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IFTTTは「○○した時に、△△する」といったように条件を指定して複数の行動を簡単に自動連携させられるサービスで、これを使えば「iPhoneで撮影した写真を自動でFacebookやTwitterに投稿」したり、「タブレットを最新の思い出が自動で更新されていくフォトフレーム」にすることも可能です。これのiPhoneアプリは既にリリースされていたわけですが、4月3日のアップグレードでついにiPad版IFTTTの利用も可能になったので、これを使いながら新しく追加された新機能たちも一緒に試してみました。 Put the internet to work for you. - IFTTT https://ifttt.com/ ◆アプリをインストールして使ってみた まずはiPadにIFTTTアプリをインストールします。アプリはApp Storeから無料でインストール可能です。 iTunes の App
高齢者へのiPad導入を阻んだiOSのUI/UXの話 先月(2013年11月)、徳島県南部局と美波町が共催する「ITふるさと村」の講座で、iPadを使ったタブレット講座を開催しました。その成功と失敗の体験について書こうと思います。 Facetimeビデオ通話のデモで会場を一気に盛り上げたものの、参加者に実際に体験してもらう段階で「大失敗」。AppleIDの取得とそのためのiCloudメールの登録をしてもらってから、と進めたのですが、30名ほどの参加者のうち時間内にゴール出来たのは、たったの1名。好きなアプリをダウンロードしてもらい、タブレットの楽しさを感じてもらう目標が、そのスタート地点にも立てず(;_;) 企画や運営、インストラクターとしては完全に落第点でした。それを棚に上げると、高齢者とITに関する課題が大量に見えたという点では、ある意味「大成功」だったとも言えるでしょう。 【講座内容
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