fullPage.js ポートフォリオや企業のプロモーションでもよく見かける1ページで構成されたサイトで、フルスクリーンの垂直スクロール、そして水平のスライドにも対応したウェブサイトを作るためのスクリプト。 こういう作りは特にタブレットで操作がしやすいですね。 FancyScroll.js スマフォやタブレットのようにページの終わりまでスクロールした際にバウンドするのをはじめ、ちょっと面白いさまざまなエフェクトをスクロールに与えるスクリプト。
fullPage.js ポートフォリオや企業のプロモーションでもよく見かける1ページで構成されたサイトで、フルスクリーンの垂直スクロール、そして水平のスライドにも対応したウェブサイトを作るためのスクリプト。 こういう作りは特にタブレットで操作がしやすいですね。 FancyScroll.js スマフォやタブレットのようにページの終わりまでスクロールした際にバウンドするのをはじめ、ちょっと面白いさまざまなエフェクトをスクロールに与えるスクリプト。
こんにちは。LIGフィリピン支社代表のせいと(@seito_horiguchi)です。 最近、いろんな先輩方から「お前服だっせえな」と言わるので、ファッションの傾向を泣く泣く変えました。嵐の相葉君をお手本にこれまで頑張って参りましたが、相葉君には近づけませんでした。無念。 さて、今回はさまざまなシーンで活用できる、汎用性の高いjQueryプラグインを7つほどご紹介させていただきます。簡単&シンプルで優れた機能のものばかりなので、ぜひご覧ください。ダウンロードできる本家サイトのほかに、日本語で分かり易く解説してくださっているサイト様のURLも合わせて載せておきます。 1.世界一使いやすいスライダー”bxslider.js” カスタマイズ豊富で、設置の仕方も超簡単!弊社CTOづやさんのオススメでもあります。 フリック、スワイプも対応しています。最強すぎます。 ダウンロード:bxslider様
ボタンをクリックした時に軽快な音をつけるなど、ページ上のさまざまなイベントにサウンドを割り当てることができるjQueryのプラグインを紹介します。 Ion.Sound Ion.Soundのデモ Ion.Soundの使い方 Ion.Soundのデモ デモはデスクトップはChrome, Firefox, Opera, Safari, IE9+、スマフォの各ブラウザにも対応しています。 デモではあらかじめダウンロードファイルに含まれている15のサウンドをボタンクリックで楽しむことができます。 デモ(14/15)のキャプチャ Ion.Soundの使い方 Step 1: 外部ファイル </body>の上あたりにjquery.jsと当スクリプトを外部ファイルとして記述します。 <script src="//ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.10.2/jque
Rotate then flip out それぞれのパネルを回転させ、異なるタイミングでめくってフェードアウトさせます。 animo.jsの使い方 Step 1: 外部ファイル animo.jsはjQuery 2+で動作し、animate.cssを含む60以上の美しいアニメーションをコントロールできます。 head内にjquery.jsと当スクリプト・スタイルシートを外部ファイルとして記述します。 <script src="http://code.jquery.com/jquery-2.0.3.min.js" type="text/javascript"></script> <script src="animo.js" type="text/javascript"></script> <link href="animate+animo.css" rel="stylesheet" type=
シンプル・軽量で、レスポンシブ対応、タッチデバイス対応、スワイプもキーボード操作にも対応したカスタマイズにも優れたOOCSSベースでマークアップされたスライダーを実装するjQueryのプラグインを紹介します。 Glide.js Glide.js -GitHub Glide.jsのデモ Glide.jsの使い方 Glide.jsのデモ デモはスマフォ・タブレットをはじめ、最新のモダンブラウザでご覧ください。 スライドのエフェクトにCSS3を使用していますが、IE8などの古いブラウザでも代替のエフェクトで動作します。 デモページ Glide.jsの使い方 Step 1: 外部ファイル head内にjquery.jsと当スクリプト・スタイルシートを外部ファイルとして記述します。 <script src="http://code.jquery.com/jquery-1.9.1.min.js"></
SMINT SMINTの使い方 Step 1: 外部ファイル スクリプトを外部ファイルとして記述します。 <head> <script src="http://code.jquery.com/jquery-latest.js"></script> <script type="text/javascript" src="js/jquery.smint.js"></script> </head> Step 2: HTML まずは、最上部に配置されるナビゲーションから。 <div class="subMenu" > <div class="inner"> <a href="#" id="sTop" class="subNavBtn">Home</a> <a href="#" id="s1" class="subNavBtn">Section 1</a> <a href="#" id="s2" c
