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rubyに関するエントリは79774件あります。 Rubyrubykaigirails などが関連タグです。 最新エントリには 『Top - Sunrise.rb』などがあります。

rubyの検索結果(絞り込み: 3 users 以上)79774 件中 1 - 40 件目

  • Top - Sunrise.rb

    Sunrise.rb とは 毎年、島根県松江市にて行われるRubyWorld Conferenceに合わせて、東京方面から寝台特急サンライズ出雲に乗って松江駅まで行くRubyist達が、同じ列車に乗り合わせた奇跡に喜び合うミートアップです。 Twitterのハッシュタグは#sunriserbです。 最新のミートアップ RubyWorld Conference 2022の開催に合わせて、2022年11月9日 21時50分 東京発のサンライズ出雲にて行います。 サンライズ出雲とは サンライズ瀬戸・出雲によれば 山陰エリア・四国エリアと東京を結ぶ寝台特急で、「サンライズ瀬戸」「サンライズ出雲」を岡山で分割・併結して運転しています。 とのこと。 指定席のグレード サンライズツイン ホテルのような内装の2人用の広い部屋です。1編成につき4部屋しかない貴重なチケットとなります。 シングルデラックス ホ

    • Rails+Next.jsでGraphQLを導入する時に考えたこと - Timee Product Team Blog

      こんにちは、タイミー開発プラットフォームチームで業務委託として働いている宮城です。 タイミーはリリースから4年が経過したプロダクトで、2022年の前半から一部領域でGraphQLを利用し始め現在導入を進めています。 本記事では、GraphQLをプロダクトに導入する上で判断に迷った箇所や課題に対して、タイミーでの意思決定とその理由を紹介します。参考にしていただければ幸いです。 GraphQLの選定理由についてはこの記事では触れませんが、CTOの@kameike が以下のイベントで詳しく紹介する予定です。まだ参加申し込みは可能ですので、興味がある方はぜひ合わせてご覧ください。 timeedev.connpass.com なお、本記事のタイトルはソウゾウさんの以下の記事にインスパイアされています。 engineering.mercari.com GraphQLの「Getting Startedの

      Rails+Next.jsでGraphQLを導入する時に考えたこと - Timee Product Team Blog
      • フルタイムOSSコミッタを始めて2か月経った - k0kubun's blog

        Shopifyに入社してRubyのJITコンパイラを書く仕事を始めてから2か月経った。 前職の退職エントリ では今後やりたいことを書いたりしたが、実際OSS開発を仕事にしてみてどうだったかみたいなことを書いておく。 シリコンバレーでのリモート生活 3年前に妻とアメリカに移住し、今年永住権も取得した。 Shopifyは本社はカナダにあるし2020年5月からフルリモート企業なのだが、 前職の本社があったシリコンバレーのあたりからそのまま引っ越さずに暮らしている。 なぜシリコンバレーに住み続けるのか フルリモートである以上はカナダ移住のためのビザのサポートを会社がする動機もないため、 現職においても住む国の選択肢は基本的に日本かアメリカになると思っている。 飯が安くて美味いのを主な理由として妻も僕も住むならアメリカより日本の方が好きなのだが、 住む地域ベースで多くの企業が給料に傾斜をかけてくるこ

        フルタイムOSSコミッタを始めて2か月経った - k0kubun's blog
        • RubyKaigi 2022に参加しました! - Timee Product Team Blog

          こんにちは、タイミーでバックエンドエンジニアをしている難波 @kyo_nanba と申します。 今回は9月8, 9, 10日に開催され、タイミーもプラチナスポンサーとして協賛したRubyKaigi 2022の参加報告になります。 こういった大規模カンファレンスは昨今の情勢もありオフラインでの開催がなかなか難しい状況でしたが、今年は三重県津市で現地開催されるということになりぜひ参加したいという有志が集まって参加させて頂くことになりました。 なおタイミーでは自分達がお世話になっている技術やOSSに対してコントリビュートやスポンサーなど様々な面から貢献することを推奨しており、今回のRubyKaigi参加もその一環として社内参加者には移動費や宿泊費などが補助されています。感謝 🙏 また余談ですがRubyKaigiとほぼ同時期に開催されたiOSDC Japan 2022についてもスポンサーをしてお

          RubyKaigi 2022に参加しました! - Timee Product Team Blog
          • RubyKaigi 2022に参加しました - BOOK☆WALKER Tech Blog

