ブックマーク / note.com/gekidou (2)

  • 「隠れ虐待」のnoteが母にバレた話(隠れ虐待と母との記録2)|京都夕日(Eri)

    「隠れ虐待」のnoteが母にバレて読まれてしまった。 足らない文章にはなりますが、書きます。 (過去エッセイをお読みでない方へ前提として:私は高熱の病気で入退院をしている。今は元気。また毎日このようなエッセイ的記録をしているが公開はほとんどしていない) それは記事をあげた三日後の夜だった。 私は大学の後輩と二人でお酒を飲むのに、都内の飲み屋街にいた。 その日、母から何も無言電話がかかってきていた。 何かよくないことが起きているのはわかる。 まさか記事がバレた?いやそんなはずはない。 ネットに疎く恐怖すらしている母は、私のネットの記事など見つける手段を持っていないのだから。 そう思っても不安は消えない。 後輩と鳥貴族の階段を登っているとき、母からLINEがきた。 「ぼろあぱーと」 一言、ただそれだけだった。 不安が、覚正に変わる。恐れていた事態は的中だった。 私から電話をかけた。 だが出な

    「隠れ虐待」のnoteが母にバレた話(隠れ虐待と母との記録2)|京都夕日(Eri)
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    brows 2019/03/06
  • 母に「隠れ虐待」されてたのを思い出した話 2019/2/22|京都夕日(Eri)

    毒親」という言葉も流行っている。 毒なんて、人類みな持ってるものだ。大丈夫! これから、今までの人生で一度も誰にも言ったことがないことばかり書いていく。 重症な記録癖を持つ私が唯一文字にできなかったことたちだ。 これは、母に「隠れ虐待」をされていた話だ。 虐待も、一般的に思う「べ物を与えられない」「暴力をふるわれる」以外にもいろいろなケースがある。 自分もにたような思いをしてきた、自分が親になって似たようなことをしてしまいそう、そんな人もいるかもしれないと思い、ようやく筆をとった。 一例として読んでいただけたら幸いです。 私は今、母と仲がいい。今も昔も、私は母が大好きだし、当に感謝をしている。それを前提に読んでいただけたらいい。 最近、母から虐待されていたことがぶり返している。克服したはずなのになぁ。 家で作業の間にボーッとしている時とか、寝る前とか、母からされたいろんなことを無意識

    母に「隠れ虐待」されてたのを思い出した話 2019/2/22|京都夕日(Eri)
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    brows 2019/03/06
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