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  • このnoteの動機となった配属ガチャの大外れ|本石町日記(窪園博俊)

    サラリーマン社会では、「配属」は職業人生の運命を左右する一大事です。ただ、配属(or異動)でどこに回されるかは、神のみぞ知る世界で、当たりのガチャを祈るしかありません。私の場合、今の会社における最初のガチャは大外れでした。深い絶望とはこのことでした(このエントリーはnote紹介もかねて無料としています)。 ところが、です。いきなり大外れとなったガチャは、結果的には大当たりとなり、このnoteを始める大きな動機となりました。この話は、テーマ分類では「キャリア」に入るでしょう。でも、人生訓的に、配属ガチャが外れても我慢すべし、と言うつもりはないです。すべては運なので。 さて、前置きはこの辺にして題です。数十年前、私は小さな出版社でスポーツ取材をやっていました。専門的な取材は楽しかったものの、もう少し幅広くスポーツを取材したい、との希望があり、たまたま通信社の中途採用を新聞で知り、応募しました

    このnoteの動機となった配属ガチャの大外れ|本石町日記(窪園博俊)
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    brows 2022/10/11
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