            こんにちは。 メディアサービス開発部、Webアプリケーション開発課のフサギコ(髙﨑)です。 Ruby on Railsによるバックエンドの実装運用と、AWSによるサービスインフラの設計構築を中心とした、いわゆるテックリードのような立ち位置で働いています。 本記事では、2022年の9月8日から9月10日にかけて三重県津市で開催された、RubyKaigi 2022に現地参加したことについてお話しします1。 RubyKaigiとは 実に3年ぶりの物理開催 見に行った講演の感想など Ruby meets WebAssembly Making *MaNy* threads on Ruby Building a Lightweight IR and Backend for YJIT Towards Ruby 4 JIT Ruby debugger - The best investment for y

            RubyKaigi 2022に参加しました - BOOK☆WALKER Tech Blog
            • Practicing Railsの良さを広めたい - Eat, Play, Nap and Code

              はじめに www.justinweiss.com ちょっとずつ読んでいたPracticing Railsという本を読み終えたので、簡単な書評でも書いてみようかと思います。 日本語になっていないけど、本当にためになるよい本なのでみんな読んでほしい。 久々にこの電子書籍を読んでみたけど、どのページもすごくいいこと書いてあるなー。時間があったら翻訳したい。(時間があれば) Practicing Rails: Learn Rails Without Getting Overwhelmed - Justin Weiss https://t.co/cX1hX18t8M— Junichi Ito (伊藤淳一) (@jnchito) 2021年5月17日 伊藤淳一 (id:JunichiIto)さん(この本の存在を教えてくれたのも伊藤さん)がいつか翻訳してくれるかもですが、その日が来るまでは英語で読んでも

              Practicing Railsの良さを広めたい - Eat, Play, Nap and Code
              • 週刊Railsウォッチ: CRuby 3.2にオブジェクトシェイプがマージ、Cloudflare R2ほか(20220927後編)|TechRacho by BPS株式会社

                週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) 🔗Ruby 🔗 オブジェクトシェイプがCRuby 3.2にマージ Jesus @JemmaIssroff, I paired w/you on your

                週刊Railsウォッチ: CRuby 3.2にオブジェクトシェイプがマージ、Cloudflare R2ほか(20220927後編)|TechRacho by BPS株式会社
                • Python,Ruby,PHP,Java,JavaScript,Perlの日付・時刻の比較 - Qiita

                  Help us understand the problem. What are the problem?

                  Python,Ruby,PHP,Java,JavaScript,Perlの日付・時刻の比較 - Qiita
                  • RailsエンジニアがRustでWebアプリを作るまで(1日目) - Qiita

                    概要と注意 本記事は、完全未学習の状態からRustでAPIを書くまでの学習過程です。 筆者が普段主務で使っているのがRuby(Rails)のため、Railsに例えた比喩が度々出ます。 Rustに関しての正確な説明はしていません。それどころか、間違った説明が度々出ます。あくまで学習の記録として読んでください。(訂正のコメントは大歓迎であります。) 習得したら、全ての過程を1つの記事にまとめます 1日目 (学習時間: 1h) Rustをinstallするよ! 兎にも角にもまずは環境を作らねばということで、Rustのinstall方法を検索 ありがたいことに公式の日本語ドキュメントがあったので、書いている通りにinstall

                    RailsエンジニアがRustでWebアプリを作るまで(1日目) - Qiita
                    • RubyKaigi 2022 レポート たのしい型情報編 - pixiv inside

                      アドプラットフォーム事業部テックリードのsakiです。 先日のRubyKaigi 2022にピクシブのエンジニアは9名が参加し、私も多くのセッションを聞きました。 どれも興味深かったのですが、今回は特に型情報の話に注目しました。業務ではRubyと並んでGoを使うことも多く、Rubyの型情報は今後の技術選択にも強く関わってくるのではと考えています。 型情報に関するセッション 私が見た中で型情報に関わるセッションは下記のものでした。 RBS generation framework using Rack architecture (ksss) Let's collect type info during Ruby running and automatically generate an RBS file! (osyo) Adding Type Signatures into Ruby Doc

                      RubyKaigi 2022 レポート たのしい型情報編 - pixiv inside
                      • プログラミング教材の模範解答が模範的でない件 - Qiita

                        Qiita の新着記事を眺めていると,ときどき同じお題に取り組んだ結果を書いたものをいくつも目にすることがあります。 「模範解答」があったりするので,おそらく何らかの教材に取り組まれたのだろうと思います。 その「模範解答」のコードを見て首を傾げることがしばしばあったので,本記事で具体的に指摘してみたいと思います。 取り上げるのはすべて Ruby のものです。 たいがい出典が書かれていないので,原典を参照することができないのですが。 ※本記事は,そういった記事および著者を批判する意図を微塵も持っていません。むしろ応援したい気持ちで書いています。 ※また,取り上げた教材およびその提供者を侮辱したり非難したりするつもりもありません。不遜かもしれませんが改善に役立てば幸いです。 なお,教材によってはお題そのものがおかしかったりしますが,今回は取り上げません。 今回,三つのお題を取り上げました。引用

