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一軒家とデザイナーズに関するbukkenfanのブックマーク (30)

  • 雄大な山々を臨む一軒家で、これからの暮らし方を考えてみる。(長野県上田市91㎡の賃貸物件) - 物件ファン

    薪ストーブが鎮座するリビングは、憧れ。 たっぷりの陽射しが降り注いで、 ずいぶんと暖かそうなお部屋だなぁ。 肌寒くなる季節、みんなが集う時間が 楽しみになりそうです。 なんて気持ちの良さそうなリビング! 良い風が吹き抜けてくのが 見ただけでも、わかります。 上部の窓から見えるのは空、 パノラマな窓から見える風景は、 これ。 遮るものがない、とはまさにこのこと。 向こうに見えるのは北アルプス。 眼下に広がるのは上田市街。 いやはや、絶景! 都会とは、流れる時間が全然違いそう。 今握ってるものをポイっと手放して すぐにでも行きたい衝動に駆られる〜。 想像してみてください。 こんな風景を目の前にして、 かじるトースト。 絶対美味しいでしょう。 ただトーストにバター乗せて 簡単にインスタントコーヒー淹れる、 だけだったのが、 珈琲豆をガリガリ挽いて、淹れて、 皿にフルーツも添えようか、 ヨーグルト

  • 蔵と離れも付いた+αの空間を遊び尽くす、和のテイストを丁寧に残したリノベーション。(大阪府羽曳野市174㎡の売買物件) - 物件ファン

    蔵と離れも付いた+αの空間を遊び尽くす、和のテイストを丁寧に残したリノベーション。(大阪府羽曳野市174㎡の売買物件) なんとも立派な大阪府羽曳野市の一戸建て。 実はこちら、リノベーションされた 母屋のほかに+αとして 蔵や離れも付属しています! こちらがその蔵。 小屋組みを現しにした ダイナミックな空間となっています。 事務所やアトリエ、お店などにも ちょうどよさそうなサイズ感。 柱のない土間空間なのでDIYの 作業場などにも重宝しそうですね。 こちらの空間はなんと全面ブリキ貼り。 もともとは何かの貯蔵庫だったかと 思うのですが、 このインテリアをそのままに カフェスペースや貸しスタジオに しても面白そうです。 離れの方は傷みのある個所も ところどころありますが、 ポテンシャルは母屋にも 負けていません。 土壁や床の間の造作などは残しつつ 床や照明に手を入れれば それだけでかなり良い雰囲

    蔵と離れも付いた+αの空間を遊び尽くす、和のテイストを丁寧に残したリノベーション。(大阪府羽曳野市174㎡の売買物件) - 物件ファン
  • 和のテイストを丁寧に残したリノベーション。蔵と離れも付いた+αの空間を遊び尽くす(大阪府羽曳野市174㎡の売買物件) - 物件ファン

    和のテイストを丁寧に残したリノベーション。蔵と離れも付いた+αの空間を遊び尽くす(大阪府羽曳野市174㎡の売買物件) まるでホテルのような上質な空間。 実はこちら、 戸建のリノベーション物件なんです。 凛とした佇まいは和室ならでは。 2間続きのもう一つの和室は 書院や床の間、違い棚などを備えた より格式高い空間です。 和室をあえて和室として残すことで もとの建物の良さを 最大限に活かしているように感じます。 細やかな細工のなされた障子などは、 今や作り手も減り、新築の物件では なかなかお目にかかれなく なってきました。 こういったものを選びとって 残してくれたということが うれしいですね。 こちらの和室は障子や襖で 縁側、そしてダイニングへつながります。 襖を開ければリビングのような 普段使いの空間として、 閉じればお客様を迎える 特別な空間として、フレキシブルに 活用できそうですね。 ダ

  • ほどよい・すみよい・ちょうどよい。3拍子揃ったリノベ戸建(大阪市港区104㎡の売買物件) - 物件ファン

    過ぎたるはなお、及ばざるが如し という言葉もありますが、 住むところにもほどよさ というのがあるのかもしれません。 ほどよい大きさの戸建住宅が すみよく、ちょうどよい空間へと 生まれ変わった リノベーション物件のご紹介です。 どことなく懐かしさを感じさせる外観。 ファサードはあえて旧いものを そのまま残したのだそう。 1階にガレージがあり、 2階に玄関といった構成です。 間取りとしては3LDK。 コンパクトではありますが、 個室もきちんと用意されていて、 車も置けちゃうほどよいサイズ感です。 無垢材の床に、合板の壁、 そしてあらわしにした旧い天井…、 3種類の表情も時代も 異なる木材が共存する、 温かみのあるリビングスペース。 どんなテイストのインテリアでも 受け入れてくれそうな、 懐の深いくつろぎの空間です。 リビングの反対側は ダイニングスペースとなっています。 もともと和室だったのか

