ブックマーク / studyhacker.net (3)

  • 能力が高い人は「自分の本心」をよく知っている。成長するために書き出してみるといい意外なもの - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    自分のなかにある、ぼんやりとした夢や希望の存在はわかっていても、あらためて「あなたは何をやりたいのか」「今後どうなりたいのか?」と尋ねられると、明確な答えを返せない……。そんな経験はありますか? 筆者の場合は過去にそう聞かれたとき、ハッキリと答えることができませんでした。しかも、いまだに同じ状況だと気がついたのです。 そこで、いますぐ自分の “こうしたい” を探り、ハッキリさせてみることに。すると、自分の “こうしたい” がわかっただけでなく、成長のヒントが隠れている意外な場所もわかりました。その内容を詳しく説明しましょう。 自分をよく知っている人ほど能力が高い 「やりたくないこと」を書いて心を知る 1日1個「やりたくないこと」を書いてみた 自分をよく知っている人ほど能力が高い 自分のことは、自分が一番わかっているつもりでいた筆者。冒頭にお伝えしたように、そうではないとわかったことで、じ

    能力が高い人は「自分の本心」をよく知っている。成長するために書き出してみるといい意外なもの - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 「毎日勉強できる人」はモチベーションに頼らない。代わりにやっているのは “○○だけ” だった - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    「毎日勉強したいのに、三日坊主で終わってしまう」 「どうすれば勉強を継続できるのかわからない」 とお悩みの人には、「小さすぎて失敗すらできない」ような「小さな習慣」の積み重ねがおすすめです。(カギカッコ内引用元:スティーヴン・ガイズ著, 田口未和訳(2017),『小さな習慣』, ダイヤモンド社.) 記事では、勉強の習慣化に不要なもの、必要なものについて、筆者の実践例も交えて紹介します。ぜひ、勉強が続かない……というお悩みの解決にお役立てください。 勉強に「モチベーション」はいらない 勉強を続けるには「小さな習慣」から始めるといい 【7日間試してみた】当に「モチベーション」に頼らず勉強できるのか? 「たった1問」からでも習慣化につなげられる 勉強に「モチベーション」はいらない 勉強の習慣化を決意した当初は、モチベーションを高くもちながら勉強に取り組めた。でも、その気持ちが長続きせず、挫折

    「毎日勉強できる人」はモチベーションに頼らない。代わりにやっているのは “○○だけ” だった - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 方眼ノートにたった3つ “これ” を書く。それだけで意欲ゼロ状態を抜け出せる理由 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    仕事に自信がもてず、活力も出ない。このままじゃ、いろんなことがダメになってしまいそう……。 そう感じるのは、日々の小さな成功体験に意識が向いていないからかもしれません。方眼ノートで「できたこと日記」をつけ始めることで、いい方向に舵を切れるはず。さっそく説明しましょう。 「できない」ばかり見ていると…… 自分の失敗を悔み「ああしなければよかったのに」「あんなことを言わなければよかったのに」などと考え続けることを “反芻” といいます。臨床心理士から作家に転身したアリス・ボーイズ博士によると、反芻の連続は問題解決力の低下を引き起こし、不安や抑うつにまでつながってしまうのだとか。 また、企業の人材育成プログラムを手がけるネットマン代表取締役社長の永谷研一氏によると、私たちの脳はもともと “欠けている部分” に目が行きがちなのだそうです。だから、ついつい他者と比べては「あの人にはあるのに、自分には

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