2018年2月4日のブックマーク (3件)

  • 自立した人になるより、「助けて」が言える人になる|kunotan|note

    自立した人間になることよりも「助けて」と言える人間になる方が大切なのではないかと最近思う。 世の中は自立を促すようなもので溢れている。女性雑誌を見れば「自立した女はカッコいい」というような価値観で染まり、自立支援、とかとにかく「自立することが一番」であるかのように社会が動いている。 先日「女性だけの街が欲しい」とツイッターで話題になった。こんな発言が出る根的な原因は「男性への恐怖」だ。 女性が男性恐怖になる原因はいろいろある。やはり何らかの犯罪被害に遭った場合が主な理由だろう。 力の弱い私達女性から見れば男性は恐怖の対象になりやすいかもしれない。 フェミニストと呼ばれる人が総じて気が強いように見えるのは男性への恐怖心の裏返しでもある。 恐怖があるから懸命に威嚇して負けないようにしているのだ。 とは言っても現実は男性は女性よりも強いことは明らかなことで絶対に変わることがない真実だ。 ならば

    自立した人になるより、「助けて」が言える人になる|kunotan|note
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    brows 2018/02/04
  • 付き合うなら

    頭がいい男がいいと思ってたけど、体力ない人が多い。セックスする時間もなく仕事ばかりしてる。お金はあるけど遊ばない。 体力あってそこそこ稼いでて、ちゃんと遊べる普通の頭の人と付き合ってみたい

    付き合うなら
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    brows 2018/02/04
  • Kill Bill: 女優ウマ・サーマンが「キル・ビル」の撮影で、タランティーノ監督から、自分でスタントをやれ ! ! と無理強いされて、死にかけた事故の衝撃映像を公開し、同監督の横暴ぶりを赤裸々に語ってくれた ! !

    Kill Bill: 女優ウマ・サーマンが「キル・ビル」の撮影で、タランティーノ監督から、自分でスタントをやれ ! ! と無理強いされて、死にかけた事故の衝撃映像を公開し、同監督の横暴ぶりを赤裸々に語ってくれた ! ! 監督が迫力の映像を求め過ぎて、撮影中に事故が起きるのは稀れにありますが、タランティーノ監督は口封じのために殺そうとしたのかもしれません?! クエンティン・タランティーノ監督が、カンヌ国際映画祭でグランプリのパルムドールを受賞したとされている代表作「パルプ・フィクション」(1994年)と「キル・ビル」の2部作(2003年と2004年)で、主演女優をつとめたウマ・サーマンが、ピューリッツァー賞を受賞したジャーナリストのモーリーン・ダウド女史の取材に応じ、それらの映画を製作したプロデューサーのハーヴェイ・ワインスタインと同監督に対する到底、許しがたい怒りの感情を、ザ・ニューヨーク

    Kill Bill: 女優ウマ・サーマンが「キル・ビル」の撮影で、タランティーノ監督から、自分でスタントをやれ ! ! と無理強いされて、死にかけた事故の衝撃映像を公開し、同監督の横暴ぶりを赤裸々に語ってくれた ! !
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    brows 2018/02/04