マイクロソフトは米サンフランシスコで開催中のイベント「Build 2015」で、開発用のコードエディタ「Visual Studio Code」を発表しました。WindowsだけでなくMacOS、Linuxにも対応。無料で提供。 Visual Studio Codeはプログラミングのためのコードエディタで、Gitによるソースコード管理、IntelliSense、コードリファレンス、デバッガなどの機能を搭載。 Windows対応はもちろん、MacOS Xにも対応。
Delphi生誕20周年、おめでとうございます。言語名は最近になって「Delphi言語」から「Object Pascal」に戻ったらしい いまから20年前の1995年。たしかあればWindows 95のローンチイベント取材でシアトルに出張したときだったか、それとも当時躍進していたNetscapeのイベント取材でサンフランシスコに出張したときだったか、とにかく僕は米国出張の際に宿泊していたホテルの近くにあったパソコンショップに飛び込んで、当時まだ日本では発売されていなかったビジュアル統合開発環境「Delphi」のパッケージを手に取り、レジに持って行きました。 Delphiは、DOS時代に高速なコンパイラを搭載して一躍人気言語となった「Turbo Pascal」の後継として、Windowsに対応しオブジェクト指向のビジュアル統合開発環境として登場。たいしてプログラミングが出来るわけでもなかった
マイクロソフトは11月12日(日本時間13日未明)、同社のイベントConnect();において、フル機能を備えた無料のVisual Studioコミュニティ版「Visual Studio Community 2013」を発表しました。 プレスリリースから説明を引用します。 Visual Studio Community 2013 is a free, fully featured edition of Visual Studio including full extensibility. Targeting any platform, from devices and desktop, to Web and cloud services, the community edition provides developers with easy access to Microsoft’s Vi
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く