グランジ風にスプレーを吹きかけたテクスチャを作成するIllustratorのチュートリアルをVectortuts+から紹介します。
グランジ風にスプレーを吹きかけたテクスチャを作成するIllustratorのチュートリアルをVectortuts+から紹介します。
デザイナーのみなさん、ロゴ好きですか? 私は三度の飯よりロゴが好きです。 その始まりは4〜5歳の頃。 地元熊本にサンリブとマルショクって同じ系列のスーパーがありまして、 このロゴが形は同じなんだけど一部がベタ塗りか斜線かって違いがあって、 それだけで印象がまるで違うんですね。 「サンリブ垢抜けてんなー」 「マルショク田舎くせーなー」 って子供心に感じてたんです。 それから色んなロゴが気になりだして 今では自分で作っちゃってるので天職ですね。 今までにご提案したデザインの数だけでいうと1,000点以上制作しています。 バランスの取れた一般的なデザイナーさんはそこまで作る機会ないのではないでしょうか? 他のデザインに比べたら特殊な技術が必要なので、慣れるまでは数をこなさなきゃいけない。 でもそこまで頻繁に依頼がくるわけではないのでイマイチいつもピンとこない。。 そんな方多くないですか? そこで
つい先日、とある同人誌向けのWebページで「InDesignでは柱ごとにマスターページを作る」というようなことを書いてあるのを見て、「何をアホなことを…」と愕然としてしまったので…InDesignのマスターページ上でのノンブルと柱の設定方法を簡単に纏めておくことにしました(あくまでも一例として私の処理方法を…もちろん私の理解の範囲内でのこと)。 まず、ページ組版アプリであるInDesignには「マスターページ」の機能があり、その「マスターページ」と呼ばれるページに、本文用のフレームグリッドをはじめとして、「ノンブル(ページ番号)」や「柱(版面外に配置されるページを繰る際の目安となる文字列)」などの、ページ毎に必ず配置されるオブジェクト類をあらかじめ置いておくことで、作業負荷を軽減することができるということを理解してください(それらのマスターページを順に並べていくというイメージです)。 そし
こんにちは、LIGブログ編集部です。こちらは「Illustratorをはじめて使う人が、ひと通りの基本的な操作ができるようになる」ところまでを目標とした全4回の超初心者向けIllustrator講座です。 第1回は「Illustratorって何?」というところから、ダウンロードしたIllustratorをWeb制作に適した環境に設定するところまでを説明していきます。初心者ではない方は、おさらいのつもりで確認してみてください。 「ググってわからないこと」が一瞬で解決するかも? Webデザインを効率的に学びたい、転職・就職を目指している、誰かに教えてもらいたい……という方は、「スクールでの勉強」もおすすめです。LIGのスクールでは、現役デザイナーがマンツーマンで指導します! ▼少しでも気になる方は、ぜひ公式サイトをご覧ください! Illustratorって? Illustratorとは、アドビ
Webサイトのロゴを作る時は、Photoshopのようなビットマップデータではなく、Illustratorで扱うようなベクターデータのほうが何かと便利だ。画質を落とさずに拡大縮小をはじめとするさまざまな加工ができるし、印刷物などWeb以外の用途にも流用が利く。実際、多くの方はそうしているだろう。 ところが、これが他人から指定されたロゴを使う場合はそうはいかない。「ビットマップデータしかない」、あるいは「名刺や封筒に印刷されたものしか残っていない」なんてケースもざら。やむを得ず、名刺をスキャンして下絵にして、Illustratorを使ってトレースして……といったステップを踏むことになると、時間も手間もかかって面倒だ。 そこで活用したいのが、ビットマップ画像をベクター画像に変換してくれる自動トレース機能。たとえば、CS2以降のIllustratorには、「ライブトレース」という機能が搭載されて
Illustratorの基本的だけど、マスターしておきたい効果的なエフェクトをWeb Designer Wallから紹介します。 Mastering Illustrator Effects 以下、各ポイントをピックアップしたものです。 上記サイトではチュートリアルのAIファイルもダウンロードできます。 間のびしない矢じり 角丸を素早く綺麗に描く 正確なジグザクのライン オブジェクトの収縮と膨張 変形のエフェクト ラフにするエフェクト 落書き風のエフェクト Illustratorのエフェクトを使用時のTips 間のびしない矢じり [効果]-[スタイライズ]-[矢印にする]で矢印のエフェクトを使用できます。
2006-05-05T20:05:06+09:00 Illustrator などを利用してベジェ曲線で書いた絵に Photoshop を利用してつややかな表現を加える方法は何通りもあり、すでにたくさんのノウハウが存在しますが、それなりのものならほんの少しの作業で実現できます。いつも違う方法でやってしまいあとで苦労する事があるので、自分自身の忘記録も兼ねてその Tips をまとめておきたいと思います。Photoshop CS で作成したデータですが、サンプルファイルも用意しているのでもしよろしければダウンロードして使ってみてください。 サンプルファイルをダウンロード(tsuyayaka-sample.psd) サンプルファイルはせっかく角丸の四角形で作成したので、Feed Icon として利用できるように、オレンジで描いたレイヤーと、アンテナ部分を描いたレイヤーも追加してあります。 レイヤー
vectipsで、クールなTipsが紹介されています。illustratorでどんなフォントもスケッチフォントに変える方法ですね。 ↑みたいなフォントが作れます。 1. テキストツールでテキストを入力 2. 塗りと線をなしにする 3. アピアランスパネルで、新規塗りを追加 黒を選択 4. 効果 > スタイライズ > 落書き で以下のように設定 5. 2ptの黒で線を追加 6. 線を選択した状態で 効果 > パスの変形 > ラフ で以下のように設定 以上ですね。 さらに、1クリックでこの効果が適用できるように、グラフィックスタイルパネルで新規グラフィックスタイル登録しておけば、1発で効果を適用できますね。 詳しくは以下からどうぞ。 » Turn Any Font Into a Sketch Font MacのDockを自動的に隠す設定にしてウィンドウが広くなりました☆表示するの好きだったんだ
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