2015年秋からの出荷分についてはファームウェア5.0「バニラ」が適⽤されています。 このバージョンはDoPDoP経由のDSDを最適化して、ASIOと同等のパフォーマンスを実現するもので、 DoPによるDSD256再⽣には対応していません。 DSD256をDoPでも再⽣できるようにするには5.0A「ストロベリー」を適⽤する必要があります。 注)必ず最新バージョンのドライバー2.23をインストールしてからファームウェアアップデートをおこなってください。 モバイルDSDヘッドフォンアンプの衝撃 ─ nano iDSD iFI nano iDSDは、“初”を満載しています。それは世界最⼩の、ポータブルな、バッテリー駆動の、本格的なDACであり、" あらゆる“⾼解像度フォーマットを再⽣ します。PCM、DSD、DXDをネイティブに再⽣することが可能なのです。 そのポータブルな形態の背後には、最先端