  • 絵画のようなアーティスティックな空間が広がる、市街地を見下ろす絶景の平屋。(岡山市中区237㎡の売買物件) - 物件ファン

    絵画のようなアーティスティックな空間が広がる、市街地を見下ろす絶景の平屋。(岡山市中区237㎡の売買物件) ここはどこかのハイソな タワマン…? かと思いました。 ワインのグラスを傾けて 大きな窓から優雅に街の夜景を見下ろす… 無縁の世界だな〜〜なんて思ったら まさかの平屋ですって。 な、なんですと…!? 190cmの高低差のある土地に 地下室が付いた平屋風に 建てたのですって。 よく見たらなんだか愛らしい表情だ。 とくに右側の丸窓が気になります。 しかし。想像する「平屋」とはちょっと、 いや、ずいぶんおももちが違う… 洗練された、クールな内装! アンティーク家具ショップの オーナーさんが手掛けた空間です。 カフェ…ではないんですか?と 聞きたくなるなるような窓辺に 贅沢な広々デッキに、 そしてこの眺め。 はぁ〜、なんて素晴らしい。 なんと、岡山市を一望できる坂の上、 という最高のロケーシ

  • さすが建築家!ダイナミックな空間構成で魅せる愛の詰まった家(神奈川県横浜市143㎡の売買物件) - 物件ファン

    ダイナミックな吹き抜けに複雑な構造、 そして斜めに切りとられた開口。 ひと目で特別な家だと 感じさせてくれる印象的な空間です。 設計者は杉治郎氏。 知る人ぞ知る建築家で、 この家はお兄様のために設計した 住まいだそうです。 L字型のボリュームの中央に、 ザクッと切れ込みの入った 屋根がかかる特徴的な外観です。 もともとは屋根はスレート葺き、 外壁は下見板張りだったようですが、 今は波板鋼板でお色直しされています。 軒下では登り梁と方杖(ほうづえ)が 屋根を支えているさまが見て取れます。 柱を外壁のラインから少しずらして 設けることで、この架構の美しさが より強調されていますね。 最近の建築ではなかなかお目に かかれない複雑な構造です。 玄関を入るとロッジのような 雰囲気の空間が広がります。 ランダムな板幅の作り出すリズム感が、 より空間に暖かみを与えている ようにも感じられますね。 居間

  • 筋交いがお部屋のアクセント。 ギャップに惚れるリノベ戸建(東京都世田谷区93㎡の賃貸物件) - 物件ファン

    全体的に白っぽい色味で 統一された空間の中で、 棚と色味を合わせた筋交いが ぐっと目を惹くアクセントに。 意味もなくあの隙間をくぐりぬけたく なってしまいます。 いたって普通の外観の中に、 あんなにすてきな空間が 詰まっているというギャップ。 これもまたリノベーションの 醍醐味かもしれません。 18.4帖の広々としたLDK。 キッチン横の筋交いを現しに することで、より開放的な空間に。 この部分が抜けることで、 キッチンからもリビングが 見渡せるようになるので、 家族との会話も増えそうですね。 新築当時からあるという造作棚は 存在感たっぷり。 やフィギュアなどのコレクションを 並べるのも楽しそうですし、 キッチンが近いので パントリーのように使っても便利かも。 年代別の梅酒やお気に入りの紅茶を ずらりと並べてもまだまだ余裕の 頼もしい収納量です。 リビングの大きな窓の先にはお庭が。 ガー

  • 哲学の道から徒歩2分、吾の道行くリノベ住宅。(京都市左京区83㎡の賃貸物件) - 物件ファン

    「人は人 吾はわれ也 とにかくに 吾行く道を 吾は行くなり」 哲学の道にある石碑には、 西田幾多郎氏の詠んだ歌が 刻まれています。 今回はそんな哲学の道のすぐそばの 個性的なリノベーション住宅の ご紹介です。 ベージュをアクセントにした 落ち着いた雰囲気の外観。 道路から屋外階段を上がった 少し高めの位置に玄関がある ちょっと変わったつくりに なっています。 中2階からアプローチすることで 玄関・階段・廊下がコンパクトに まとまり、さらに駐輪スペースまで 確保できてしまうという 一石二鳥のナイスアイデア。 1階には水回りと個室、 2階にはLDKと、 プライベートとパブリックが 振り分けられた空間構成です。 玄関は光の入り方が上品な 落ち着いた空間。 どこまでが既存部分で どこからが新規部分のなのかが わからないほど自然な リノベーションです。 玄関から延びる階段は 絨毯敷きで高級感たっぷり

