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2022年1月28日のブックマーク (3件)

  • 知って使えるJVMの概要とヒープダンプ取得から解析まで

    連載では、Javaプログラムの実行を担うJava仮想マシン(JVM)について、その情報を取得するさまざまなツールの利用を通じて理解を深めます。JVMやそのツールに関する知識はアプリケーションが正常に動作しているときではなく、障害など異常が起こった際に大いに活躍します。それだけでなく、Javaプログラムを動作させる仕組みを知ることはソフトウェアを開発するエンジニアの皆さんの知的な部分を刺激するとともに、シニアレベルのJavaエンジニアへと進む第一歩となります。連載第1回はJVMの概要を解説し、模擬的なトラブルシュート体験としてヒープダンプを取得して解析します。 はじめに 今後もアプリケーションをJavaで開発、運用していくことを前提にすると、そうした業務に携わる方は次のようなことを学び続けるでしょう。 Javaの半年ごとのバージョンアップに追随して新機能などを学ぶ アーキテクチャなどでの新

    知って使えるJVMの概要とヒープダンプ取得から解析まで
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    bootJP 2022/01/28
  • 徹底解剖 TLS 1.3 | 翔泳社

    wolfSSLをもとに、SSL/TLSの正しい利用法と仕組みを理解する 暗号化された安全な通信は、ネットワークを使う全てのアプリケーションにとって、 考慮すべき重要な課題です。 セキュアな通信を実現するために用いられる技術SSL/TLSの最新版がTLS 1.3であり 各種SSLライブラリも対応してきています。 ただ、ライブラリだけが最新のものになっても、仕組みを知り、 正しく使わなければ、安全は担保されません。 そこで書は、そんなTLS 1.3の基礎的なプロトコルの流れから、 暗号化・認証の仕組み、アプリケーション実装のベストプラクティスを 組み込みシステム向けの軽量&高機能なライブラリwolfSSLを例に 解説していきます。 さらに、ライブラリコードの解説を含め、内部実装にまで踏み込んだ解説も行い、 SSLライブラリを徹底的に理解できる一冊です。 Part 1:TLSの技術 ・Chap

    徹底解剖 TLS 1.3 | 翔泳社
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    bootJP 2022/01/28
  • 「Amazon S3のストレージ料金を無料にする裏技」改 - くろの雑記帳

    こちらの記事を読んで「なるほど、確かに面白いな」と思いました。 kusano-k.hatenablog.com 特に気になったのはこの部分。まだまだいけるんじゃないかと。 ファイルの取り出しのLISTは1000件まとめて取得できるので、無視できる。 PUTリクエストは0.0047USD/1,000回。 1回、1バイトあたり6.3172×10-9USD。 ストレージ料金の「GB」が10003なのか10243なのか分からない。 10243とすると、6.783USD/GB。 ということで、3,392月=283年以上保存するならば、S3 Glacier Deep Archiveに保存するよりも、ファイル名にエンコードしたほうがお得💰💰💰Amazon S3のストレージ料金を無料にする裏技 - kusano_k’s blog 追記(2022/01/28 11:00) 職場の方から指摘をもらって、

    「Amazon S3のストレージ料金を無料にする裏技」改 - くろの雑記帳
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    bootJP 2022/01/28