ブックマーク / logmi.jp (4)

  • なぜかずっと疲れている人に足りないのは「攻めの休養」 “ただ休む”だけでは回復しない、生産性を高める休養のコツ | ログミーBusiness

    活動・疲労・休養の「3つのサイクル」 片野秀樹氏(以下、片野):疲労感はマスキング(masking:覆い隠す)できるんですね。例えば、栄養ドリンクを飲んで「今日、がんばろう」という方もいらっしゃるかもしれません。あるいは何かモチベーションを持って、「自分が使命感を持ってやらなければならない」となると、一時は疲労感をマスキングできるんです。 その時の活動能力は下がっているんですが、マスキングしながら活動してしまう。がんばらなければならない時もあると思うので、これは一時的には必要だと思うんですが、ずっと続けると乖離が広がって、もう近づかなくなるんですよ。そうすると慢性疲労の状態、あるいはメンタルの障害になってしまうんですね。 ですから、「疲労は病気になる前のシグナルですよ」と冒頭で申し上げたように、自分自身で疲労を感じたなら素直に受け止めて、「休まなければならない」と思っていただかねばならない

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  • 対立する意見は「受け入れる」のではなく「受け取る」こと 相手の言動に振り回されない「聴き方」のポイント | ログミーBusiness

    対立する相手と向き合うためのポイント 篠田真貴子氏(以下、篠田):もう1個確認をしたいことがあるんですが、意図と行動は切り分けると言っても、殴ったり万引きみたいに「やめてよ」ということもあると思います。それでも肯定的意図を受け取るとはどういう感じなんですか? だって殴られているんだから「受け取りたくないですよ」と思っちゃうんだけど。実際そういう状況の中で、櫻井さんはどうやって肯定的意図を受け取るんですか? 櫻井将氏(以下、櫻井):そりゃ僕も殴られたら嫌だし、受け取れない時もたくさんあって。実際に篠田さんも一緒に仕事をしている中で、怒り狂っている僕を見ている時もあると思うんです(笑)。そんな時にどうやって(肯定的意図を)受け取りにいくかと言うと、その瞬間はやはり受け取れないことはあると思うんですよね。 自分がめちゃくちゃこだわってやっていることに対して、すぐ否定してくる人を許せなかったりする

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  • 電通で学んだ、「誰に何をどう言う」ではなかなか成果が出ない ターゲットに無視されないコンテンツの作り方 | ログミーBusiness

    99.6%のコンテンツは、たとえ目の前にあっても無視される 小川共和氏:いよいよコンテンツの企画についてです。「コンテンツ企画」であって「コンテンツ制作」じゃないんですよ。コンテンツを作ってブログやメールに載せれば見てもらえますか? 期待どおりの成果を生みますか? 実際にコンテンツマーケティングなり、Web広告なり、ナーチャリングメールなどコンテンツを作っている方であればわかりますよね。「そんなのでうまくいったら世話ないや」というやつです。簡単にうまくいかないですよね。 特に今はWeb広告やコンテンツマーケティング、マーチャリングメールをみんながやっていますから、コンテンツがありふれています。人間が消化するよりはるかに多くのコンテンツが出回っています。だから同じようなコンテンツを作ったからって達成感は出ないですよ。 コンテンツを作っている人はこんなことを言われたことはありませんか? 「この

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  • 「お金を稼ぐこと」と「仕事をすること」は別もの 3つの世界と3つの生き方で考える、人生の楽しみ方 | ログミーBusiness

    大人の自分らしいライフシフトを支援する「ジーニアス・ファインダー」は、30代40代に向けて実践法を伝える無料セミナーを開催しています。今回はその中から「混迷の時代に生き抜くために必要な『人生を変える3ステップ』 」をテーマに行われたセミナーの模様をお届けします。『ジーニアス・ファインダー』著者の山口揚平氏が、自分の「天才性」の見つけ方と、それを生かすための「3つの世界と3つの生き方」について解説しました。 自分の天才性を見つける3つのステップ山口揚平氏(以下、山口):我々が考えている「ジーニアスベースドライフ」とは、「絶対的な安心」が先だと考えています。その上で「自由生活」と言うんですけど、ストレスフリー、ロケーションフリー、フィナンシャルフリーがあります。 その上に、「遊び」です。10歳のように遊びながら生きてみるという段階を経て、「仕事」があるという考え方です。まず仕事があるという考え

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