                        プログラミング教材の模範解答が模範的でない件 - Qiita
                        • RubyKaigi 2022 に行ってきた - tmtms のメモ

                          RubyKaigi が3年ぶりにオフラインで開催されたので行ってきた。 希望者は出張扱いで行けるので前泊後泊で4泊5日の出張だった。 勤務先がスポンサーになってる RubyKaigi は初。ブースも出してたんでときどきブース番もした。 フルリモートで家に閉じこもってて入社してから一度も会社に出社したことなかったんで、会社の人とリアルで会うのは初めてだった。 1日目 初日、津駅前からシャトルバスが出てたんだけど、ホテルから会場まで 2km くらいだったし、雨も小降りだったので歩いて行ったら途中から結構な降りになってきてた。普通にシャトルバスに乗ればよかった。 ついた pic.twitter.com/GQqFaaIZVH— とみたまさひろ🍣🍺 (@tmtms) 2022年9月8日 着席しています #rubykaigi pic.twitter.com/BwDfJkBX1q— とみたまさひろ

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                          • Build a Rails script watcher/runner using fswatch

                            I often find myself spending a lot of time in the Rails console testing out code. As my examples get more complex, I often will create a temporary ruby file to write the script, then copy-paste into the console. Although this works ok, it is tedious and could be optimized. Rails runner (rails r) will allow you to run a ruby script within the context of the application environment. For example, if

                            Build a Rails script watcher/runner using fswatch
                            • YJIT: Dive into Ruby's JIT compiler written in Rust / Rust.Tokyo 2022

                              YJIT: Dive into Ruby's JIT compiler written in Rust / Rust.Tokyo 2022

                              YJIT: Dive into Ruby's JIT compiler written in Rust / Rust.Tokyo 2022
                              • RuboCop Rails (rubocop-rails) のリリース内容で Rails の情報をキャッチアップする - Qiita

                                この記事は? Ruby の静的コード解析の定番 Gem の RuboCop。そのひとつひとつのルールのことを Cop と呼びます。そして、RuboCop Rails は Rails 向けのルールを RuboCop に追加するための Gem です。 ふと、RuboCop Rails で追加された Cop (ルール) を確認することで、Rails の知らない機能を知るいい機会になるのではと思いました。そこで、試しに 2022/09/09 (金) にリリースされたバージョン 2.16.0 の内容を見てみました そうすると、案の定知らないことばかりで非常に勉強になりました!そこで、実際にどんな学びがあったかこの記事で共有したいと思います 🙌 例: RuboCop Rails 2.16.0 追加された Cop #714: Add new Rails/FreezeTime cop. travel_t

                                RuboCop Rails (rubocop-rails) のリリース内容で Rails の情報をキャッチアップする - Qiita
                                • RubyKaigi 2022参加レポート 〜エンジニアによるセッション紹介〜 - ZOZO TECH BLOG

                                  こんにちは!バックエンドチームマネージャーの@tsuwatchです! 2022/9/8〜10に三重県にて開催されたRubyKaigi 2022でプラチナスポンサーとして協賛し、スポンサーブースを出展しました。 technote.zozo.com technote.zozo.com 弊社からはWEARを開発するバックエンドエンジニア、SRE、PdMなど合計10名ほどが現地で参加しました。 我々が運営しているファッションコーディネートアプリ「WEAR」のバックエンドはRuby on Railsで開発しています。2013年にVBScriptで作られたシステムですが、2020年くらいからVBScriptのシステムをコードフリーズし、リプレイスをはじめました。現在もリプレイスを進めながら、新規の機能もRubyでどんどん開発しています。 また弊社ではRubyコミッタのsonotsさんがいたり、顧問とし

                                  RubyKaigi 2022参加レポート 〜エンジニアによるセッション紹介〜 - ZOZO TECH BLOG
                                  • Cookpad Code Puzzle for RubyKaigi 2022の解説(裏ステージ) - クックパッド開発者ブログ

