ブックマーク / goodpatch.com (3)

  • 「お金を払った感」はどのようにデザインすればよいのか|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    私たちは普段、お店でものを買う際には必ず「お金を払う」ということを行っています。現金やクレジットカード、交通系電子マネーに加え、最近ではApple Payなどのスマートフォンによる電子決済サービスも登場しています。そのような新しい決済サービスを使ったことがあるという方も増えてきているのではないでしょうか。 このブログでも度々注目されているお金とデザインのこと。先日起こった私の実体験を通して、このような「お金を払う」という体験のデザインについて考えてみたいと思います。 とあるコーヒーショップでの体験談:フィードバックの勘違い これは、とあるコーヒーショップでバーコード決済アプリを利用した際に体験した実話です。 さて、3コマ目で私はなぜ「会計が終わったな」と勘違いしてしまったのでしょう? 振り返ってみると、会計時に私はこんなことを考えていました。 1コマ目:「電子決済アプリで支払いたい」 2コ

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    brows 2017/11/09
  • ProttのiOSアプリを10月にリリースします! | Goodpatch Blog

    UIデザイナーの間で、プロトタイピングツールが話題になっています。プロトタイピングはデザインプロセスの中で重要な部分ですが、Goodpatchは既存のプロトタイピングツールに物足りなさを感じていました。そこで、自分たちのために、そして同じような悩みを持つデザインチームのためにプロトタイピングツールを作ることにしました。それがProttです。そして4月のベータ版リリースから半年、Goodpatchは10月1日にProttのiOSアプリをリリースします! ビデオ ラピッドプロトタイピング & ラディカルコミュニケーション Prottは、プロトタイプを素早く作る「ラピッドプロトタイピング」と、必要なコミュニケーションを的確に行う「ラディカルコミュニケーション」をコンセプトに作られた、デザインチームのためのプロトタイピングツールです。 紙とペンを使ってスケッチした画面をiOSアプリから撮影、トラン

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    brows 2014/09/01
  • 自動家計簿のMoney Forward。KPI11%アップを達成したiOSアプリの新UIデザインは、こうして作られた! | Goodpatch Blog

    Goodpatchは自動家計簿サービスMoneyFowardのiPhone版アプリリニューアルを担当しました。今回はリニューアルプロジェクトを終えて振り返りを兼ねて、Money Forwardの取締役開発部長 都筑貴之さん、サービス開発部マネージャー 村里健太さんのお二人にインタビューをさせて頂きました。弊社からはプロジェクトに関わった、代表の土屋尚史、UIデザイナーの貫井伸隆、ディレクターの齋藤恵太の3人が参加しました。 ―― まずはMoney Forwardの事業について教えてください。 都築 Money Forwardは、パーソナルファイナンスのサービスです。パーソナルファイナンスは「個人の資産をすべて一括で管理、活用する」というサービスで、まだ日では新しい概念です。アメリカにMint.comというパーソナルファイナンスに特化したベンチャーがあるのですが、代表の辻とCOOの瀧が

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    brows 2014/08/08
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