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ロンドンと歴史に関するbeth321のブックマーク (3)

  • 1階が酒場で2階が客室になっているイギリスの伝統的宿泊所「The New Inn」

    イギリスにあるパブというタイプの酒場は、もともと酒の提供だけではなく簡易宿泊所などの施設も備えた場所として18世紀から19世紀にかけて発達したそうです。現在のロンドンにも何店舗か酒場兼宿泊所として運営しているパブがまだまだ残っているようで、その中の1つである「The New Inn」に行ってきました。 The New Inn http://www.newinnlondon.co.uk/ The New Innに到着しました。1階部分がパブスペースで、2階と3階が客室になっているようです。 店内に入ってみるとこんな感じで、早朝だったためお客さんの姿はありません。 バーカウンターに歴史を感じます。チェックインもバーカウンターで済ませて鍵をもらったら部屋に移動 部屋に向かう途中で見かけた看板には、「明日朝をベッドでべたいなら、今晩はキッチンで寝な」と書かれていて、かなり強気な姿勢です。 店内

    1階が酒場で2階が客室になっているイギリスの伝統的宿泊所「The New Inn」
  • 68年ぶりの解読:英民家煙突から軍鳩の骨と暗号文発見- 毎日jp(毎日新聞)

    【ロンドン小倉孝保】第二次世界大戦の連合軍によるノルマンディー上陸作戦(1944年6月)の際、ナチス・ドイツ占領下のフランスから放たれたとみられる英空軍の軍鳩(ぐんきゅう)(伝書バト)の骸骨が英国の民家で見つかった。ハトには暗号が付けられ、英国立暗号センターで68年ぶりの解読作業が始まった。 英南部ブレッチングリーに住むデビッド・マーチンさん(74)宅で、改築のため暖炉を壊そうとしたところ、煙突内側から見つかった。脚に小さな赤いカプセルが付けられ、中の薄紙に通信文(暗号)が書かれてあった。 差出人は「W・Stot」で英空軍所属の軍曹。宛先は「XO2」とあり爆弾司令部を意味するという。暗号は計27の文字列で構成されている。英メディアによると、仏ノルマンディー地方から英バッキンガムシャーの暗号センターに向け放たれたハトが、気象条件など何らかの事情で疲れて煙突に入った可能性が高いという。 英王立

  • 日本代表と対戦するモロッコ、ラマダン(断食月)の影響で水が飲めないことが判明 : 痛いニュース(ノ∀`)

    日本代表と対戦するモロッコ、ラマダン(断月)の影響で水が飲めないことが判明 1 名前: シャム(京都府):2012/07/29(日) 10:37:35.23 ID:FfTQ/PUP0 【ニューカッスル(英)=畔川吉永】サッカー男子のグループリーグD組第2戦(29日)で日と対戦するモロッコのピム監督は、選手たちにイスラム教徒が多いため、「ラマダン(断月)」の影響を心配している。 日の出から日没まで飲を断つラマダンは、ロンドン五輪と時期がほぼ重なる。英BBCによると、オランダ人のピム監督は「選手は信仰に厳格。全員がいつも通りラマダンを行う」と話している。そうなると、練習や試合が日中、行われる際には、水も飲まないことになる。 この時期の英国は日中の時間が特に長く、モロッコが初戦を戦ったグラスゴーでは 日の出の午前3時半から日没の午後9時半までの長い時間、水も飲めないことになる。 http

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