                                    技術部の遠藤(@mametter)です。おまたせしました、RubyKaigi 2022で出題したクックパッドブースの企画、Cookpad Code Puzzle for RubyKaigi 2022の裏ステージの解説です。 このパズル自体の解説は前編の記事をごらんください。 techlife.cookpad.com さっそく11問目から解説していきます。 11問目 p func11(0) #=> -510240563 p func11(1) #=> -171748573 p func11(2) #=> 405559065 p func11("foo") #=> -62024031 何を与えてもよくわからない整数が帰ってきますね。リロードすると結果が変わることにも気づくかもしれません。つまり、これはハッシュ値であろうと当たりがつきます。ということで答えはこちら。 def answer11(v

                                    Cookpad Code Puzzle for RubyKaigi 2022の解説(裏ステージ) - クックパッド開発者ブログ
                                    • macOS Monterey (x86_64-darwin-21) で libv8 の install を行う方法 - Qiita

                                      はじめに macOS Monterey (x86_64-darwin-21) 環境下で mini_racer が依存する libv8 gem を install する必要があり対処方法をまとめました TL;DR macOS Monterey (x86_64-darwin-21) 環境下では "libv8" gem の install は出来ない 前 macOS Big Sur (x86_64-darwin-20) 用のファイルを取得し patch をあてセットアップを行うと簡単 なぜ macOS Monterey で簡単に install できないのか All versions of libv8 を確認してみると x86_64-darwin-21 用の binary が提供されていません。 binary が提供されていない = source から build する必要があります libv8

                                      macOS Monterey (x86_64-darwin-21) で libv8 の install を行う方法 - Qiita
                                      • 週刊Railsウォッチ: Ruby 3.2.0 Preview 2とRack 3.0リリース、packwerkでアプリコードの境界を強制ほか(20220920)|TechRacho by BPS株式会社

                                        こんにちは、hachi8833です。RubyKaigi 2022お疲れさまでした。来年5月は長野県松本市ですね。 RubyKaigi 2023: May 11-13, 2023; See you in Matsumoto! #rubykaigi — RubyKaigi (@rubykaigi) September 10, 2022 週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みに

                                        週刊Railsウォッチ: Ruby 3.2.0 Preview 2とRack 3.0リリース、packwerkでアプリコードの境界を強制ほか(20220920)|TechRacho by BPS株式会社
                                        • RubyKaigi 2022に参加しました - Pepabo Tech Portal

                                          こんにちは。最近は奥さんの影響でVaundyとCreepy Nutsばかり聞いています P山 です。先日三重県津市で開催されたRubyKaigi 2022 へ参加したので、そのレポートをお届けします。 RubyKaigiとは みなさまも御存知の通り、Rubyは島根県在住のMatzことまつもとゆきひろ さんによって開発されたプログラミング言語です。いまや世界中で利用されているRubyの国内最大級のカンファレンスがRubyKaigiです。2022年は3年ぶりのオフラインでの開催がありました。また同時にオンラインでの配信も行われており、現地にいかなくても楽しめるイベントでした。 オフラインの会場は三重県津市にある、三重県総合文化センターで実施されました。 また会場内の中庭ではランチ用のテントが建てられており、外で数種類の弁当を楽しむことができました。 ご覧の通り、とても大きな会場で、スピーカーセ

                                          RubyKaigi 2022に参加しました - Pepabo Tech Portal
                                          • WEARにおけるPUSH通知システムのリプレイス - ZOZO TECH BLOG

                                            こんにちは、WEARバックエンドブロックの天春(@AmagA001)です。バックエンドの運用・開発に携わっています。WEARはサービス開始から10年ほどの古いVBScriptを使った環境からRuby on Rails環境にシステムリプレイスを行なっています。本記事では、リプレイスの中でも既存環境が複雑で問題や課題が多くあったPUSH通知システムのリプレイスについてご紹介します。 目次 目次 PUSH通知システムとは リプレイス前のPUSH通知システム リプレイス前のPUSH通知システムの問題点 通知送信バッチのスケールアウトが出来ない 障害対応・運用が難しい状況 複数の開発言語による運用・改修コストが高い ステージング環境で通知確認ができない リプレイスの背景 リプレイス後のPUSH通知システム 非同期システム・EKS導入 既存システムの問題解決 バッチのスケールアウトが出来ない 障害対応

                                            WEARにおけるPUSH通知システムのリプレイス - ZOZO TECH BLOG
                                            • ピクシブのエンジニア9名が RubyKaigi 2022 に参加しました& Music Loungeスポンサーとして Ruby Music Mixin 2022 を開催しました - pixiv inside

