2017年3月14日のブックマーク (10件)

  • 残念な人類のためのタスク・スケジュール管理術 - 発達障害就労日誌

    タスク管理が終わってますね はい。僕もそうでしたし、そもそも「タスク管理」あるいは「スケジュール管理」というのは「定めた通りきちんと実行する」というところまでワンセットになった概念ですから、完璧にやれているということは人生がほぼほぼ予定通りに運んでいるということになります。おそらく、そういう人はほとんどいないでしょう。「やるぞー」と決めてクソデカい手帳を買ったり、スマホにモリモリアプリをインストールしたりは誰もがしたでしょうが、それが実になったことがある人はかなり少ないと思います。 ツールを購入したり、あるいは「やるぞ」と決めた日から数日くらいはどんどんタスクを入力していくでしょうが、次第に未消化タスクが積みあがっていき、しかも新規タスクの書き込みは徐々に行われなくなっていったのではないでしょうか。 こうして考えると、タスク管理というものには実に様々な要素が求められることがわかります。すぐ

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    brows 2017/03/14
  • ソニン、壮絶な過去の“しくじり”が「シャレにならない」と話題に

    元EEJUMPのソニンが、3月13日に放送された『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系列、19:00〜21:48)に出演し、過去の壮絶な“しくじり”を告白。その内容が予想以上で、スタジオのみならず、ネット上でも「シャレにならない」と大きな話題を呼んでいた。 2000年に、つんく♂プロデュースのユニット“EEJUMP”でデビューした彼女。解散後はバラエティー番組などでも活躍し、現在は舞台を中心とした女優として活動しているが、実は仕事でキャパオーバーになり、3回も倒れ、時には病院に緊急搬送されたこともあったと打ち明ける。その原因は、人の指示がないと動けない“指示待ち人間”になっていたこと。上から出された指示に対し、自分で判断もせずに「はい、はい」と何でも受け入れ、それに応えようとところん努力してしまった結果、キャパオーバーになって倒れたという。同じように指示がないと動けない人の一

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  • https://celebrity-news-no1.net/%E6%9F%B3%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%AF%E3%80%81%E6%9C%80%E6%96%B0%E4%B8%8B%E7%9D%80%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%93%E3%82%A2%E7%94%BB%E5%83%8F%EF%BC%81%E3%80%8C%EF%BD%99%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84%E8%84%B1/

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  • 「ゆとりですがなにか」今夏SP放送決定!クドカンは芸術選奨受賞 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

    人気脚家“クドカン”こと宮藤官九郎(46)が手掛け、高い注目を集めた日テレビ系ドラマ「ゆとりですがなにか」のスペシャルドラマが今夏放送されることが14日、分かった。同日、宮藤は作で「2016芸術選奨 放送部門 文部科学大臣賞」を受賞。受賞について「大変光栄。何よりの励みになります」と喜び、「偶然にも現在『ゆとりですがなにか』のスペシャルドラマを制作中です」と続編放送を明らかにした。ドラマの1年後を描く。 【写真】出演者の松坂桃李、岡田将生、柳楽優弥  宮藤が社会ドラマに初挑戦したオリジナル作品。主演の岡田将生(27)、松坂桃李(28)、柳楽優弥(26)が豪華共演。大学3年時にリーマンショックで就職氷河期を体験し、社会人1年目で東日大震災を経験するなど厳しい現実を見てきた87年生まれの「ゆとり第1世代」が競争社会の中で戸惑いながらも、とにかく必死に毎日と向き合っていく姿を描いた。

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    brows 2017/03/14
  • ぼくはきみの服の中のオッパイを見たかった

    Mはぼくと同じ高校で一学年下の女の子だった。 まるで男の子のようなショートカットの髪、金八先生に出ていた時の上戸彩みたいにCUTEな美少女だった。 ぼくの君に対する第一印象はただひとつ「胸がでかい」それ以外のことをぼくは何一つ思いつかなかった。 小柄なきみのカラダに不似合いなほど、その胸の隆起は際だっていた。 きみは一時期、ぼくと同じ学年の男子と付き合っていたね。 駅から学校への道を並んで来る姿、帰る姿をぼくは覚えている。 そのときぼくは思ったよ。 「あいつはあの大きな胸が目当てなのか」と。 もちろんそんなことはなく、彼は知的でCUTEなきみが好きで胸なんかはただのおまけだったのかも知れない。 しかし、どんな言い訳をしたってきみの第一印象が胸であることは疑いのない事実なのだ。 それに「どうせ胸が目当て」だなんて高校生の言うセリフじゃないだろう。 自慢じゃないがぼくのいた公立高校は男子童貞率

