2026年1月29日のブックマーク (3件)

  • 人間、いい年して守るべきものも養うべきものもないと「自分には生きてい..

    人間、いい年して守るべきものも養うべきものもないと「自分には生きている意味はあるのか?」となる。 大半の人間は「生きている意味はあるのか?」と思っていても「分からない、けど生きるしかない」と割り切って死ぬまで過ごすことができるんだが、たまに「このまま生きていても仕方ない」と思い始める層がいる。 こういうのがその考えを煮詰めて、まあ一人で終焉を迎えるならまだマシで、拡大自殺を実行する奴もいる。大体、男性。女性には企図しても実行する力がない。 そういう奴に最後の一歩を踏み出させないように、「人間、生きてるだけで価値がある」ってメッセージをバンバン打ち出していかないといけないんだよな。 何の価値があるかは分からない、けど何らかの価値はある。価値なんてそもそも生きている人間程度の卑小な存在には分かりっこない、という思想が必要だ。 それを担保するのが宗教の役割なんだが、宗教がエンタメに取って代わられ

    人間、いい年して守るべきものも養うべきものもないと「自分には生きてい..
  • 2026年のBluesky予測 - Bluesky

    1月も終わりに近づきましたが、私たちは「行動の選択」について考えています。この疑問が浮かんだのは、ある明白で、かつ苛立たしい事実に気づいたからです。現代のソーシャルウェブが、憂で、攻撃的で、人間味のない「情報の掃き溜め」になってしまったのは決して偶然ではない、という事実です。一つひとつの機能、一つひとつの選択を積み重ねて、誰かが意図的にこのように作り上げたのです。 Instagramで、知り合いの投稿がほとんど表示されなくなるように決めたのも人間です。X(旧Twitter)に、同意のないポルノを数秒で生成できるボタンを搭載しても構わないと判断したのも人間です。また、いわゆる「デジタル・コミュニティ」の最良の形を、延々とスクロールし続けてしまう無限フィードであると定義したのも人間です。 しかし、もし人間の選択によってインターネットが悪くなったのであれば、人間が別の何かを選択することで、イン

    2026年のBluesky予測 - Bluesky
  • 著作権について知っておきたい大切なこと | 文化庁

    「著作権」と聞くと、なんだか難しくて、少し怖いイメージがありませんか? 「これを投稿したら怒られるかな?」「違法になるのかな?」 そんな不安から、ちょっと苦手意識を持っている人も多いかもしれません。 でも実は、著作権は誰かを罰するためにあるのではありません。このルールは、コンテンツを楽しむ「あなた」と、作品を生み出す「クリエイター」の双方が、納得して気持ちよくつながるための仕組みなのです。 このページでは、教科書的な難しい話ではなく、SNSを使う私たちが迷いがちな「グレーゾーン」や、クリエイターとしての「あなた」が知っておくべきことを、深掘りしてお伝えします。 「ダメ!」と萎縮するのではなく、「正解」を知ることで、もっと自由に、もっと胸を張って自分の「好き」を発信できるようになるはずです。 コンテンツを楽しむ「あなた」へ ♦その投稿、「学校のタブレット」と同じ感覚でやってない? 好きなアニ