい技術を身に付けていくことが今年の難事業になりそうです。Windows 2000 が登場することで、COM の世界にも少し変化が出てきます。Windows 2000 では今まで以上に COM が重

    COM プログラミングの基本 (下)
  • COM プログラミングの基本 (中)

    Fumiaki Yoshimatsu (吉松 史彰) 株式会社アスキーNT ソリューション事業部 教育部 December 1, 1999 サンプルファイル (Zip形式 combasics2.zip 20.0KB) はじめに 前回「COM プログラミングの基」というタイトルで連載をはじめておきながら「COM とは少し離れて...」なんて話になって、「結局COMではどうなんだ!」とお怒りの方、ご安心ください。今回と次回は COM にどっぷりつかっていただきましょう。この連載が終わる頃にはみなさんごいっしょに「COM is Love!」と叫べるようになっている...はずです。 前回のおさらい 前回は、COM を理解する上で最初に必要な考え方である「インターフェイス」と「インターフェイスベースプログラミング」について説明しました。システムの保守性、拡張 性を向上させるこれらの考え方は Win

    COM プログラミングの基本 (中)
  • COM プログラミングの基本 (上)

    Fumiaki Yoshimatsu (吉松 史彰) 株式会社アスキーNT ソリューション事業部 教育部 November 1, 1999 サンプルファイル (Zip形式 combasics1.zip 9.56KB) はじめに はじめまして。株式会社アスキーNTの吉松です。とあるご縁で今度 「COM プログラミングの基」 なるコラムを書かせていただけることになりました。昨年の Microsoft Tech・Ed Yokohama では 「RDO から ADO への移行」、今年は 「ADO パフォーマンスチューニング」 の各セッションを担当させていただきましたので、その場でお会いしたことがある方も中にはいらっしゃると思います。 COM プログラミングはじめの一歩 さて、題です。このサイトにアクセスされている方で、COM という言葉をまったく聴いたことのない方はいないと思います。では CO

    COM プログラミングの基本 (上)
  • @IT:スキルアップのための分散オブジェクト入門 第5回 (2/2)

    当初からプラットフォーム非依存の分散オブジェクト・アーキテクチャとして設計されたCORBAと異なり、COM+(用語解説2)は、最初はWindowsの複合ドキュメント間の連携手段(例えばWordドキュメントへのExcelスプレッドシートの埋め込みやリンク)であるOLE(Object Linking and Embedding:オーレと読む)としてスタートしました。その後、次々と進化を遂げて現在のCOM+に至っています。 最初の大きな進化は、COM(Component Object Model)の登場です。ここでは、複合ドキュメント連携のアーキテクチャが、ソフトウェア・コンポーネント連携のアーキテクチャへと進化しました。誕生直後のCOMは、ローカル・マシン上のコンポーネント連携がサポートされていただけでしたが、まもなくRPC(リモート手続き呼び出し)機能を取り込んだDCOM(Distribut

  • COM の基礎

    COMの基礎 COMとは? COM(コンポーネント・オブジェクト・モデル)という言葉を聞いたことがあるでしょうか? COMとは、プログラムをソフトウェアコンポーネント(独立した情報処理を行なう構成要素のこと。単にコンポーネントとも言う。)で構成する、オブジェクト指向のプログラミングモデルの1つです。ActiveXコントロールやOLEといったものも、このオブジェクトモデルが基的な土台となっています。 COMは、オブジェクトの公開方法や、オブジェクト自身の寿命の管理方法などを定義しています。また、COMはプロセスやネットワークを越えた動作方法も定義しています。COMが定めるこれらの定義に基づいて、オブジェクトの機能が他のコンポーネントやアプリケーションに公開されるのです。 まあ、簡単に言えば、コンポーネントを作成・使用してプログラムをするときの仕様、あるいは取り決めみたいなものです。つまり、

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