素晴らしいアイデア満載のクリエイティブなスタイルシートのテクニックを紹介します。 これからのプロジェクトに使ってみたくなるような実用的なものから、CSSでこんなこともできるのか!という驚きのテクニックまで、今年もCSSに注目です。
画像無しで三角形を作成するスタイルシートの解説と、それを使って吹き出しや折り返しを作成するチュートリアルを紹介します。 CSS Quick Tip: CSS Arrows and Shapes Without Markup デモページ(当方作成) [ad#ad-2] 下記は各ポイントを意訳したものです。 CSSで三角形を作成する仕組み CSSで作成した三角形を使って吹き出しを作成 CSSで作成した三角形をさらに応用 対応ブラウザ CSSで三角形を作成する仕組み まずは基本となる三角形の作り方です。 三つにStepを分けて、解説します。 デモページ(当方作成) CSS:Step 1 三角形の元となる四角形を作成します。 三角のサイズは「border:10px;」で決まります。高さはそのまま、幅は倍です。 height, widthは仮のものです。 .step1{ height:20px; w
CSS3対応ブラウザではより美しく、非対応ブラウザでもそれなりに美しいアイコン付きのツールチップを紹介します。
CSS3でアニメーションを実装するTransitionsをウェブページで効果的に使用するためのチュートリアルをWeb Designer Depotから紹介します。 CSS Transitions 101 TransitionsはSafariやChrome上で動作するCSS3のアニメーション機能で、JavaScriptやFlashを使用せずにウェブページに実装することができます。 ※Firefoxでも将来的にはサポートされる予定です。 チュートリアルでは3つのデモが掲載されています。 ※Safari, Chromeでご覧ください。
SassやCompassを使って、ズルいデザインテクニック:ズルいデザイン(2)(1/2 ページ) SassやCompassを使って、少ない手間でちょっといい感じに見せる小ズルいTipsを紹介。グラデーション、角丸のお手軽かつ効果的な使い方とは? シリーズ第2回、前回に続き、今回もSassやCompassを使って、少ない手間でちょっといい感じに見せる小ズルいTipsを紹介します。 今回は、グラデーション、角丸のお手軽かつ効果的な使い方について解説します。 (注)このページでは、個々のデザイン要素を分かりやすく説明するために、実寸サイズより画像を拡大して使用しています。 1: ズルいグラデーション CSS3ではグラデーションを扱えるようになったことから、画像を使わずに自在にグラデーションを描画して、CSSだけでよりリッチなビジュアル表現が可能になりましたが、一口にグラデーションといっても、う
パネルや画像などのちょっとしたアクセントにぴったり、紙がめくれたようなページカールのエフェクトをCSS3の「box-shadow」を使用して実装するスタイルシートを紹介します。 デモ [ad#ad-2] 実装は、下記のようになります。 HTML ページカールのエフェクトは「box-shadow」が適用できれば、どんな要素でも適用できます。 デモではリスト要素を使用しています。 <ul class="box"> <li></li> <li></li> <li></li> <li></li> <li></li> <li></li> </ul> CSS3の「box-shadow」「RGBa」を使用します。 CSS3非対応の旧ブラウザ用のスタイルシートも記述されています。 ul.box { margin: 0; padding: 0; clear: both; overflow: hidden;
ブラウザ上枠のすぐ下、ページの上部に、いい感じのシャドウを加えるスタイルシートを紹介します。 Chrome, Safari, Firefox, Operaでご覧ください、IEは9+で。 Depth 実装は簡単で、HTMLは特に変更することなく、下記のスタイルシートを加えるだけです。 position: fixed;なので、スクロールしてもシャドウが表示されています。 body:before { /* top shadow */ content: ""; position: fixed; top: -10px; left: -10px; width: 110%; height: 10px; -webkit-box-shadow: 0px 0px 10px rgba(0,0,0,.8); -moz-box-shadow: 0px 0px 10px rgba(0,0,0,.8); -ms-box
p, ul, ol, dl などのテキストの下にできてしまう意図しない余白を解決するうまい方法をCSS-Tricksから紹介します。 下記は各ポイントを意訳したものです。 Spacing The Bottom of Modules 上記のコードはシンプルで、divをラッパーとして、見出しとパラグラフを配置しているだけです。 HTML <div class="module"> <h3>Module</h3> <p>Pellentesque habitant morbi tristique senectus...</p> </div> スタイルシートもシンプルです。 CSS html { background: #333; } .module { width: 20rem; padding: 1.5rem; margin: 1.5rem auto; background: white; } h
画像を使用せずに、スタイルシートで紙を折ったようなエフェクトを矩形の角に適用するチュートリアルを紹介します。 Pure CSS folded-corner effect [ad#ad-2] 対応ブラウザはCSS3と:before疑似要素を使用しているため、Firefox 3.5+, Chrome 4+, Safari 4+, Opera 10+, IE 8+です。 デモページ 紙を折ったようなエフェクトの実装 紙を折ったようなエフェクトは、全部で4種類あります。 HTML HTMLはdiv要素を使用するだけで、class名を変更するだけです。 <div class="note"> コンテンツ </div> 適用するclassは「note」です。 全てのベースとなるスタイルシートです。 .note { position:relative; width:480px; padding:1em 1
