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  • 漫画『封神演義』王天君の見所をネタバレ考察!表紙に隠された伏線とは?

    ミステリ、ハードボイルド、ホームコメディ、時代物、少年漫画など幅広く読みます。 藤原伊織、高村薫、青柳碧人、藤崎竜、日渡早紀、井上雄彦、村上もとかなどなど。 王天君とは妖怪仙人の住む金鰲島のなかでも、優秀な仙人たちの集まり「十天君」。そのなかでもリーダー的存在なのが、王天君です。 体格は小柄で、隈取り化粧のような顔、多数空いたピアスに長い爪など特徴的な外見をしていますが、金鰲島の三強に次ぐ実力の持ち主で、太公望に匹敵するほどの策略家です。 その策謀は、味方であっても捨て駒ように利用したり、他人の心のスキをついて追い詰めたりするような残酷なもの。妲己のそれと通じるものがあります。 ほとんどの妖怪仙人がどちらかといえば短絡的であるのに対し、王天君は狡猾で頭脳派です。さらに毒舌家でもあり、狡猾な性格をしています。 十天君は全員、異空間をつくりだして、その空間そのものを武器として使う「空間宝貝」を

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    brows 2018/07/03
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