Event Capturing 各イベントを取得することもできます。 jQuery.panelSnapの使い方 Step 1: 外部ファイル スクリプトをhead内に外部ファイルとして記述します。 <head> ... <script src="/path/to/jquery.js"></script> <script src="/path/to/jquery.customEvents.js"></script> <script src="/path/to/jquery.panelSnap.js"></script> </head> Step 2: HTML コンテンツは一つずつsection要素(変更可能)で並列に配置します。 スタイルシートは各コンテンツ自由にしてください。 <body> <section>コンテンツ:1</section> <section>コンテンツ:2</sect
画像の長い辺に合わせて、フィット Image Scaleの使い方 Step 1: 外部ファイル head内にjquery.jsと当スクリプトを外部ファイルとして記述します。 <head> ... <script src="jquery.js" type="text/javascript"></script> <script src="image-scale.js" type="text/javascript"></script> </head> Step 2: HTML 大きさを調整したい画像に「class=scale」を加えます。 <div class="image-container"> <img class="scale" src="img/example.jpg"> </div> さらに、画像の位置などを設定する場合はdata属性を加えます。 <div class="image-c
今回はjQueryを使って、「問い合わせフォーム」にバリデーション(検証)機能を付ける方法を解説します。入力漏れや入力ミスがないか、サーバーへ送信する前に、クライアント側であらかじめ簡易的な検証を済ませることで、フォームのユーザビリティを高められます。今回のサンプルでは特に、入力漏れやミスのあった項目を分かりやすくユーザーに示すように工夫しています。 バリデーションルールをclass属性で設定 「問い合わせフォーム」のサンプルとして、以下のようなWebページを作成します。バリデーション機能としては、必須項目の「お名前」「性別」「どこでこのサイトを知りましたか?」「お問い合わせ内容」が入力されているか、「郵便番号」が数値で入力されているか、「メールアドレス」がメールアドレスの書式になっているか、「メールアドレス」と「メールアドレス(確認)」に入力されたテキストが同じか――をチェックします。
Copying .clone() DOM Insertion, Around .wrap() .wrapAll() .wrapInner() DOM Insertion, Inside .append() .appendTo() .html() .prepend() .prependTo() .text() DOM Insertion, Outside .after() .before() .insertAfter() .insertBefore() DOM Removal .detach() .empty() .remove() .unwrap() DOM Replacement .replaceAll() .replaceWith()
「Easing Effect」には3つのデモがあります。 「easeInOutBack」一旦逆にスクロールし、目的地をちょっとだけ通りすぎて戻って到着。 「easeOutBounce」目的地につくとバウンドで到着。 「easeOutElastic」はeaseInOutBackを素早くした感じです。 AnimateScrollの使い方 Step 1: 外部ファイル jquery.jsと当スクリプトをhead内に記述します。 <head> ... <script src="//ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.8.3/jquery.min.js"></script> <script src="animatescroll.js"> </head> Step 2: HTML(スクロール先の設定) スクロール先の要素にidやclassを付与します。 ※ペー