                                              pixiv事業本部の丸山(@alitaso)です。 RubyKaigi 2022 にピクシブからは8名がオフライン参加、1名がオンライン参加をしました。 どの発表も非常にエキサイティングで、特に WASM や YJIT のキーノートは非常に高度な内容でした。Ruby を前に進めるために多くの方が知恵と腕を振るっている姿を間近で見ることができてより Ruby を好きになり、自身もコミュニティのために活動していきたいと思えるようになりました。 弊社からは配信技術部のマネージャーでありコアコミッターの中村(@unak)が Ruby Committers vs The World に登壇し、 Ruby 2.X 系の終了宣言をしていました。備えていきましょう。 Ruby Music Mixin 2022 RubyKaigi 2022 の最終日夜、弊社主催の音楽中心懇親会 Ruby Music Mix

                                              ピクシブのエンジニア9名が RubyKaigi 2022 に参加しました& Music Loungeスポンサーとして Ruby Music Mixin 2022 を開催しました - pixiv inside
                                              • 津の片隅からファイバーなしでライブ配信する技術 #rubykaigi #ruby_music_mixin - pixiv inside

                                                こんにちは、CTOのharukasanです。CTO以外にImageFluxのプロダクトオーナーもやっています。 ピクシブは三重県津市で開催されたRubyKaigi 2022にMusic Lounge Sponsorとして参加しました。 Ruby Music Mixin ピクシブでは最終日2022/09/10 (土)にRuby Music Mixinというラウンジを提供させて頂きました。Ruby Music Mixinについては別にalitasoが記事を書いてくれたのでそちらをご参照ください。 inside.pixiv.blog Ruby Music Mixinのトリをつとめる弊社若手の様子 RubyKaigi 2022は感染症対策のため三重県津市の会場とオンラインのハイブリッドで開催されました。これにあわせ、Ruby Music Mixinも物理ラウンジに加え、オンラインラウンジとして配信

                                                津の片隅からファイバーなしでライブ配信する技術 #rubykaigi #ruby_music_mixin - pixiv inside
                                                • はじめてのRubyKaigi - asya81のブログ

                                                  はじめて RubyKaigi にオフラインで参加してきました! @RubyKaigi 2022 参加する前は、色々な不安や迷いがありましたが、勇気を出して飛び込んでみて本当によかったです。 はじめての気持ちを忘れないように、ブログに残しておきたいと思います。 +α、今後 RubyKaigi に参加してみようかな?と思った方の後押しができれば嬉しいです。 (もし間違った説明などありましたら、ご指摘いただけると大変ありがたいです🙏 ) Who am I ? RubyKaigi に現地参加しようと思った理由 事前に準備したこと RubyKaigi に参加してみて 受付 名札 (name tag) に記入 Tシャツやノベルティの受取り セッション スポンサーブース 廊下 ランチ イベント スタンプラリー クイズ大会 Cookpad Code Puzzle for RubyKaigi 2022 食

                                                  はじめてのRubyKaigi - asya81のブログ
                                                  • RubyKaigiとiOSDCでWasmの話をしてきた - kateinoigakukunのブログ

                                                    09/08-10に三重で開催されたRubyKaigi、09/10-12に東京で開催されたiOSDCにどちらもスピーカーとして参加してきました。 カンファレンスはしごされた方はお疲れ様でした。 RubyKaigi Keynote 初めてのRubyKaigiでの発表で、さらにキーノートで、さらにトップバッターという大変貴重な体験でした。いやー緊張した。1 当日のスライドはこちら。 Ruby 3.2でサポート予定のRubyのWebAssembly/WASI対応について話してきました。 前半でモチベーションや出来るようになったことをデモを交えつつオーディエンスと共有して、後半は実装について自分の好きなことを話す、という構成でした。 syntax_treeを使ったデモはちょっと上手くいかなかったんですが 2、 一番見せたかったIRBでSVGを表示するデモがうまくいって良かったです。IRBのデモはこち

                                                    RubyKaigiとiOSDCでWasmの話をしてきた - kateinoigakukunのブログ
                                                    • tech/ruby-rails/雑記/2021/09/18/Docker内Rubyプロセスdebug gemへnative Chrome Dev Toolsからアクセス

                                                      > Dockerの中で起動しているRubyプロセスにネイティブのChromeから接続 - Ruby code編Dockerの中で起動しているRubyプロセスにネイティブのChromeから接続 - Ruby code編 Dockerの中でopen chromeしてネイティブのChromeから接続する (native) docker run -v /Users/igaiga/work:/work -p 45555:45555 --rm -it rubylang/ruby /bin/bash

                                                      tech/ruby-rails/雑記/2021/09/18/Docker内Rubyプロセスdebug gemへnative Chrome Dev Toolsからアクセス
                                                      • RubyKaigi 2022 に現地参加しました - やなぎにっき

