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天体とscienceに関するbeth321のブックマーク (9)

  • 「火球」か 西日本各地で目撃情報相次ぐ NHKニュース

    3日夜、流れ星のように、物体が強い光を放ちながら上空を通過しているという目撃情報が、九州や四国など西日各地で相次ぎました。 専門家は小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃えて光った「火球」ではないかと話しています。 この物体が目撃されたのは、3日午後6時前後で、上空を流れ星のように強い光を放ちながら北東から南西の方向に通過しているという目撃情報が西日各地で相次ぎました。 このうち、福岡空港に設置され南南西の方角を捉えているNHKのロボットカメラには、午後5時54分ごろ、画面上の中央付近から右に向かって、強い緑色の光を放ちながら物体が通過していく様子がおよそ4秒間にわたって記録されていました。 また、博多港に設置されたロボットカメラにも同じころ、弱いオレンジ色の光を放つ物体が画面の上から右の方向に通過していく様子がおよそ2秒間、捉えられています。 福岡管区気象台には「光を放つ物体を見た」

    「火球」か 西日本各地で目撃情報相次ぐ NHKニュース
  • Astronomy Picture of the Day

    Discover the cosmos! Each day a different image or photograph of our fascinating universe is featured, along with a brief explanation written by a professional astronomer. 2025 March 25 Explanation: What causes a blue band to cross the Moon during a lunar eclipse? The blue band is real but usually quite hard to see. The featured HDR image of last week's lunar eclipse, however -- taken from Norman,

  • ガニメデ内部に多段重ねの海の層?

    【2014年5月7日 NASA】 宵の西の空に輝く木星には、地下に海があるとされる大型衛星が3つある。そのうちのひとつ、ガニメデの内部が、氷と水の層の多段重ねとなっている可能性がシミュレーション研究で示された。 木星の衛星ガニメデは、火星の4分の3ほどの直径を持つ太陽系最大の衛星だ。おなじく木星の衛星カリストとエウロパ、また土星の衛星タイタンやエンケラドスとともに、地下に海をたたえているとされる天体のひとつである。 ガニメデの場合は従来、2つの氷の層に液体の水の層がはさまれていると考えられてきた。だが今回、硫酸マグネシウムの塩の存在を考慮したシミュレーション研究から、さらに複雑なモデルが導き出された(画像)。 Steve Vanceさん(NASAジェット推進研究所)らの新しいモデルは、岩石のコアと、最大で3つの氷の層にはさまれた水の層から成る。圧力で水よりも高密度になった氷が沈んで天体深部

    ガニメデ内部に多段重ねの海の層?
  • 9/19は「中秋の名月」 次に満月で見られるのは2021年 - はてなニュース

    2013年の「中秋の名月」は9月19日(木)です。旧暦の8月15日に当たるこの日、日では供え物をして月見を楽しむ習慣があります。Googleのトップページには、中秋の名月をモチーフにしたロゴが登場。大きな満月が夜空に浮かび、棚引く雲が「google」の文字をかたどっています。 ▽ Google 中秋の名月は、旧暦の8月15日に見られる月を指します。日では9世紀末ごろからこの日の月を愛でる習慣が始まったとのこと。月見の供え物としては、月見団子やススキが有名です。Googleのロゴにも、月を眺める2人の間に供え物が描かれています。 2013年の中秋の名月は、2011年、2012年に続き満月。しかし毎年必ず満月というわけではなく、次に中秋の名月で満月が見られるのは2021年になるそうです。 ▽ ほしぞら情報2013年9月 | 国立天文台(NAOJ) ▽ 【特集】月を見よう(2013年) 文:

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  • サービス終了のお知らせ - NAVER まとめ

    サービス終了のお知らせ NAVERまとめは2020年9月30日をもちましてサービス終了いたしました。 約11年間、NAVERまとめをご利用・ご愛顧いただき誠にありがとうございました。

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  • AstroArts - アストロアーツ

    静岡県の大野眞一さんが12月17日、きりん座の銀河に超新星2024aeeeを発見した。大野さんにとって初めての超新星発見だ。

  • 地球まであと6000万km!小惑星探査機「はやぶさ」がいよいよ帰還へ - はてなニュース

    小惑星探査機「はやぶさ」がついに地球引力圏を通過する軌道に乗ったことが、昨日14日に宇宙科学研究所(ISAS)から発表されました。長旅を終えたはやぶさがついに地球に帰ってくるというニュースに、はてなブックマークでも応援メッセージが続々寄せられています。 ▽ISAS | 「はやぶさ」地球引力圏軌道へ!地球まであとわずか / トピックス ▽ISAS | 小惑星探査機「はやぶさ」MUSES-C / 科学衛星 「はやぶさ」は、小惑星「イトカワ」の表面の物質(サンプル)を地球に持ち帰ることを目的とし、2003年5月9日にM-Vロケット5号機によって打ち上げられた小惑星探査機。2005年にはイトカワへの到達に成功し、その後はトラブルにより地球への帰還を3年延期していました。 これまで人類がサンプルを採取できた地球以外の天体は「月」だけでしたが、惑星が誕生したころの記録を多く持った天体と言われている「小

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  • asahi.com(朝日新聞社):消える?「うるう秒」 自転とのズレ、帳尻合わせ40年 - サイエンス

    印刷 日標準時を管理する情報通信研究機構のデジタル時計に、うるう秒の「60秒」が挿入された瞬間=2009年1月1日午前8時59分60秒、東京都小金井市(同機構提供)標準時と原子時計とのズレ  ジュネーブで16日から開かれる国際会議で「うるう秒」の廃止が決まるかもしれない。極めて正確な原子時計で定義される時刻と、少しずつ遅くなる地球の自転で決まる時刻との帳尻を合わせるため、数年に一度、挿入される「1秒」。廃止されれば時刻が生活感とずれてくる可能性があるが、情報化に伴うリスクを理由に、廃止派が存続派を上回る勢いだ。  時刻は、生活と密接にかかわる太陽の動きに合うように、地球の自転に基づいて決められてきた。しかし、潮の干満の影響で自転にブレーキがかかっており、原子時計の時刻(原子時)とのズレが問題になった。そこで、1972年1月1日、「うるう秒」が導入された。  廃止論の背景はコンピューターの

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