2025年1月1日のブックマーク (2件)

  • マツダ、需要好調で記録破りの1年-米国販売増の勢いは続くと見込む

    マツダは、自動車市場全体が低迷する中で、好調な1年を終えようとしている。同社の製品ラインアップに完全電気自動車(EV)はないものの、この勢いは2025年に入っても続くと米国事業責任者のトム・ドネリー氏は予想している。 ガソリンエンジンのコンパクトクロスオーバーや中型スポーツタイプ多目的車(SUV)の需要に支えられ、24年の米納車台数は16%増の42万台超えになりそうだと、ドネリー氏はインタビューで述べた。実際にそうなれば、1986年以来の快挙となる。25年には45万台の販売を目指しているという。 販売台数という点で「おおむね安定推移が続いてきた業界で、当社は事業を成長させている」と同氏は発言。マツダの主力車種であるコンパクトカーの人気や中型SUVの躍進を理由に挙げた。 調査会社コックス・オートモーティブ傘下のケリー・ブルー・ブックでは、業界全体の24年米新車販売台数について、2.3%増の約

    マツダ、需要好調で記録破りの1年-米国販売増の勢いは続くと見込む
    baseb
    baseb 2025/01/01
    年初来株価は-33.2%だが、はたして
  • ミレイ大統領、政府よりも市場経済が資源を効率良く配分できる理由を説明する | グローバルマクロ・リサーチ・インスティテュート

    引き続き、アルゼンチンのハイパーインフレを打倒した大統領で、オーストリア学派の経済学者でもあるハビエル・ミレイ氏の、レックス・フリードマン氏によるインタビューである。 今回は資主義の質と、政府による支出の非効率さについて語っている部分を紹介したい。 資源分配の仕組みとしての資主義 資主義とは、経済の中に存在する資源を分配するための仕組みである。経済に存在する物的資源や人的資源は限られている。それを使って人々は自分たちにとって必要な商品やサービスを作ってゆくわけである。 先進国政府が低金利政策を実行していたとき、機関投資家たちは低金利が利益を産まないゾンビ企業を延命しているとして批判していた。 ドラッケンミラー氏: 金融緩和こそがデフレの元凶 誰も買わない商品を作り続ける企業が延命されているということは、そのための材料や労働力が浪費されているということである。 もしゾンビ企業が低金利

    baseb
    baseb 2025/01/01
    6連続でミレイ大統領の記事載せてて笑った。 このブログは相変わらずだな。