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reviewとyoutubeに関するbeth321のブックマーク (2)

  • YouTuberのレベルと底辺YouTuberの特徴 - Hagex-day info

    先日、SPA!からYouTuber(=YouTubeに動画をアップし、広告報酬を得ること・有名になることを目的にしているユーザー)をテーマに取材を受け、その記事がサイトにアップされました。 ・爪楊枝混入事件で注目 「底辺YouTuber」って何?(日刊SPA!) このインタビューを受けるにあたって、YouTuberについて調べたり動画をいろいろと観て、感じたことやわかったことをまとめてみました。日刊SPA!と多少内容はかぶっていますがw まずは底辺YouTuberとはなんぞや? という定義をしなくちゃなりません。個人的に底辺YouTuberを定義すると (1)YouTuberを自称・目標としている (2)YouTubeに定期的に動画をアップしている (3)チャンネル登録者数が10未満 (4)平均動画再生数が100未満 (5)動画のクオリティが低い の要素を満たすユーザーです。特に「底辺」の

  • なぜ格差は広がっているのにアベノミクスが支持されるのか - 第三の波平ブログ

    ピケティの「21世紀の資」が自由主義に与えた衝撃 自由主義は、自由競争を徹底すれば機会の平等が得られるという思想である。誰にでも均等に成功のチャンスはある。格差は結果でしかなく、敗者は再び成功に向かってチャレンジすればよい。その象徴がアメリカンドリームだ。現在の経済学は単なる科学ではなく、このような思想をもとにしている。 ピケティの「21世紀の資」(ISBN:4622078767)はここに楔を打ち込んだ。過去の資を分析した結果、資主義は原理的に固定した格差を生み出す。金持ちはより金持ちに貧乏人は貧乏人のままで、それが資主義の原理であると。それは、ピケティが資主義の第一法則と呼ぶもので単純に表せた。資の平均年間収益率r>経済成長率g さらにピケティは、なぜ現在の経済学がこのような間違いを犯したか、説明する。それは戦争である。世界大戦で、金持ちの資産は解体した。そのために戦後は、

    なぜ格差は広がっているのにアベノミクスが支持されるのか - 第三の波平ブログ
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