2024年1月19日のブックマーク (4件)

  • 同棲8回プロ的【同棲物件選び】のコツ〈完全版〉|ハヤカワ五味

    noteは、同棲カップルでも2人で使えるペアカードが作れるB/43(ビーヨンサン)の提供でお送りします。 最近知ったのですがウェディング業界は1月が繁忙期だそうで、クリスマスにプロポーズしたり、年末年始で今後のことを考え結婚を意識する人が増えるからだそうです。 そうなると1月から4月にかけては、一人暮らしを始める方はもちろん、年末年始を経て同棲を考えられる人も多いのではないでしょうか? 私は同棲を7回?8回?している上、全て半同棲ではなく完全な同棲(同棲している家=住民票、実態としての住居)なので恐らく全国的に見てもトップクラスの同棲セミプロ…なはず…。そんな感じなので友達同棲を始めるときは相談されることが多いです。 特に、同棲においては物件選びが難航しがち。 ちょうど私も年末にパートナーと引っ越したので、その際の実体験も含めて物件選びのコツをまとめてみました。 12月某日、引っ越し当

    同棲8回プロ的【同棲物件選び】のコツ〈完全版〉|ハヤカワ五味
  • すごく恥ずかしい告白になるんだけど、この問題児と同じ事してた。

    おすし @sushi_kuitai_ne ⚠️旦那と意見割れてて(←どこに対応求めるべきかで)ここでしか愚痴れないから愚痴らせて…🙏 学校早上がりの日に子供ら連れて映画行こうとしたのね。そしたら1人で公園にいたその子に捕まって、「映画っ?!俺も行きたい!!」「俺のママは絶対行っていいって言うから大丈夫だから連れてって!!」「ダメ?!なんで?!何でダメなの?!」「ずっっりー!!息子だけずるい!ずるい!!」で振り払うの大変だったの。 息子はやっぱり落ち込んで「僕ずるいの?」とか言うし。 この、私がその子を拒否する時に息子が悲しそうなのが私は1番しんどくて。 息子にとってはクラスのお友達だから。 でも軽い注意や一回の拒否では全然聞いてくれなくてい下がりまくって騒ぐから私も強い言葉で拒否することになるじゃん。 その子には効かないのに息子には「ママが〇〇くんにすごく怒ってる」みたいに映る。。。

    すごく恥ずかしい告白になるんだけど、この問題児と同じ事してた。
  • 能力が高い人は「自分の本心」をよく知っている。成長するために書き出してみるといい意外なもの - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    自分のなかにある、ぼんやりとした夢や希望の存在はわかっていても、あらためて「あなたは何をやりたいのか」「今後どうなりたいのか?」と尋ねられると、明確な答えを返せない……。そんな経験はありますか? 筆者の場合は過去にそう聞かれたとき、ハッキリと答えることができませんでした。しかも、いまだに同じ状況だと気がついたのです。 そこで、いますぐ自分の “こうしたい” を探り、ハッキリさせてみることに。すると、自分の “こうしたい” がわかっただけでなく、成長のヒントが隠れている意外な場所もわかりました。その内容を詳しく説明しましょう。 自分をよく知っている人ほど能力が高い 「やりたくないこと」を書いて心を知る 1日1個「やりたくないこと」を書いてみた 自分をよく知っている人ほど能力が高い 自分のことは、自分が一番わかっているつもりでいた筆者。冒頭にお伝えしたように、そうではないとわかったことで、じ

    能力が高い人は「自分の本心」をよく知っている。成長するために書き出してみるといい意外なもの - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 何でやろうと思ってTwitterでホームステイ日本人男子で検索してみたら、主に..

    何でやろうと思ってTwitterでホームステイ日人男子で検索してみたら、主に家事やらんのが原因みたい。 最近の男子は変わってきてるだろうけど、バブル期から何十年もかけて信頼損ねちゃったんだろうな。 カナダの家探し女性限定多すぎ!ってついーとが流れ去って行ったんだけど、私が出会った大家さん達、軒並み「日人の男性は女性と比べて格段に当番の家事をやらない、壊したり汚してもそのままにするから募集しづらい」等々と言っていてフォローできなかったんですよ🥺イギリスでもNZでも言われた🥺 結局シェアの女の子達が当番する羽目になってて申し訳ないから✋とか言ってた人もいたんじゃよ、がんばれ日男性。 そろそろクソリプ来そうな気がするんでカナダの若者事情書いときます。家庭によると思うんだけど、私の知ってるティーンの子達は大抵実家にいても洗濯も部屋の掃除も自分でやってて、"社会人、実家を出て慣れない家事を

    何でやろうと思ってTwitterでホームステイ日本人男子で検索してみたら、主に..