                                                        RubyKaigi 2022 に会社の出張として行かせてもらいました。RubyKaigi自体は去年のオンライン開催に参加したことがあり今回2回目で、現地参加は今回が初めてです。 RubyKaigi の現地参加は 「Rubyの話を聞ける・Rubyistと話せる・現地のことを知れる」 と お得で有意義で楽しい3日間でした!!! 目次 目次 Ruby の話を聞いた(印象に残った登壇) Rubyistと話した 三重が好きになった 自分もRubyコミュニティの一員 モチベーションあがった オーガナイザー・スタッフへの謝意 Ruby の話を聞いた(印象に残った登壇) 特に印象に残った登壇の感想です。 rubykaigi.org フィヨルドブートキャンプ卒業生のふーがさんによるgem_rbs_collectionへのコントリビューションを提案する話。 手順の説明が丁寧で、これなら自分もコントリビュートで

                                                        RubyKaigi 2022 に現地参加しました - やなぎにっき
                                                        • 運用中のRailsアプリケーションからカラムを削除したい - ITANDI Engineer Blog

                                                          イタンジ株式会社 野澤です。 普段Railsを使って開発をしています。 この記事では、Railsで扱っているカラムを削除する方法について紹介します。 なぜ書くか ・Railsからカラムを削除する機会があったため ・カラムを削除することがそうそうあるものではなく、いざやろうと思った時にどういう手順で何に注意してやれば良いか思い出せない やり方 1. 削除予定のカラムをRailsから参照しないようにする 2. カラムを削除 3. ignore_colmunsの記述を削除する ※ 各手順ごとにリリース 1. 削除対象のカラムをRailsから参照しないようにする 削除予定のカラムの記述をソースコードから全て削除します。 加えて削除対象のカラムをignored_columnsに指定します。 class Hoge < ApplicationRecord self.ignored_columns = %

                                                          運用中のRailsアプリケーションからカラムを削除したい - ITANDI Engineer Blog
                                                          • RubyKaigi 2022 に参加してきた

                                                            抜粋してトークの感想を列挙していく。フル参加していたはずなのに数が少ない理由はあとで述べる…… Ruby meets WebAssembly 今まで、Opal とかを使って Ruby で書いたコードを JavaScript に変換してブラウザ上で動かす、みたいなものは存在したけど、CRuby そのものがブラウザ上で動くという信じられない偉業について、その実現方法を解説してくれた講演だった。初日の最初のトークがこれなの、めっちゃすごいなって思った。後述する Code Puzzle も、この WebAssembly が使われていて、わしにとって今回の RubyKaigi を象徴するトークだった。 Making *MaNy* threads on Ruby 「あっちの言語では出来てることが、なんで Ruby では出来ないんだっけ?」みたいな感じで出来ない理由を列挙していって、それら一つ一つについ

                                                            RubyKaigi 2022 に参加してきた
                                                            • インスタンスとオブジェクトの違い - きしだのHatena

                                                              インスタンスとオブジェクトは混同しがちで区別がようわからんになりがちです。 とりあえず某所で説明したものを再構成します。 クラス・インスタンス・オブジェクト クラスをインスタンス化(実体化)したものがオブジェクト(物)です。 実際に在るものはクラスとオブジェクトで、インスタンスはそれらの関係です。colorsやsportsが並んでるツリーが「オブジェクト」で、右のパレットに並んでるTreeが「クラス」、Treeからみたときのツリーが「インスタンス」ということになります。 ここでツリーはオブジェクトでもインスタンスでもあります。 このように、同じものをオブジェクトともインスタンスともいうことができるので混同してしまうわけですが、インスタンスというときには視点がTreeクラスである必要があります。 オブジェクトは必ずクラス(or なにかの型)と紐づいています。しかし、インスタンスそれ自身はクラ

                                                              インスタンスとオブジェクトの違い - きしだのHatena
                                                              • Matz Keynote - @ledsun blog

                                                                僕と僕の所属する会社はRubyでの受託開発を生業にしています。 ここ数年は引き合いが多くて営業で困ったことがありません。 技術力を評価していただいている面もあると思いますが。 Rubyが魅力あふれるプログラミング言語で、お金を払ってでもRubyでアプリケーションを作りたい人が、世の中にたくさんいるので成り立っています。 Ruby言語の父、まつもとゆきひろさんいわく「Rubyを作っているのはコミュニティー」であるそうです。 つぎのようなコントリビュートを待っているそうです。 ブログで記事を書こう バグレポートしよう https://bugs.ruby-lang.org/ で、機能をリクエストしよう 8割はリジェクトされます バグをなおしましょう githubでPRをうけつけています 新機能のPRは、https://bugs.ruby-lang.org/ で議論して追加する決定をしないと、取り

