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あちこちもっとカスタマイズ。 今週のWWDC、iOS 8に関して有用なアップデートがいろいろ発表され、期待していた機能のいくつかが搭載されることはわかりました。 その後さらにベータ版を触ってみて、キーノートでは言及されていなかった、すごくパワフルな機能をいくつか発掘しました。こんなものがあります。 何でも知ってるApp Store 良い意味で予想外だったのは、iOS 8でApp Storeがぐっと強化されることです。あとでダウンロードすることにしたアプリを全て記憶してくれるだけじゃなく、Siriに曲名を聞いた曲とかiTunes Radioで聞いた曲、iTunes Music Storeでプレヴューした曲など、全部覚えていてサジェストしてくれます。これで買い忘れもなしということです。 メールのカスタマイズ メールアプリは常に強化対象ですが、iOS 8でのアップデートは今のところよさげです。ま
音楽の制作環境に、もっと自由を! 電子キーボードやシンプルなインターフェース・デバイスを持っている作曲家たちは、MIDI(Musical Instrument Digital Interface)を使ってオーケストラのように様々な音色を再現することができますよね。でも、キーボードが弾けない場合はどうしたら…? そんな涙目な人たちを救ってくれるのが「imitone」というソフトウェア。これを使えば、ただ歌ったり(あるいは他の音を鳴らしたり)するだけで、交響曲だって作れちゃうんです。 このソフトは、デスクトップまたはラップトップのコンピューターでMIDIコントローラーとして稼働するため、自分の声をリアルタイムにMIDIシグナルに変換しながら好きな音楽制作ソフトで作曲できるようになります(もちろんGarageBandでもOK)。だから、ピアノやギターが弾けなくてもハミングするだけでとりあえずメロ
iOS:iPhoneやiPadはものを書くには最適ですが、次々と好みのフォントに変えたいと思っても、手持ちのフォントをインストールできません。『AnyFont』を使えば、できます。PagesやKeynoteなどのアプリでも使えます。AnyFontを使えば、DropboxのようなアプリにあるOpen Inオプション(「...で開く」機能)を使って、自分のiOSでOpentypeやTruetypeのフォントを開くことができます。ほしいフォントをタップすればAnyFontが構成プロファイルを使ってインストールします。ほとんどのアプリにフォントを取り込み、自分の好きなものを選べるようになります。 アプリの公式な取り込み方ではないので、どれだけのアプリに使えるかはわかりませんが、PagesとKeynoteには使えたので、私はラッキーでした。 AnyFont(200円・2014年3月8日現在) | i
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