リスト要素のパネルをスムーズなアニメーションでスライドさせるスクリプト「Easy Slider」をcss globeから紹介します。 Easy Slider 1.5 demo パネルには画像やテキストなどを配置することが可能で、スライドのコントローラーはテキストベースのものやグラフィカルなものを使用することができます。 demo 1(スタイルは無し) demo 2(スタイルを適用) demo 3(スタイル無しで垂直方向に) demo 4(スタイル適用、自動スライド) demo 5(複数のスライダーを設置) スクリプトのオプションでは、スライドのスピード、スライドの自動・手動、ポーズの時間などを調整することができます。 Easy SliderはjQueryのプラグインのため、実装にはjquery.jsが必要です。
particles.js is a lightweight JavaScript library for creating particles.
昨年を振り返ると、いろいろなJavaScriptライブラリが登場しました。デザインで使えるものから、インターフェースを改善するものなど、2008年も活躍しそうなものを紹介したいと思います。 Internet Explorer 6でアルファチャンネルを含むPNGを表示 iepngfix.htc Internet Explorer 7からアルファチャンネルを含むPNG画像の表示が出来るようになりましたが、以前のバージョンでは表示するためにひと手間必要になります。iepngfix.htcを利用すれば、アルファチャンネルを含むPNG画像を利用する際に簡単にIE5.5以降のブラウザで表示させることが可能になります。 IE6でアルファチャンネルを含むPNGを表示 <img>タグ、またはエレメントの背景画像にxxx.png画像が指定されているものに対して、DXImageTransform.Microso
パネルを構成する画像、ラベル、見出し、テキスト、そして全体をそれぞれ個別のタイミングでぼよよーんと気持ちよく弾むアニメーションで表示するスタイルシートのテクニックを紹介します。 使いどころは限られるけど、こういうの好き。 bounceIn animated 実装はこんな感じになります。 HTML HTMLは、画像、ラベル、見出し、テキスト、ラッパーの5つで構成されています。 <div class="cu-card animated bounceIn"> <div class="cu-card-image animated second bounceIn"> <img src="http://placehold.it/640x360/99ff99/ffffff" /> <div class="cu-card-label-group animated third bounceIn"> ラベル
PIE makes Internet Explorer 6-9 capable of rendering several of the most useful CSS3 decoration features. Try the Demo This quick demo shows just a few of the CSS3 properties PIE can render. Use the controls to adjust the CSS3 applied to the box. Load this page in IE to see that it is rendered properly!
シンプルなツールチップも簡単に実装できるだけなく、デザインのカスタマイズが可能で、対応トリガーも豊富なツールチップのスクリプト「BeautyTips」を紹介します。 BeautyTips demo BeautyTipsは機能が豊富というだけでなく、テキストや画像、AJAXコンテンツの表示、ツールチップの表示位置の自動補正など基本性能もしっかりと抑えられており、フォームエレメントへの表示、ツールチップ元の変更なども可能です。 ツールチップはcanvasで描かれており、画像は必要ありません。 対応ブラウザはIE6.x+, Fx3.x, Op8+, Safari3.xとのことで、canvas非対応ブラウザにはExplorerCanvasが使用されています。また、IE6のz-indexへの対応にbgiframe、ホバー処理にhoverIntentが使用されています。 ※Chrome 1, Fx2で
「最近、どこでよく買い物していますか?」――こう聞かれて「Amazon!」と答える方も少なくないかもしれません(特に本誌読者であれば)。当初は書店の店頭で入手が難しい書籍の購入などに重宝していたAmazonですが、取扱商品が増えた今では、ペットボトルの水からパソコンまで何でも買える便利なECサイトとして、ネット利用者の生活に定着しました。 もっとも、Webサイトを作る立場から見ると、Amazonの魅力は品揃えやサービスだけではありません。Webサイトのデザイン面からAmazonを見ても優れた点は多数あり、実際、国内外の非常に多くのECサイトがAmazonをお手本にしたUIを採用しています。今回は、「Amazon.co.jp」を参考にさせてもらいましょう。 今回のお手本サイト:『Amazon.co.jp』 米アマゾン・ドットコムの日本法人アマゾンジャパンが2000年から運営するECサイト。現
w2uiはデスクトップ、スマートフォン、タブレットに対応したJavaScript UIライブラリです。 新しいJavaScript UIライブラリの紹介です。名前はw2ui、多数のウィジェットを搭載したUIライブラリとなっています。 レイアウト。 グリッド。 詳細検索対応。 ツールバー。 サイドバー。階層表示に対応しています。 タブ。 フォーム。 ポップアップ。 ツールチップ。 その他ユーティリティ。 w2uiのサイズは37KB(ミニファイ&Gzip)で、これはExtJSの1/12、Kendo UIの1/6となっています。また、jQueryベースという特徴、全てのウィジェットをまとめて提供、IE9、Firefox7、Google Chrome、Safari5に対応となっています。デスクトップはもちろん、タブレットやスマートフォンにも対応しています。 w2uiはJavaScript製、MIT
誰かがきっと作ってくれると思っていた。 prototype.jsのようなライブラリを利用するのは、便利な機能が多いという事もあるが、各ブラウザ間での相違を吸収してくれるという点も大きい。 その点において、CSSもまた各ブラウザ間での表示の差異が大きい。そこで試してみたいのがこれだ。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはBlueprint、ブラウザ間の描画差異を吸収して簡単にマルチカラムを実現してくれるCSSライブラリだ。 Blueprintはヘッダ、コンテンツ、サイドバー、フッターのようなテンプレートをクラス指定するだけで簡単に作成できる。デフォルトのフォーマットはリセットされているので、ブラウザ間の違いが出るマージンやパディングの差異も吸収してくれている。 また、印刷時のCSSも用意されている。これを使えば印刷時やプリンタ経由でのPDF作成時に綺麗なものが仕上がるようになる。今後の
jQuery UI provides abstractions for low-level interaction and animation, advanced effects and high-level, themeable widgets, built on top of the jQuery JavaScript Library, that you can use to build highly interactive web applications. Rich effects and UI widgets jQuery UI features low-level effect and interaction API's as well as full-featured and highly configurable ready-to-use widgets. Suppor
A premium domain name exclusively for sale on the BrandBucket network. Dynamic Drive: A vibrant, forceful name that conveys motion and innovation, suggesting cutting-edge technology and forward-thinking solutions. Possible uses: A mobile app for car diagnostics. A tech platform for logistics. An adaptive learning software. Full ownership of domain dynamicdrive.com. Logo design source files and rig
ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js Web標準の日々のグループディスカッションで出たライブラリ案を作っていく企画、第一弾。 ブロックレベル要素の高さを揃えるjsライブラリを作ってみました。 このライブラリは新バージョンがあります。 レスポンシブWebデザインに対応した「jquery.heightLine.js」 CSSでは複数のブロックレベル要素の高さを揃えれないという問題があります。 このheightLine.jsは、複数のブロックレベル要素の高さを揃える事ができ、2カラムレイアウトや3カラムレイアウトのそれぞれのカラムの高さを揃えたり、複数のブロックレベル要素をfloatで配置する際の高さを揃えたりできる、便利なライブラリになります。 設置方法 head要素内にダウンロードしたheightLine.jsを読み込みます。 <script type="text/ja
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