2026年3月17日のブックマーク (2件)

  • 【動画】「思いはきっと『無謀な工事やめてくれ』」 抗議活動をしている人が花を手向ける

    沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった高校生ら2人が死亡した事故で、抗議活動を続けてきた人らが17日、辺野古漁港を訪れ、海に向かって手を合わせ、花束を手向けた。 報道陣の取材に応じた女性は、事故で亡くなった抗議船「不屈」の船長、金井創さん(71)について「当にやさしいおじさんで、私たちも頼りにしていた。惜しい人を亡くしてしまった」と涙ながらに語り、亡くなった同志社国際高(京都府)の女子生徒(17)に対しては「当に申し訳ない。思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』という意味で辺野古に来ていただいたと思う」と述べた。 辺野古漁港の傍らに設置された「テント村」には「座り込み8003日」と書かれた看板が掲げられていた=3月17日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)漁港の傍らに設置された「テント村」には「座り込み8003日」と書かれた看板が掲げられていた。今月14日に

    【動画】「思いはきっと『無謀な工事やめてくれ』」 抗議活動をしている人が花を手向ける
    barbieri
    barbieri 2026/03/17
    カルトの末端モブ信者の発言をわざわざ報じて叩かせるのはあんまりよくないと思うね。
  • 元同志社大学教授「反対派を敵視する海保が速やかに救助したか調査が必要」

    浅野健一 @hCHKK4SFYaKY1Su 沖縄辺野古沖で船2隻が転覆し、「不屈」の船長と同志社国際高生徒が死亡した。私は同志社大教授を20年務めたが、同校は沖縄で平和学習をしていた。ネトウヨが、新基地反対闘争が続く辺野古での学習を非難しているが、反対派を敵視する海保が速やかに救助したか検証が必要だ。 news.yahoo.co.jp/articles/1c49f… 2026-03-16 18:34:29 浅野健一 @hCHKK4SFYaKY1Su 1948年高松市生まれ、元共同通信記者(89年~92年ジャカルタ支局長)、元・同志社大学大学院メディア学専攻教授、『犯罪報道の犯罪』『天皇の記者たち 大新聞のアジア侵略』『安倍政権・言論弾圧の犯罪』等。2年半前に下咽頭癌手術で失声。趣味はテニス。 匿名報道主義、記者クラブ廃止、人権、報道倫理、憲法、非武装、朝鮮 blog.livedoor.jp

    元同志社大学教授「反対派を敵視する海保が速やかに救助したか調査が必要」
    barbieri
    barbieri 2026/03/17
    実際は海保が転覆前から海上で近づいて注意喚起してたと。謎の小舟に多人数で乗せられて爺船長が海保の警告無視で突っ走るのを見ているしか無かった生徒たち、かわいそう過ぎる