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ブックマーク / id.fnshr.info (2)

  • Excelのダメなグラフでウソをつく法|Colorless Green Ideas

    Excel のグラフで事実を誇張したい場合、3Dグラフを使うと便利だ。というわけで、普通の棒グラフでなく、3D棒グラフを作る。 合格者数の推移を3D棒グラフにしたもの [1] グラフを描く視点を変える この段階だと、まだ「圧倒的な」感じはしない。だが、グラフを描く視点を変えれば、「圧倒的な合格力」を見せつけることができる。グラフを描く視点を変えるには、グラフ上で右クリックをしてメニューを出し、「3-D 回転…」を選ぶ。 「3-D回転…」というメニューからグラフを描く視点を変えることができる。 そうすると、次のような画面が出てくる。この画面の数値をいじることで、グラフの描かれ方が変わる。 数値を変えることで、グラフを描く視点を変え、別の印象を与えることができる。 まずは、「軸の直交」というチェックを外す。そうすると、次のような形のグラフになる。 「軸の直交」というチェックを外したあとの3D棒

    Excelのダメなグラフでウソをつく法|Colorless Green Ideas
  • ドラえもんの特殊顔文字はどういうしくみでできているか|Colorless Green Ideas

    はじめに 日2013年12月1日は、マンガ『ドラえもん』の原作者である藤子・F・不二雄の80歳の誕生日に当たるそうだ [1] 。 これを記念してというわけではないと思うのだが、11月26日に『2ちゃんねる』に「ドラえもんの特殊顔文字できたwwwwwwwwwww」というスレッド [2] が立った。そのスレッドには、文字だけを使って『ドラえもん』の主要キャラクターの顔が表現されていた。以下に、同スレッドで紹介されていた顔文字を再現したものを掲げる。 ドラえもんの特殊顔文字 こうした顔文字は、アクセント符号などのダイアクリティカルマークをつけることで作られている。どのようなしくみになっているのか以下で詳しく見ていこう。 特殊顔文字のしくみ 従来の顔文字は(-_-)や(^^)のように単純な記号で、単純な図像を表現するのみであった。しかし、近年様々な文字を組み合わせて、より表情豊かな顔文字が作られ

    ドラえもんの特殊顔文字はどういうしくみでできているか|Colorless Green Ideas
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