前回の「フォーム」に続き、jQueryの特別な機能を解説します。今回取り上げるのは、「Ajax」を利用するための機能です。 今さら聞けない「Ajax」とは? 「Ajax」(エイジャックス)は 「Asynchronous JavaScript + XML」の略で、あえて日本語にすれば「JavaScriptとXMLによる非同期通信処理」といった意味です。難しく聞こえますが、JavaScriptでWebページを切り替えずにサーバーとデータをやりとりすることです。JavaScriptでサーバーのデータを取りに行けば、ページを切り替えずに画面の一部を書き換える、といった処理ができるようになります。 WebブラウザーはWebページを表示するために、サーバーからHTML/XHTML(以下、特に断りのない場合はHTMLと書きます)ファイルを取得し、取得したHTMLを解釈して描画(レンダリング)します。通常
基本のドロップダウンメニュー メインメニューにマウスカーソルを重ねると、すぐ下にサブメニューを表示するドロップダウン型メニューから作りましょう。サブメニューの1回層目までの表示に対応したメニューです。 メニューバーのHTML/XHTML(以下、HTML)は以下のように記述します。メインメニューをul/li要素で記述し、メインメニューに対応するサブメニューをli要素の中にul/li要素で入れ子に記述していきます。メインメニューのul要素にはclass属性「menu」を、子カテゴリーのul要素にはclass属性「sub」を付けて親子関係を分かりやすくしておきます。 ▼サンプル01(HTML部分) <ul class="menu"> <li><a href="#">メニューA</a> <ul class="sub"> <li><a href="#">サブメニューA</a></li> <li><a
国内外を問わず、多くのECサイトがお手本とする「Amazon.co.jp」。この連載でも以前、Amazonが採用する「カルーセル」(回転表示するスライドパネル)の作り方を紹介しましたが(関連記事)、Amazonは優れたユーザーインターフェイス(UI)の宝庫でもあります。 中でも、過去の閲覧履歴などからページの大半が動的に生成されるAmazon.co.jpのトップページは、ユーザーを商品購入へと導くさまざまな仕掛けが組み込まれています。今回は、このAmazon.co.jpのトップページに注目します。 今回のお手本サイト:『Amazon.co.jp』 米アマゾン・ドットコムの日本法人アマゾンジャパンが2000年から運営するECサイト。書籍販売から始まり、現在ではペットボトル飲料水や紙おむつ、キッチン家電まで1000万点超の膨大な商品を扱っている。取扱商品の拡大に合わせて、2008年4月に大規模
紹介済みから未紹介のものまで、jQueryのプラグイン34選です。 MopSlider オート・マニュアルに対応したコンテンツスライダー。 MopBox スライド機能付きの移動可能なボックスを表示。
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galleryFocus フォーカスした周辺をアニメーションでフェードさせ、中心をくっきり見せるギャラリー。 [ad#ad-2]
紹介済みから未紹介のものまで、jQueryのプラグイン34選です。 iPod-style Drilldown Menu iPod風に切替わるドリルダウンメニュー。 iPhone Lock Slider
Facebookなどでフォーム入力中にページを移動(離脱)しようとすると警告が表示されます。 この仕組みをjQueryで実装する方法を紹介します。jQueryは投稿時点の最新バージョン1.9.1を利用しています。 1.ページを移動するときに警告を出す ページを移動するときに警告を出すには、onイベントにbeforeunloadイベントを設定します。 <script src="//ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.9.1/jquery.min.js"></script> <script> $(function(){ $(window).on('beforeunload', function() { return '投稿が完了していません。このまま移動しますか?'; }); }); </script> <form method="post" acti
スクロールしすぎも補正 windows.jsの使い方 実装は簡単で、既存のコンテンツにclassを加えるだけで適用できます。 Step 1: HTML HTMLは各コンテンツを配置しているdivやsectionにclassを加えるだけです。 classは変更可です。 <section class="window"></section> <section class="window"></section> <section class="window"></section> <section class="window"></section> <section class="window"></section> Step 2: 外部ファイル 「jquery.js」と当スクリプトをhead内に記述します。 <script src="http://cdnjs.cloudflare.com/aja
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