はじめまして。プリキュアに関するニッチなブログ「プリキュアの数字ブログ」ってのを書いていますkasumiと申します。 社会人になって22年ほど経ちました。ずっと会社では「プリキュア好き」であることをひた隠しにしてきましたが、ここいらでカミングアウトしようかと考えています。 だって、ほら。プリキュア放送開始から15年も経ってようやく気付いたのですが、プリキュアは小さな女の子を元気にするだけではなく、仕事に疲れた社会人をも「癒す」のですよ。 「プリキュアをもっと沢山の人に知ってもらいたい」 その想いから今回、プリキュアを社会人に勧めるためのプレゼン資料を作りました。 普段私は仕事でプレゼン資料を作成する機会も多いのですが、長年培ってきた経験をプリキュアを広める活動に活かせる喜びは筆舌に尽くし難いです。 お仕事でお疲れのそこのアナタ、少しは興味はあるけど見たことはない方、全く興味のない人、少しで
1994年にスーパーファミコン用ソフトとしてスクウェア(現スクウェア・エニックス)が「ファイナルファンタジー6」(FF6)を発売して、24年。2月に「シドタイマー」という大バグが見つかり大きな話題となりましたが(関連記事)、これを応用したさらなるとんでもないバグが見つかってしまいました。 バグの内容は、「ストーリー進行を大幅に無視して魔大陸浮遊イベントまで飛ばせる」というもの。バグの発見者は、もはや言うまでもなく「エディ」さんでした。また崩壊させてしまったのか……。 「エディ」さんは、2010年と比較的最近になって「FF6」をプレイし始めたやりこみプレイヤー(関連記事)。しかしながら、今まで見つかっていなかったさまざまなバグを新たに発見し、バグを利用した極限やりこみ動画を現在進行で多数作成しています。 そんな「エディ」さんが新たに発見したバグの名は、暫定的に“テント回避”と命名。地味な名前
自己分析 どうやったらスイッチが入るか コーヒー飲む 作業机に着席する エディタが開いてある 次にやることが自明 => やる 集中継続の仕方 取り組んでる対象が面白い いい音楽がある 通すべきテストがあったり、タスクが明確だったりで、なんらかのリズムがある 課題が小さい(小さく分割してあるという状態) スイッチの切れ方 コンテキストスイッチのタイミングで開発環境の再セットアップしてると萎えてくる 対象がそもそも気が重くて逃げる(タスクが分割されていない) Twitter で気になる話題が流れてきて別のスイッチが入ってしまう 定期的に腰の調子が気になる 定期的に肩の調子が気になる 定期的に首の調子が気になる 音楽 飽きっぽいので常に新しい音楽がほしい 昔はメタルやプログレッシブ・ロックが好きだったが、最近は作業を害さない程度のエレクトロニカに寄ってる Spotify はいい感じなのだが、た
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