2019年を最後に中断していたロシアへの日本の大学生らの短期派遣事業を外務省が7年ぶりに再開し、日本の学生15人が8月20日まで9日間、ロシア北西部サンクトペテルブルクで現地の学生らと交流した。日ロの学生の交流は大切な取り組みだが、国として派遣する学生の安全を確約できない状況での再開は時期尚早ではないか。(中川紘希、坂田奈央、加藤文)
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く