  • ボタニカル×鉄骨、という健やかで鮮やかなリノベ。|京都市左京区 売買 62㎡ - 物件ファン

    古い建物に新しい息吹がもたらされるのは とてもワクワクするものです。 京都の洛北に立つ、 元々築50年超えだったこのおうち、 あまり見たことないリノベーションが 施されていて、思わずときめきました。 お色直しされて ちょっぴりパリジェンヌのような気配すら まとっていらっしゃる。 窓に向けて凹んだ意匠は 改装前からだそう。え〜かわいい〜。 塗り塗りした質感もいいですよね。 玄関ドア横にあるライトも素敵なのです。 元々あったという古いライト。 住所を刻んで、新たに蘇りました。 あまり見かけない形、デザインが新鮮です。 シンプルで素朴な感じの扉は 型板ガラスが使われていて 外からの光を柔らかく通します。 大きく開く両開きで、 1階は土間、 洗面所があるというつくりからして 作業場やアトリエ、オープンなスペースに 向いていそうですね。 木毛セメント板張りの壁に アメリカンスイッチなど インダストリ

  • そこにあるというだけでうれしくなる、美しくも荘厳な木造の豪邸|東京都目黒区 売買 256㎡ - 物件ファン

    天窓のついた高い天井に ロフトのような部屋の作りの 遊び心に胸躍り、 木材がふんだんに使われている 心から安らげそうな広いリビングにも 目を見張る。 このたった1枚の写真からでも、 ただものでない建物の雰囲気がよくわかる。 掲載元によると、こちらは 「シーランチ・コンドミニアム」の 『ユニット9』から着想を得て 作られたのだとか。 はて、 しーらんち・こんどみにあむ? ゆにっと9、とは…? 検索してみると 「シーランチ・コンドミニアム」とは アメリカ・カリフォルニア州、 太平洋をのぞむ荒涼とした断崖に建つ、 木造の名作建築なのだとか。 検索結果の画像のかっこよさに 思わずため息がでるほどでした。 そしてこちらの物件も、 その家に負けないぐらいの 素晴らしさ! 見てくださいな、この天井高! 都内ではなかなか珍しい 合掌造りの天井。 まるで、荘厳な教会や神殿を思わせる…。 建材も、長年さがし

  • まるでメガホン!大開口のあるデザイナーズハウス - 物件ファン

    一目見たら忘れられない インパクトのある形ですね。 一体室内はどうなっているのでしょうか? 地上2階、地下1階のこのお宅、 アプローチは地下にございます。 玄関前のこちらの空間はドライエリア。 地下室に風や光を 届けるための外部空間です。 壁や床が白いので、反射光でより一層 明るい空間に。 広さもあり、何より人目が 気にならないので、 このようにアウトドアリビングとして 利用しても気持ちよさそうですね。 そしてこちらがドライエリアの隣の階段室。 反射光のおかげか、北西の窓とは 思えないほどに明るいです。 また、階段の踏み板にはグレーチングという 素材が使用されています。 通常は側溝の蓋などに 用いられる材料ですが、 こういう使い方をしても 軽やかで素敵ですね。 階段のお隣にはまっ白な洗面室。 間接照明でより上品な空間に。 お風呂のドアはスケスケです。 洗面室とおそろいのモザイクタイルが か

  • プライベートジムまで徒歩0秒 - 物件ファン

    「ジムに通ってみたいけど、面倒くさくなって 通わなくなりそう…」 そんなお悩みを解決する物件、見つけました。 間取り図にキラリと輝く 「トレーニングルーム」の文字。 家の中にジムがあれば、途中で行かなくなる なんてことありませんよね。 ジム器具やテレビも付属品として ついてくるみたいです。 格的な機械もたくさん。 思いっきり自分の肉体を追い込んだあと、 大きな鏡でセパレーションを 確認するのでしょうか。 しっかり体を鍛えた後は、 トレーニングルームに併設されている シャワー室でざっと汗を流せるのも いいですね。 こちらのお宅、なんとサウナもついています! 体を動かした後のサウナは さぞ気持ちいいんだろうなぁ。 ゆったりサイズのバスタブにたっぷり 水を張って、ザブンと浸かれば 気分はもう極楽。 1階にあるもう一部屋にも大きな姿見が 設置されています。 こっちのお部屋はヨガやダンスの スタジ

