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DIYと風景に関するblueribbonのブックマーク (2)

  • インターバル撮影の面白さ | WIRED VISION

    インターバル撮影の面白さ 2010年7月 8日 ITハッキング コメント: トラックバック (0) フィードITハッキング (これまでの 大谷和利の「General Gadgets」はこちら) パンさせると違う風景が見えてくる 来の予定では、今回は「自分なりに理想のiPadケースを試作してみる(後編)」となるはずだったが、まとめ方の部分で考えるところがあり、また、大阪・東京・札幌・京都と飛びまわっていたために落ち着いて工作する時間が取れず、一度、別のネタを挟むことにした。それは、iPhoneでインターバル撮影を行うためのロボット(?)雲台だ。 先頃、エイ出版から「iPhoneカメラ200%活用術」というムックを、企画・編集プロダクションのオブスキュア・インクさんとの共著で出したのだが、その記事のためにiPhoneのビデオ撮影アプリを試しているうちに、インターバル撮影に興味を持った。これは

    blueribbon
    blueribbon 2010/07/09
    「何秒かに一度、あるいは何分かに一度、シャッターを切って撮影された連続写真を普通の速度で再生することによって、時間の流れを縮めて観察・観賞できる撮影法」
  • 4人の学生がたった8千円のカメラと風船を使い、宇宙から見た地球を撮影に成功 : らばQ

    4人の学生がたった8千円のカメラと風船を使い、宇宙から見た地球を撮影に成功 宇宙開発が進み、衛星やスペースシャトルなどから地球を観測した写真を多数見ることができます。 しかしながら多くはNASAが撮影したもので、写真を撮るまでに相当な費用がかかっています。 ところがスペインの4人の学生が56ポンド(約8千円)のカメラを使い、風船を飛ばすことで、うまく写真を撮ることに成功したそうです。 この10代の学生たちが使ったのはラテックスと呼ばれる合成ゴムで出来た風船で、カメラと自分たちで一から作ったセンサーを取り付けて飛ばしたそうです。 43ポンド(約6千円)の費用で作られた風船はかなり重く、1.5kgもありました。カメラやセンサーも1.5kgありましたが、何とかヘリウムを入れた風船の力で運ぶことができたようです。 朝9時10分に放ち、もともとは飛行機が飛ぶ高度である1万メートルの高度を超えられるか

    4人の学生がたった8千円のカメラと風船を使い、宇宙から見た地球を撮影に成功 : らばQ
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