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    brows 2017/03/14
  • 『3年目に切り出された突然の別れ話で生きるのが辛い』へのコメント

    人生においてそれだけ好きだった恋人がいたことは誇っていいのでは。どん底の時ってスポンジみたいに色んな映画音楽が沁みるから、人に愚痴るよりかお勧めするよ 暖かくなってきたら気持ちも前向きになると思うよ

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    brows 2017/03/14
  • 性の悦びおじさんを笑った人へ|yuzuka|note

    「性の悦びおじさんが死んだ」 その書き込みを見た時、得体の知れない胸騒ぎが「形になった」気がした。 私が最初に彼を知ったのは、彼を知る殆どの群衆と例外ではない「Twitter」での拡散動画を見たのがキッカケだった。 タイムラインにリツイートされてきたその動画を再生して、悲しくなったことを覚えている。 「こんなものを平気で拡散する人がいるのか…」 これはなにも、彼の動画が初めてではない。 今までも数多くの「一般人の奇行」を盗撮した動画が、不特定多数の人に拡散され、ネット界を独り歩きしてきたのだ。私はそんな動画を見る度に、心が痛んだ。 あの動画を「撮った」人がいる。ネットに流出した動画を見て「笑った」人がいる。そしてそんな彼をまた、他人に「見せようとする」人がいる。 彼らの動画を見て、もしくは彼らの実際の姿を見て、当に何も思わないだろうか? 乗客が多数いる車内で、大声を出す。道を歩きながら突

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    brows 2017/03/14
  • 転職することにした

    31歳を目前にして転職をすることにした(現在30歳)。 会社は外資系、そこで再び営業マンをすることにした。再びということは現職は営業マンでは無いということです。 今の自分は工事現場の作業員、いわゆる3Kの職場で働いています。 今の職業に就く直前に自分は結婚をしました。結婚をすると「もっと安定した職に就かなければならない」「もっとと時間が取れる職に就かなければならない」と考え、収入はそこまで無いが仕事は常にあり、そして時間が取れる職場を探した結果に今の職業に就いています。 結婚して2年が経った頃、それは9ヶ月前の話なのですが、子供が生まれました。 現在子供は9ヶ月で非常に可愛いです。日々の成長を見ていると日々可愛さが増していき、最近やっと「自分はお父さんなんだな」という感覚が肌に馴染んできた。 そしてその感覚が「もっと子供に良い暮らしをさせてあげよ」と訴えかけてくるわけです。この感覚が今ま

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    brows 2017/03/14
  • 今だけの幸せを噛みしめる

    認知症が始まったおばあちゃんの面倒を見る手伝いのために、もうすぐ実家に帰る。 アパートも引き払い、役所の手続きも終えた。 今は実家に発つまでのほんの少しの間、お付き合いしてきた人の家に泊めてもらっている。 簡単な朝ご飯を作って仕事に見送り、掃除洗濯をしてスーパーに買い物に行き、夕飯を作って帰りを待つ。 事しながら談笑して、明日の休みにどこに行こうと話して、でも結局一日家でゴロゴロして過ごしてみたり。 その一瞬一瞬が全部楽しい。 実家は飛行機で行き来するような距離の場所にある。 旅行する約束はしているけど、今いる場所まで簡単に遊びに行くことは難しい。 帰りたくない。 でも帰らなくちゃ。 私自身が遊んだりすることは5年後でも10年後でも出来るけど、5年後におばあちゃんを色んな場所に連れて行ったりできる保証はない。 悩んで自分で決めた答えなのに、自分が可愛いからここにもっと居たいと思ってしまう

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    brows 2017/03/14
  • セフレを好きになった

    セフレという関係が適切なのかはわからないが、恋に落ちてしまった。「ダメだ」とわかっていながらも。感情にブレーキを掛けられなかった。 関係のはじまりは随分前になる。4年前くらいだろうか。初対面で、お互いパートナーがいながらも恋に落ちていた。 それからは疎遠になったりちょくちょく会ったりを繰り返して、一年前くらいに肉体関係を持った。相手に彼氏はいるが、自分はいない。 二週間に一度か二度会って、映画を観て、ご飯をべて、ホテルに行く。そんな繰り返し。 当方に彼女はいなくて、相手は彼氏がいる。お互い、よくわからない関係だと思いながらも会うことをやめなかった。 関係に変化が起きることはないと思っていた。なのにね。まさか当に好きになっちゃうとは思わなかったよ。ハハ。

    セフレを好きになった
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    brows 2017/03/14