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2026年1月22日のブックマーク (4件)

  • 子ども三歳女児との家族旅行

    来年度になったら〇年連続勤務のお祝いで旅行券がもらえるので、家族旅行に行こうかと話している 子供がミッフィーが好きなのでディズニーよりいいかもとハウステンボスに行くことをぼんやり考えてたんだけど、なんとなく周りに話したら結構な数の同僚が最近行ったことあるorちょうど行きたいと考えてたらしくお勧めなども教えてもらった 何も知らなかったんだけどもしかしてハウステンボスって今流行ってるのか? 俺がガキの時は正直なところ志摩スペイン村と同じく終わってるテーマパーク扱いだったんだが 関西からだとフェリーで車ごと行けるので、移動面から考えてわりとありかもと思っていただけなんだけど

    子ども三歳女児との家族旅行
    arrack
    arrack 2026/01/22
    正直ディズニーとUFJが混みすぎててな
  • 中国人も台湾人も夜遅くまで働いている 日本人だけが「働き方改革」でいいのか

    中国人も台湾人も夜遅くまで働いている 日人だけが「働き方改革」でいいのか:今、エグゼクティブMBAで重視される日的経営とは 先日、私はUCLA-NUS EMBA(アメリカ・UCLAアンダーソン経営大学院とシンガポール国立大学が共同で運営するエグゼクティブMBA)のプログラムで上海を訪れました。授業の合間に中国人のクラスメイトに普段の働き方を聞いてみたところ、驚くべき答えが返ってきました。 「夜9時、10時まで残業するのは当たり前。土曜日も出勤することがある」と言うのです。念のため台湾人のクラスメイトにも聞いてみましたが、答えは同じでした。「台湾も似たようなものです。特に繁忙期は土曜出勤が続きます」。 私は日との違いに愕然としました。日では「働き方改革」が叫ばれ、残業削減や有給取得が推進されています。しかし、すぐ隣の中国台湾では、むしろ労働時間が伸びているのです。 1人当たりGDP

    中国人も台湾人も夜遅くまで働いている 日本人だけが「働き方改革」でいいのか
    arrack
    arrack 2026/01/22
    「皆がそんなに働いて一体誰が製品やサービスを購入するの?」という問には一切答えない邪悪さよ。
  • 「ゆうこく連合」原口一博氏が安野貴博氏へラブコール「私たちを、チームみらいに入党させて」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

    20日に立憲民主党に離党届を提出し、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」からの衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)出馬を表明した原口一博衆院議員(66)が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。AIエンジニアの安野貴博氏が党首を務める「チーム未来」との連携構想を披露した。 【写真】安野貴博氏へラブコールをおくる原口氏 原口氏は22日深夜2時45分にXを更新し、「『ゆうこく連合』という変数の入力依頼--総選挙で『明るく温かい日』という解を導くために」と題したnoteを公開。安野氏への思いをつづった。noteは「1.私が提供できる『変数(リソース)』」「2.時代の『OSアップデート』」「3.あなたへの依頼:『入力』と『入党』」の3章立てで構成されており「私たちを、チームみらいに入党させてください」とラブコールを送った。 さらに午前6時52分にもXを更新し「政党という古くからある枠組みと

    「ゆうこく連合」原口一博氏が安野貴博氏へラブコール「私たちを、チームみらいに入党させて」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    arrack
    arrack 2026/01/22
    入れるわけないだろうと思うが、入ったらはてなのみらい贔屓の人はどう反応するかな
  • 非合理が生んだ中国のガールズバンド人気|上海在住のえいちゃん

    中国では『ぼっち・ざ・ろっく!』『MyGO!!!!!』『ガールズバンドクライ』といった日のガールズバンド作品が爆発的な人気を誇っています。 これら3作品が社会現象とも言えるブームを巻き起こしている一方、中国国産のガールズバンド作品は「ほぼ皆無」と言ってもいい状態です。 なぜ、中国の若者はこれほど日のガールズバンド作品を支持するのか。そしてなぜ中国はブームに追従できないのか。 この記事では背景にある中国社会と産業構造から、その理由を考察しました。 「中専少女バンド」とネズミ文学『ガールズバンドクライ』は一部で「中専少女バンド(中专少女乐队)」と語られています。 「中専」とは中等専門学校のことで、いわゆる技術や技能を学ぶ職業学校です。そして学歴至上主義の中国で、この言葉は受験競争の負け組、もしくは社会の底辺という差別用語として機能しています。 「中専」という言葉が中国の過酷な学歴社会を表す

    非合理が生んだ中国のガールズバンド人気|上海在住のえいちゃん
    arrack
    arrack 2026/01/22
    「監督たちは競争を勝ち抜いた社会の成功者であり、エリートです」なんか中国作品のストーリーがペラいの、この辺に理由がありそう。中国ではストーリーを作ることすら、一部の専有物なんだろう