Kindleを見ていると、ちょっと不思議だったり、疑問に思うことがことがあったので、まとめてみる。読んで面白かった本のお勧めでもある。 同内容の本が別々の出版社からKindle化される−『百億の昼と千億の夜』『日中十五年戦争史』− 百億の昼と千億の夜 (ハヤカワ文庫JA) 作者: 光瀬龍出版社/メーカー: 早川書房発売日: 2012/08/01メディア: Kindle版購入: 1人 クリック: 1回この商品を含むブログを見る百億の昼と千億の夜 (角川文庫) 作者: 光瀬龍出版社/メーカー: KADOKAWA / 角川書店発売日: 2014/08/26メディア: Kindle版この商品を含むブログ (3件) を見る※角川書店版はセールで1月29日のPM11:59まで264円 『百億の昼と千億の夜』のKindle版は、早川書房が2012年8月に出して、角川書店が2014年8月に出している。紙の
ネット書店最大手のアマゾンが、電子書籍の販売条件で出版社を「格付け」し、アマゾンに有利な条件で契約した出版社の書籍を、読者に優先的に紹介する新たな仕組みを導入したことが分かった。出版社は「市場の支配力を背景とした脅しだ」などと反発。米国や欧州でも出版社や作家によるアマゾンへの抗議が広がっており、対立が浮き彫りとなっている。 アマゾンが今春、出版各社に提示し、夏から順次始めている。出版社がアマゾンに支払う販売手数料の高さ、電子書籍の品ぞろえの充実度などに応じて出版社を4ランクに分け、ランク上位の社の電子書籍をホームページ上で目立たせたり、読者の購入履歴などに応じて「おすすめ」としてメールなどで紹介しやすくしたりする仕組み。 紙の本でもアマゾンに有利な条件の出版社の本を優先的に読者に薦めているが、成長市場の電子書籍では紙よりも優先度に差をつけている。格付けが下の出版社の書籍は読者の目に触れにく
久保内さんがこんなツイートしてた。 amazonのKindle、今日の朝まで角川書店半額セールしてて、終わって、40冊買っちゃったよ…終わって残念だなーと思ったら、70%以上引きセールに移行して見えるのは気のせいですかね…? http://t.co/AXAn6kuoH9 — 久保内信行 (@tabloid) 2014, 1月 21 気のせいではなかった! 角川文庫70%オフセール中! しかもすごい数。 ぎゃー、もうたいへん。 選ぶだけでたいへん。 やばい。 いくらでも欲しい本が、しかも1clickで激安で買えるもんだから、止まらない。 やばいやばい。 こりゃ、40冊どころではすまない。 ということで、落ち着くために、これオススメ!って本をピックアップ。 角川といえば金田一耕助! 横溝正史だろう。 『犬神家の一族』 『八つ墓村』 『夜歩く』 横溝正史がずらーっと70%以上オフ! ほとんど10
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