先日 GoogleAPIClient を使用して Google Map に現在地を表示したいという、同じような質問がされていたようなのですが、私の場合初めの public class MainActivity extends FragmentActivity implements GoogleApiClient.ConnectionCallbacks, GoogleApiClient.OnConnectionFailedListener, LocationListener { の MainActivity の部分にエラーがでてつまづいています。いくつか説明されているところでも、このように記述されているのになぜエラーになってしまうのかわかりません。 どのような対処をすればよいでしょうか?教えていただければと思います。 seesaawiki.jp/w/moonlight_aska の現在地を表
課題 AndroidのMapView上に表示したGeoPoint型で表現される2点間の距離を求める。 この方法は、緯度経度から2点間の距離を求める方法としても利用できる。 Hubenyの公式(ヒュベニの公式)を使う。 ソースコード public class Hubeny { /* * DEG表記の例 * 新宿駅の場合 * 緯度:35.689325302714984 * 経度:139.70051229000092 * * getDistance()で使用している公式は * 楕円体の原子,諸公式および定数について(国土地理院測地部) * http://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/surveycalc/algorithm/ellipse/ellipse.htm * を利用 */ //出発地点(DEG表記) private double latStart; private
Android2.1でGoogle Map API、メニュー画面、GPSでの位置の計測を使う方法が理解できたので作った。 GPSとって5秒おきにアップデートし、Google Mapに自分の位置を表示する。 移動に合わせて地図の中心点を動かし、移動のログを地図上に赤線で表示する。 GPS使いまくったら、電車で藤沢と日吉の間を往復する間使い続けただけでHTC Desireの電池が40%ぐらい減った。5秒間隔は狭すぎるか。 ソースコード 最新版バイナリ(updateされる) この記事のバージョンのバイナリ バイナリはAndroid2.1以上向け。右クリックで保存し.apkにリネームすればインストールできる 昨日テストした。日吉から藤沢方面に戻るところ。 緯度と経度のListをメモリ上に保存してあるので、線を引いて示す事ができる。 メモリ上に保存してあるだけなのでアプリを終了すると消える。でもAn
先週の続き、Android で GPS / ネットワークを使用した位置情報のベストプラクティスについて検証したので、コードを交えながら記載します。 結論から言えば、12月24日に紹介したサイトのセマンティクス通りなのですが、もっと単的にわかりやすく言えば、特定の単位時間内で GPS プロバイダとネットワークプロバイダとを同時に使用して時間または位置情報精度のより良い「有効」な位置情報を使用する方式との結論です。 少しコードが長いので抽象クラスと、Google マップを使用するシナリオ実装ケースとにわけてみました。 以下がコードと XML です。(例によってポイントのみの記載です。) AndroidManifest.xml ※先週と同じ BetterLocationManager.java /* * Copyright (c) 2010-2011 OrangeSignal.com. All
既に様々な blog で Android での位置情報取得については散々記載されておりますが、各実機を片手に検証していてどうにも腑に落ちなかったので、「やっぱこうだよね」と言える僕的ベストプラクティスをコード例をまじえて記載してみます。尚、必要なポイントのみ記載しているので他の部分についてはよしなに読みかえてくださいね。 AndroidManifest.xml <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <manifest xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android" ...> <uses-permission android:name="android.permission.ACCESS_MOCK_LOCATION" /> <uses-permission android:name=
「昔から自分のナニのサイズが小さいのがコンプレックスになっています」 コンプレックスになったきっかけは中学の時の修学旅行です。 それまで特に気にならなかったのですが、お風呂の時間に友人のを見て、自分が小さい方なことに気が付きました。 それからは恥ずかしく思うように。 それから10年近く経ちましたが、特にサイズは変わっていないです。 大人になってふと思ったんです。 コンプレックスを解消する方法って無いのかなと。 そして調べてみたら、最近は色々な方法があることを知りました。 特に気になったのは【凝縮黒ウコンDEX】という増大サプリメントです。 全体的に評価も高くて、レビューを読んでいてもかなり期待できるなと思いました。 ですが初めてのことなので、自分に効果があるのかという不安もあります。 なので凝縮黒ウコンDEXについて詳しく調べてみたいなと。 調べ尽くして、使いたいという気持ちが強ければ注文
Android携帯でブラウザから緯度経度情報を取得する方法です。 以前紹介したiPhone3.0のときと結構似ているので簡単にできます。 ページはこちら http://moeten.info/flex/20090713_androidGPS/test.php AndroidかiPhoneからアクセスしてね! こんな感じにブラウザのJavaScriptから簡単に取得できますよー。 簡単な説明 Androidではgearsを使用することによってGPS情報が扱えるようになります。 まずは、 gears_init.js をインクルード <script type="text/javascript" src="gears_init.js"></script> javascript部分 //緯度経度取得 function getGPS(){ var gps = google.gears.factory.
iPhone 3G向けのJavaScriptをAndroidでも動かそう iPhone 3Gの発売から約1年。今年7月、噂のグーグル携帯ことAndroid携帯(HT-03A)がNTTドコモから発売されました(関連記事)。6月に開催されたGoogle Developer Day 2009で同端末が先行配布されたこともあり、すでに使い込んでいる開発者の方も多いでしょう。 Androidのアプリケーションといえば、Android専用のネイティブアプリに目が行きがちですが、当然Webブラウザー上で動くWebアプリケーションも使えます。AndroidにはWebアプリのオフライン利用を実現するブラウザープラグイン「Gears」(旧名Google Gears)が標準で搭載されており、ローカル環境だけでも簡単なアプリを動かせます。 今回のJavaScriptラボでは、本連載の第1回、第2回で作成したiPh
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