ブックマーク / srad.jp (3)

  • マイナンバー通知カード、廃止が検討される | スラド

    政府が「マイナンバー通知カード」の廃止を検討していると報じられている(日経xTECH)。 マイナンバー通知カードは個人番号の付番時に送付されるもので、個人番号と氏名、住所などが記載されている。個人番号を証明する書類として利用できるが、マイナンバーカードとは異なり人確認書類としては利用できない。 なお、「通知カード廃止後はマイナンバー記載の住民票などでもマイナンバーの確認ができる」とされているが、現時点でもマイナンバー記載の住民票を個人番号を証明する書類として受け付けてくれるところは少なくないようだ。

    brows
    brows 2019/03/15
  • ガチャに金をつぎ込むプレイヤーを「マンガで分かる!FGO」とともに分析する記事が話題に | スラド

    海外大手ゲーム情報サイトPolygonが、人気スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order(FGO)」の公式コンテンツ「マンガで分かる!FGO」について基プレイ無料ゲームに大金をつぎ込むプレイヤーやこのゲームを象徴するものだと紹介している(GIGAZINE)。 「マンガで分かる!FGO」の主人公である「ぐだ子」は「ガチャ中毒」のように描かれている。これは「ガチャ中毒」のプレイヤーをネタにするものだが、ファンからは好評だ。その理由の1つとして、「基プレイ無料」ゲームのガチャに大金をつぎ込むプレーヤーは少なからず存在し、そういったプレイヤーがぐだ子を見て感情移入し自己正当化できるためだと分析されている。 また、記事ではバーチャルYouTuberの「キズナアイ」がスマートフォンゲーム「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」でガチャを引いて失敗する動画を例に、プレイヤーが「ガチ

    brows
    brows 2018/04/24
  • 国税庁、馬券や車券の払戻金をごく限られた条件下でのみ雑所得とするよう法令解釈を変更へ | スラド

    先日、「外れ馬券購入費は経費か」を争っていた裁判で、最高裁が経費と認める判断を行ったが、これを受けて国税庁が所得税法の法令解釈改正を計画している模様。現在これに対するパブリックコメントの受付が行われている(e-Gov)。 所得税法第34条第1項では、「次に掲げるようなものに係る所得は、一時所得に該当する。」と定められており、それに続く(2)で「競馬の馬券の払戻金、競輪の車券の払戻金等」が挙げられていた。改正案では、これに対し「営利を目的とする継続的行為から 生じたものを除く。」との文言が追加され、さらに注釈として以下のような文言が追加されている。 (注)1 馬券を自動的に購入するソフトウェアを使用して独自の条件設定と計算式に基づいてインターネットを介して長期間にわたり多数回かつ頻繁に個々の馬券の的中に着目しない網羅的な購入をして当たり馬券の払戻金を得ることにより多額の利益を恒常的に上げ、一

    brows
    brows 2015/04/21
  • 1