Performance Schema 自動管理下になっているかどうかは、DB インスタンスに適用されているパラメータグループによって判別できます。以下の状態になっている場合、自動管理下にあります。 performance_schemaパラメータについて、以下の両方を満たしている 値が0である sourceがsystemである なお、それぞれが有効/無効のいずれの状態であるかの確認手法は以下のとおりです。 Performance Insights:マネジメントコンソールなどから確認可能 Performance Schema :DB接続した上で、SHOW VARIABLESで確認 今回確認したかったこと 今回確認したかったことは以下です。 Performance Insights および Performance Schema が無効状態の Amazon RDS for MySQL DB インス

