今日もうだうだと。あだち充の最終回風のタイトル! 違和感に潜む 何かに違和感を感じた時とか、納得できないときとかは。それがなくなるまで議論をする。 要件定義とか外部設計とか、ビジョンに影響するもの、あとに響くものは特に。 「え?なんでそれ実装しないほうがいいと思うの?」 「んー。それじゃ納得出来ない。実装した方がよくない?なんか別の理由あるの?」 「なるほど。単純にめんどくさいからやりたくないってことね。それならよかった。あとは好きにしてくれていいよ!」 結局違和感の理由が分かってしまえば、どっちでもいいやってことが多いけど。 違和感とか、それをあまり強く言い出せない気遣いとか。そういう場所に悪魔が潜むので。 悔しいのは嫌だ んで「あのとき僕は違和感あったんだけどね」とか言い始めるともう当事者じゃなくて。 悔しがりたい。「なんであのとき違和感つぶしとかんかったんやー!」って。 でも悔しいの