  • まるで大人のおもちゃ箱!遊び心満載な楕円の家 - 物件ファン

    外観からも普通じゃないのが プンプン伝わってきますが、 中身も負けず劣らずすごいんです。 玄関を入るとリビングルーム。 壁際の間接照明が、よりそのカーブを 強調しています。 ランダムに開けられたちいさな窓も、 シーリングライトを包み込むような 柔らかな形も、この物件のユニークさを よく表しています。 3つ並んだトップライトも素敵。 小さなタイルで彩られたキッチンも ゆるやかなカーブを描いております。 このようにUの字に沿って 冷蔵庫とシンクとコンロを配置すると、 調理時の移動距離が短くなるので 調理の効率も上がるんですよね。 まさにかわいさと利便性の両立。 キッチンのすぐ横の和室は後にちょっと ゴロンとするのにもぴったり。 ちいさな箱が積み重なったような階段も とってもチャーミング。 タイルはキッチンとおそろいでしょうか。 階段の中心はトイレになっています。 丸くてちいさなスペースって居

  • 今こそ住みたいオアシス、南の島の平屋 - 物件ファン

    今、心からこんな場所を求めています…! 長く日常に横たわる閉塞感から うまく逃れることにも慣れてきたけど こんなお家を見ちゃったら あ、もうだめだ、ここに住むしかない… と、熱に浮かされたような 気分になってしまいました。 だって、これですよ。 楽園か?って思いますよね。 青空、海、芝生。 癒しのすべてが詰まっています。 ここは沖縄県国頭郡。 沖縄島中央部の東海岸に位置する デザイナーズの平屋なのです。 広い敷地に建てられたこのお家、 アプローチとアウターリビングの 2か所にテラスが配置されている上、 ゲストルームとトイレ以外は 全てオーシャンビュー! 当然ですが、沖縄だからと言って どこでも海が見えるってこともないわけで これは相当贅沢なのでは…と わなわなしてきます。 はい、まずはリビングからどうぞ。 わー!海ー!! これはテンション上がる…!! この勢いで外に向かって飛び出して 芝

    今こそ住みたいオアシス、南の島の平屋 - 物件ファン
  • 安藤忠雄建築の家に、住めるんです。 - 物件ファン

    ええ、そうなんです。 外から見ると 「美術館?」「ホール?」と 思ってしまいそうなこちらの建物、 れっきとした一戸建て。 安藤忠雄氏設計による住宅なのです! 中に入っても圧巻!! 外だけでなく中まで美術館のような空間だ… こんな吹き抜け、窓、柱、長い階段、 なかなか一般住宅じゃあ お目にかかれませんて。 間取りからして 半円を描かせようなんて なかなか思いませんて。 はて、玄関はどこだろう…? なかなかトリッキーなつくりです。 なんと、お風呂が各階に!計3つも! 三世帯で住めるという、7SLDK! リビングの窓もまた規格外の大きさ。 なるほど、高いコンクリートの壁のおかげで 外からの視線を気にすることなく 開放的に過ごせるわけですね。 カーテン要らずののびのび空間、 安藤建築というと コンクリ打ちっぱなしという イメージが強いですが 住宅の中にもその意匠はしっかりと。 そして、無機質な中に

    安藤忠雄建築の家に、住めるんです。 - 物件ファン
  • 森のおこもり部屋で、五感を研ぎ澄ます。 - 物件ファン

    マスク生活が長くなって ふとした時に、 あ〜なんか呼吸が浅くなってるなぁ… 深呼吸してないなぁ… なんて、感じることがあって。 そんな中で、このおうちを見た時に あぁここで深呼吸したい!! と思いました。 もう、家の中にまでマイナスイオンが満ちてそう。 それほど広さはないけれど ちょっとこもるには、ちょうどいい。 玄関から続く廊下の黒い壁は 美術家・川邊りえこ氏による アート作品でもある。 この暗がりから ぱっと視界が開ける動線がとてもいい。 小上がりの先にある和室、 両側の窓の向こうは豊かな緑。 自然と、窓際にある ベンチへといざなわれる。 デッキからのこの光景。 鳥のさえずり、木漏れ日、 葉の擦れ合う音… こんな中でべる朝ごはんなんて、 最高だろうなぁ…。 寒い朝はストーブを焚いて 大きな窓ガラス越しの風景を楽しんで。 古い日家屋を彷彿とさせる 少し薄暗い階段を上って2階へ。 リビ

