Googleは6月26日より、開発者向けにAndroid OS最新バージョン「Android L」のプレビュー版を公開している。Nexus 5にインストールして数日使ってみたので、ユーザーが大きな変化を感じるであろう部分を中心にレビューしてみたい。 Android LをインストールしたNexus 5を起動した時の第一印象は、「新鮮味を感じない」ということだった。 デフォルトホームアプリはGoogle Nowランチャーであるため、Android 4.4 KitKatと同様にステータスバーと下部メニューが透過されている点は変わらず、一新される予定の各Google製アプリのアイコンも旧デザインのままだからかもしれない。ホームスクリーンをパッと見て分かるのは、下部のナビゲーションバーのデザインが変更されていることと、デフォルト壁紙が変わったことくらいだ。 しかし、少し触ってみれば、すぐに着実で大き
次世代Nexus 7である事が判明しているASUS製タブレット「K009」の実機画像がBluetooth認証資料に掲載されていました。 次世代Nexus 7の伝えられているスペックは以下の通りです Snapdragon 600 APQ8064T クアッドコア 7インチ FHD(1920x1200) JDI製LCD Display 2GBのRAM 32GBのストレージ容量あり Wi-Fi a/b/g/n、Bluetooth 4.0、NFC 500万画素リアカメラ、120万画素カメラ LTE/WCDMA/GSM対応 3950mAhのバッテリー容量 Android 4.3 JellyBean Nexusとしては初めてLTEに対応するほか、7インチ1920x1200解像度の高解像度ディスプレイを搭載し、初代Nexus 7と同じく比較的低価格で販売される見込みです。K009がLTEを含むセルラー版で
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