日々の出来事、メンバーの働く様子や声、未来への想いなど、Supershipの“BE SUPER”なストーリーをシェアしています。
貨幣や経済の本でよく引用される、南の島の巨大な石のお金の話(有名らしい)が好き。何年か前に、どこかのページで読んだ。とても良くまとまっていて、面白い話だなーと、感銘を受けた。いつまでも記憶に残っている。しかし、今検索しても、感銘を受けたあのページは見つけられない...。関連する情報はたくさん出てくるのだが、以前見たのとはちょっと違う気がした。ならば、自分で書き留めておこうと。若干の想像や創作が入ってしまうかもしれないけど、忘れたくないので書いてみる。 巨大な石のお金 ミクロネシアのヤップ島では、島中に大きな石のお金が置かれているらしい。小さいものは直径30cmくらいから、大きいものでは3m以上、その重さは5トンにもなる。 まさしく、アニメ「はじめ人間ギャートルズ」の世界のようだ。ギャートルズの世界は原始時代の設定であったが、ヤップ島ではつい最近(20世紀初頭)まで、このような石のお金=石貨
MacRubyがiOSに来た!RubyでiOSのネイティブアプリ開発ができる「RubyMotion」登場 Rubyを使ってiOS向けアプリが開発できる開発環境「RubyMotion」が登場しました。MacRubyプロジェクトの生みの親であるLaurent Sansonetti氏は7年間勤めたアップルを2011年暮れに退社して、新たにHipByteというスタートアップを立ち上げていたようです。 FAQや動画ビデオを見て分かったRubyMotionの特徴を列挙します。 Rubyを使ったiOSアプリの開発が可能 ツールは有償で199ドル(現在キャンペーンで149.99ドル) 無償版やオープンソース版はない 作成したアプリはAppStoreでの流通が可能 iOSのAPIの全てにアクセス可能 C/C++/Objective-Cで書かれたRuby処理系のMacRubyベースで1.9対応 Rubyコード
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