    森のおこもり部屋で、五感を研ぎ澄ます。 - 物件ファン
  • 「住む」という概念を遥かに超えてきた芸術的空間。 - 物件ファン

    はて、「家」とは、「暮らし」とは何か。 そんなことを考えさせられてしまった この荘厳な大空間。 ただただ、圧倒されるこの空気。 美しく組まれた木々の様子、 その木肌の色のバランスも 置かれた家具たちも 全てが計算され尽くされてるかのよう。 見取り図もこのように 家の中に小屋があるような 非常にユニークなつくり。 建物丸ごと、既に芸術作品のようで 造りとしては、美術館などを 超えてしまってる気がする。 これは当に「生活を営む場所」としての 「家」なのだろうか。 あまりにも美しすぎるし、 これは家具なのだろうか、 収納、などと呼んではいけない気すらする。 今にもカタリコトリと装置が動き出して 木彫りの人形たちが現れてきそうな 舞台のようでもあり どこかからバグパイプの音色とともに 異国の音楽が流れてきそうな ホールのようでもあり パイプオルガンの音色が響く 礼拝堂のようでもある。 荘厳、静謐

    「住む」という概念を遥かに超えてきた芸術的空間。 - 物件ファン
  • 溢れる遊び心と実用性の多面体。 - 物件ファン

    ひと言、言葉を交わすだけで あ、なんか面白そう!って 思う人がいるように 物件でも、写真1枚だけで あ、なんか面白そう!って 思うものがあります。 こちらもそうでした。 あ…なんかワクワクを秘めてる…! 出典: 93estate.com 間取り図もちょっと変わった形。 色んな情報満載で親切ですね。 ほうほう、と読みこんじゃう。 出典: 93estate.com 玄関入ってすぐの下駄箱の収納力よ。 家族みんなの入れてもきっと余裕。 工具を入れたツールボックスや 外遊びグッズを入れたボックスを 置いたりしてもいいかも。 出典: 93estate.com 玄関入って左手はリビングで たっぷり陽射しが降り注ぐ空間。 玄関部との仕切りがガラスって 珍しい気がするけれど 床から天井までガラスのため、 オープンで明るい雰囲気に。 出典: 93estate.com このキッチン、可愛く見せかけて、 なか

    溢れる遊び心と実用性の多面体。 - 物件ファン
  • 緑と漆喰に囲まれた優しい我が家。 - 物件ファン

    川崎市生田にある小さな山の近く。 モリッとした緑に囲まれ、 佇む白いおうち。 出典: m.realtokyoestate.co.jp なんだろう、童話の中にでも出てきそうな ほっこりな空気が漂ってますよ。 控えめにちょっこり配置された窓、 上の丸い窓、可愛いなぁ。 出典: m.realtokyoestate.co.jp 枕木や緑が迎えてくれる 玄関へのアプローチ。 出典: m.realtokyoestate.co.jp 間取りも気になるポイントがたくさん! 玄関スペース、どうなってるの? 吹き抜けにフリールーム! アールを描く壁。 出典: m.realtokyoestate.co.jp 玄関に入ると… どうしよう、既にドキドキが止まらない。 シャビーなグリーンの室内窓も ペンダントライトも 木の天井も梁も 素敵すぎる〜! 奥に見える木の扉は シュークローゼット。 ウエスタン風の開閉扉がやん

    緑と漆喰に囲まれた優しい我が家。 - 物件ファン
  • 毎日がピクニック日和。 - 物件ファン

    色々物件を漁っていると 自分では考えもしないようなつくりの家や ユニークな家に出会って、 びっくりすること、ありますよね。 なんじゃこりゃー!て思いつつ、 ワクワクしちゃう。 もっと中をよく見させてください!って。 こちらのおうちもまた、そんな感じ。 出典: m.realtokyoestate.co.jp 外観はかなりスタイリッシュ。 散歩途中に見かけたら、 気になってまじまじ見ちゃうタイプの家。 スケスケの一階部分も 見えないキューブ内もどうなってるのか、 気になって気になってしょうがない。 ところで、暮らす上で何を重視しますか? まず何を真ん中にして考えるのか? リビングの広さだったり、 陽当たりだったり、 キッチンの使いやすさだったり、 水回りのデザイン、広いベランダ… 色々考えると思うんですけど、 このおうちの真ん中は… 出典: m.realtokyoestate.co.jp なん

    毎日がピクニック日和。 - 物件ファン