こだま @eshi_ko 往復書簡こだまといりえ『虫の時間』/小説『けんちゃん』/私小説『夫のちんぽが入らない』(漫画・ドラマ化)/エッセイ『ここは、おしまいの地』『いまだ、おしまいの地』『縁もゆかりもあったのだ』『ずっと、おしまいの地』/OHTABOOKSTAND連載/依頼は扶桑社・太田出版へ ohtabooks.com/sp/oshimai3/
自分は美人ではないが、醜悪な顔でもない。平凡な顔の女だ。院卒、経済的自立も何とか。ただしイケメンが自然と寄ってくるレベルではない(純粋な恋愛感情として)。 憧れたり好きになった男性に好きになってもらえない(モデルタイプ・超絶美人タイプ・トロフィーワイフなら大歓迎系)様なタイプだ。 性的弱者、恋愛弱者、KKO(キモカネオッサン)、重度の発達障害者、といった男性に「こんな自分でも受け入れてくれるかも」という下心でしかアプローチされない。決して純粋な恋愛感情によるアプローチではなく。 或いは、「NOとは言わない女だろう」「彼女という生き物を持ちたい」「連れ回したい(そこに私の意志はない)」という、「自分の都合に合わせた女性」として、彼らから求められる。 そう、私は、そういった「弱者」からのニーズしか今のところ確認・把握できていない。 因みに、彼らは自分の欲を満たせる見込みがないと解ると、態度が冷
トロフィーワイフをもてはやすのはそれがコミュニケーションとかゲーム性があるからで 元増田が好きになるような男はすでに女(隠し彼女)がいて余裕がある、ファッションにも人付き合いにも彼女からアドバイスが入ってるからそう見える。 つまりお前が好きなのは彼女に調教され手綱をつけられた男ばっかり。 うまれて20年そこそこで成長が十分なわけが自他ともにない。 そのなかで彼女とステディな付き合いしておちついてるのが3歳くらい成熟してみえるから良さげに見えるだけ。 経験値の問題。 未熟マザコン野良男のなかで成長株をつかまえてファッションから髪型から育て合うのが一番の王道。 KKO、弱者といって食わず嫌いしてるのはお前自身が未熟だから。 最初からメタルスライム刈りとかすんなよひのきの棒しかないくせに。
空知英秋氏の漫画『銀魂』が、昨年12月より完結に向けて『少年ジャンプ GIGA 2019 WINTER』で連載をしていたが、またも完結できなかったことをきょう22日発売の同誌vol.3で発表した。9月に『週刊少年ジャンプ』で完結できず、同誌に連載を移して完結を告知していたが、同号で「完結できず申し訳ありません」と報告。主人公・坂田銀時が土下座している姿が描かれた担当編集のお詫びページが掲載されている。 【画像】土下座…完結できなかった経緯を説明したお詫びページ 完結できなかった理由について担当編集は「この度の『完結せず』という事態を、銀さんの姿をお借りしてお詫び申し上げます」と謝罪しながら「『あ、これ3号目までで完結しないやつじゃね?』と気付いたのは1号目の原稿待機中。DB(ドラゴンボール)パロディが6ページ分だったのを見た時です」「1号目が発表されたころの僕はといえば、『どう見ても「おわ
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