CSS3って角丸とかシャドウとかグラデーションでしょ、という人に知っておいてほしいCSS3の大切なテクニックを紹介します。 3 Advanced CSS3 Techniques You Should Learn デモページ(※キャプチャはChrome) [ad#ad-2] 1. Advanced Selectors CSS3で最も重要といってもよい特徴の一つが「Advanced Selectors」です。簡単に説明すると、特定のHTMLエレメントに対してIDを使用しないで、スタイルを適用できるものです。 リスト要素で配置した下記のデモを見てください。 背景色を奇数番目はブルーに、更に5番目はレッドにしています。
先日紹介した「レイアウト・ナビゲーション・画像・タイポグラフィ・アイコン・ボタン・リンク編」の続編となる、リスト・カレンダー・表・フォームなどのエレメントの実装や進歩したスタイルシートのテクニック集をSmashing Magazineから紹介します。
CSS3で実現するアローアイコン スマートフォンなどでリンク領域を示すことなどで使われることが多いアローアイコン。これをCSS3を使って表現する方法を紹介します。 ちなみにアローアイコンとはこんなかんじのリストの右にある矢印。(アローアイコンの正式名称とかあるのかしら) まず、HTMLは次のようにします。今回は便宜的にアローアイコンを付けるa要素にclass属性「arrow」を付加しています。 <ul> <li><a href="#" class="arrow">link</a></li> <li><a href="#" class="arrow">link</a></li> <li><a href="#" class="arrow">link</a></li> <li><a href="#">link</a></li> <ul> .arrowには以下のようなCSSを指定します。 li a
タイトルの通りですが、アイコンの上にマウスを乗せると吹き出しが現れるサンプルを紹介します。今回は現れる動きが違うサンプルを5つ用意しましたので、気に入ったものがあればうれしいです。 Chrome、Firefoxの最新バージョンやIE10だとすべてのサンプルが動きます。CSS3のtransitionやrotateが使えないブラウザでも機能的には問題はないと思います。opacityが使えないIE8以下はちょっと厳しいですが、最後に少し対応法を紹介します。 では、一番上のサンプルを解説します。 HTML まずはHTMLから。 Home Twitter Facebook RSS Setting a要素がアイコンで、span要素が吹き出しです。アイコンはWebフォントで表示します。 続いてCSSです。いつも通りまずは全部載せます。 @font-face { font-family: 'typicon
text-shadow: 0 0 10px #fff, 0 0 20px #fff, 0 0 30px #fff, 0 0 40px #ff00de, 0 0 70px #ff00de, 0 0 80px #ff00de, 0 0 100px #ff00de, 0 0 150px #ff00de; レタープレスのテキストエフェクト
The CSS Lint Rules [ad#ad-2] 以下は、スタイルシートをオンラインでチェックできるツール「CSS Lint」で使用しているルールを意訳したものです。 スタイルシートの記述で気をつけたい19のポイント スタイルシートの記述ミスはしない これは一番大切なことです。 1文字でもタイプミスをしないようにしましょう。 隣接クラスは避ける 「.foo.bar」のような隣接クラスはIE6などでサポートしてないので、使用には注意してください。 空のルールを残しておかない 空のルールとはプロパティを指定していないものです。 .foo {} これは単にファイルの容量を肥大化させるだけなので、削除します。 display使用時のプロパティに注意 スタイルシートではプロパティのグループを一緒に定義することができますが、displayを使用する際には下記のものがそれぞれ無視されます。 di
ログインフォームを実装する際に、大切な7つの要素と重要な1つの機能を紹介します。 元記事では下記のCSS3で実装されたフォームもダウンロードできます。 フォームのタイトル このフォームが何についてのものであるか手短に説明されたタイトル。特に、ウェブサイトの名称を記すことは非常に重要です。 非メンバー用のリンク 非メンバーが偶然、このページを見つけてしまうことがあるかもしれません。そして、メンバーを増やすチャンスもあるので、登録ページへの誘導も行っておきます。 ラベルとフィールド ログインフォームは通常、2つのフィールドで構成されていますが、ラベルは読みやすいようにします。 パスワードを忘れた場合 これは同じく、非常に重要なリンクです。多くのユーザーは多数のアカウントとパスワードをもっているものです。そして、しばしばそれはあなたのサイトでどれなのか忘れてしまうことがあります。 また、配置する
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CSS3で何ができるのかという「CSS3で何ができるの? という時にみておきたいサイト集」という記事をとりあげました。 今回は、そのCSS3を実際どのように使うのか? ウェブページに効果的に使用した例、陥りやすいワナとその対処方法をWeb Design Wallから紹介します。 CSS3 Examples and Best Practices 下記は各ポイントを意訳したものです。 はじめに テキストのエンボス効果 繊細な角丸とシャドウ アニメーションで回転するDVD 半透明のバー 角丸 微妙なテキストのシャドウ 陥りやすいワナと対処方法 はじめに CSS3の人気はいっそう高くなっています。実際CSS3の新しい機能はウェブに多くの新しい可能性をもたらします。 しかしながら、CSS3はまだ完全にすべてのブラウザにサポートされていないので、あまり興奮しないでください。 だからといって、CSS3を
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