                                                                Matz Keynote - @ledsun blog
                                                                • Rails: Dockerマルチステージビルドでgemをキャッシュする(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社

                                                                  概要 元サイトの許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Caching Gems with Docker Multi-Stage build | Saeloun Blog 原文公開日: 2022/07/12 原著者: Manmeet Singh サイト: Saeloun Blog Railsのビルドでは、Dockerfileのbundle installにかかる時間が大半を占めます。 以下は、あるRailsアプリケーションの標準的なDockerfileを簡略化したものです。 FROM ruby:3.1.2 RUN gem install bundler:2.3.7 WORKDIR /app COPY Gemfile Gemfile.lock ./ RUN bundle install COPY . . このDockerfileでは、ソースコードをコピーする前にビルドキャッシュを使って

                                                                  Rails: Dockerマルチステージビルドでgemをキャッシュする(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社
                                                                  • RubyKaigi の感想戦をやってみました - LIVESENSE ENGINEER BLOG

                                                                    こんにちは。転職ドラフトでエンジニアをしている伊藤(verdy_266)です。 リブセンスではほとんどのプロダクトが Ruby を使って実装されています。今回、 RubyKaigi がオフライン開催されるということで、エンジニアの有志で参加してきました。 この記事では、RubyKaigi に参加したエンジニアでセッションの振り返りを行った模様をお伝えします。転職ドラフトでブースを運営した話についてはこちらをご覧ください。 made.livesense.co.jp 今回参加したエンジニアは、以下の6名です。 マッハバイト:ayumu838, kimihiro031 転職ドラフト:iwtn, yamitani, yk, verdy_266 実務に直結する話から超絶技巧の話まで verdy_266: 今回のセッションで印象に残ったものを挙げるとしたら何になりますか? yamitani: 私は実務

                                                                    RubyKaigi の感想戦をやってみました - LIVESENSE ENGINEER BLOG
                                                                    • Cookpad Code Puzzle for RubyKaigi 2022の解説(表ステージ) - クックパッド開発者ブログ

                                                                      技術部の遠藤(@mametter)です。RubyKaigiお疲れ様でした! クックパッドはRubyKaigiで、Rubyを使ったパズルを出してました。この記事では、出題者が想定していた解き方を公開します。自力で遊びたい人は解いた後で読んでください。 Cookpad Code Puzzle for RubyKaigi 2022 どんなパズル? あらかじめ定義された謎の関数の中身を当てるパズルです。適当な引数で呼び出してみて、結果を観察して、中身を想像します。あたりがついたら、同じ関数を定義してみて、テストをパスしたらクリア。 次のURLでブラウザでプレイできます。もう賞品はもらえませんが、解きたい人は今からでも挑戦してみてください。 ruby-puzzles-2022.cookpad.tech 以下、ネタバレで各問題を解説していきます。 1問目 あらかじめヒントが書かれています。 # You

                                                                      Cookpad Code Puzzle for RubyKaigi 2022の解説(表ステージ) - クックパッド開発者ブログ
                                                                      • 業務委託テックリードと技術的負債 - LIVESENSE ENGINEER BLOG

                                                                        河野と申します。2018年8月からマッハバイトで業務委託(いわゆるフリーランス)として業務に携わっており、2022年6月から、テックリード(以降、TL)という立場となりました。 TLという言葉は広く使われていますが、実際に何をするのかは、会社や環境によってさまざま。 3ヶ月の振り返りがてら、ここに一例として公開してみようと思った次第です。 TL着任以前 Join当初はRailsエンジニアとしての働きを期待されており、最初の担当はマッハバイトiOS版用に、REST APIを開発することでした。 半年少しでその業務が一段落した後は、以下のことなどを担当してきました。 Rails製アプリケーションの機能追加、Ruby、RailsのUpdate ホストOSのUpdateに伴う、deploy環境の修正や、ライブラリなどのUpdate(オンプレ環境) マイクロサービスの中心に置きたいメッセージングサー

                                                                        業務委託テックリードと技術的負債 - LIVESENSE ENGINEER BLOG
                                                                        • RubyKaigi 2022 参加記 | うなすけとあれこれ

