ブックマーク / note.com/kuma168 (2)

  • 季節工編/第1話「始動」|眞壁©MKB杯

    さて、昨年(2016年)11月に勤めていた会社を辞め、翌12月には暇を持て余していたので「季節工に3ヶ月行って、その給料を全てカジノに突っ込む」という約束をしていました。今年に入って自社の決算と法人税の手続きを終えたので、動き出しました。 ○ 約束(2016年12月12日) ちなみに私の状況を説明しておきますと、現在は暇な個人事業主です。不動産の管理と売買、投資と金融マガジンの配信をやっています。昨年まではサラリーマンをしながらやっていましたが、今はジムに行くか喫茶店でを読んだりしながら仕事をしています。 そして冒頭の通り、自社経営の3月決算と5月の納税を終えたので、約束から半年が経ちましたが、ようやくネットで季節工の求人を調べて、エクセルで取り纏めました。以下。 ここから場所や待遇などで候補を決めてから仲介会社に登録すると、そのまま面接の日が決まりました。5月15日に登録して、16日に

    季節工編/第1話「始動」|眞壁©MKB杯
    brows
    brows 2018/02/28
  • 外伝「東京での思い出」|眞壁©MKB杯

    6月に東京に来て、早や2ヶ月半が経ちました。予定の3ヵ月まで残り半月となっています。今回は閑話休題、外伝ということで、東京での思い出を振り返ろうと思います。東京であれ大阪であれ、名古屋、九州、北海道中国地方など、何処に行くにしても、結局は「そこで何をするか」です。 というわけで、「眞壁は仕事以外で何をしていたのか」をお話します。 ▼6月 ①ダイヤモンド社で取材を受けました。 これは東京に来た翌日のことです。記事でも書きましたが、羊飼いさんの書籍に掲載して頂くことになり、原宿にあるダイヤモンド社に伺いました。 ②CISさんのカジノ(アミューズメント)へ行きました。 CISさん(200億円トレーダー)が経営しているお店でポーカーをしてきました。今回の企画は「季節工での収入をカジノへ持って行く」というものなので、ちょっとした肩慣らしですね。常連さんに混ざって、雰囲気を愉しみました。 結果として

    外伝「東京での思い出」|眞壁©MKB杯
    brows
    brows 2018/02/26
  • 1