                                                                          発表について Do Pure Ruby Dream of Encrypted Binary Protocol? https://slide.rabbit-shocker.org/authors/unasuke/rubykaigi-2022/ (みんなRabbit使おう!) 昨年の発表から方針を変更し、実装をしていく中で、Rubyだとつらいな~と感じた事について話しました。発表内で、「Ractorをやめた」という表現をしましたが、実際にはRactorに依存しない部分もそれなにり書き直しており、そのためコードの外部から見た振る舞いは、昨年からは微々たる進展しかありませんでした。 発表後、バイナリデータをRubyでそのまま扱うことについて、Samuel氏から IO::Buffer の存在について教えていただきました。 @yu_suke1994 have you looked at IO::Buf

                                                                          RubyKaigi 2022 参加記 | うなすけとあれこれ
                                                                          • ココにいていいのかなと思う人にも、安心してそこにいてほしい。|Aki|note

                                                                            これまでコミュニティの中にいて、イベントをやったりしていて、 たまに参加した方から「ここにいていいかどうかわからないけども...」みたいな気持ちを聞いたりすることがありました。 その背景は様々だとは思うので、その場でいろいろお話しさせてもらったりしています。 一個人の見解ではありますが 私は、ここにいちゃダメな人とかいないんじゃないかなーと思います。 もちろんCode of Conduct(行動規範)はあるので、いやがらせ行為や他人を尊重できないことを見過ごすことはできないけれど それを尊重できる人ならどんな人でも。 たとえばRubyKaigiで表現してみると コミッターとかスタッフとかスポンサーとかオーガナイザーとか、 便宜上いろんな役割とかロールはありますが、ここにいる人たち(参加者)という意味ではそういうのはあんまり関係なくて。 役割や機能はもちろん大事だけど、そこで何かを綺麗に分け

                                                                            ココにいていいのかなと思う人にも、安心してそこにいてほしい。|Aki|note
                                                                            • 人生初めてのRubyKaigi2022に参加しました - 広大な土地を歩く

                                                                              2022年9月8日〜9月10日にRubyKaigiに参加してきました。 このようなオフラインでのカンファレンスは約3年ぶりでした。 学生からエンジニアになり心境の変化も大きいので、報告と参加して感じたことを書きます。 印象に残った発表 会社で予習して取り組んだのですが、それでも自分にとっては理解できないものも多かったです。 そのなかで特に印象に残った発表に触れたいと思います。 Ruby meets WebAssembly いきなりWASMの発表から始まるのが、このRubyKaigiの色をよく表している気がしました。 クックパッドのブースでプログラミングのクイズがありましたが、そこで早速WASMが使われていて本当に動くことが実感できました。 Types teaches success, what will we do? RubyやRailsのコードに型をつけるgem_rbs_collecti

                                                                              人生初めてのRubyKaigi2022に参加しました - 広大な土地を歩く
                                                                              • RubyKaigi 2022 - Fast data processing with Ruby and Apache Arrow #rubykaigi - 2022-09-13 - ククログ

                                                                                RubyKaigi 2022でFast data processing with Ruby and Apache ArrowというApache Arrowを使ってRubyで高速にデータ処理する話をした須藤です。 なお、クリアコードはシルバースポンサーとしてRubyKaigi 2022を応援しました。 Fast data processing with Ruby and Apache Arrow 関連リンク: スライド(Rabbit Slide Show) スライド(SlideShare) リポジトリー 内容 RubyKaigi Takeout 2021のRed ArrowのトークではRed Arrowを中心にできることをたくさん紹介しました。その発展形として今年は実際に使えそうな感じになっていることを紹介したかったので、高速データ処理機能にフォーカスすることにしました。が、採択されて資料を

                                                                                RubyKaigi 2022 - Fast data processing with Ruby and Apache Arrow #rubykaigi - 2022-09-13 - ククログ
                                                                                • RubyKaigi 2022 参加レポート!! - YOUTRUST Tech Blog

                                                                                  こんにちは!YOUTRUSTのCTOのzooです。2022年9月8日-10日で行われたRubyKaigi 2022にWebエンジニア'sで参加してきましたので、そのご報告です! Rubyスポンサーでした! 今回、YOUTRUSTとしては初めて、RubyKaigiにスポンサーとして協賛しました! YOUTRUSTが「RubyKaigi 2022」にRubyスポンサーとして初めて協賛します! - YOUTRUST Tech Blogでも紹介しましたが、最上位のスポンサーであるRubyスポンサーです。と少しだけアピールさせてください。 弊社では、サーバーサイドの開発に主にRubyを用いており、これまでずっと、使うだけではなく何かしらでRubyに寄与していきたいと思っていましたが、今回のスポンサーシップでまさにその一歩を踏み出せたと思っています。 そして、今回はスポンサーシップという形での貢献の仕

                                                                                  RubyKaigi 2022 参加レポート!! - YOUTRUST Tech Blog