えび子@🇨🇦さかな家の伝説 @SACANA_family 日本式お弁当いじめ遂にきたー😭 🇨🇦来てから約2年、毎日4人分のお弁当作ってるのですが、ついに日本の可愛いお弁当を「気持ち悪い」とか「変なの」とか小学校で言われるように…次女は教室でお弁当を開くのが怖いのか毎日食べずに残してくるように😢 あるあるとして聞いていたもののウチもか… pic.x.com/69CaVR8Vs4 2026-04-27 08:59:23 えび子@🇨🇦さかな家の伝説 @SACANA_family 小さくて可愛いお弁当箱にキャラクターのふりかけ、絶対羨ましいのもあると思うけど言われた方は辛いよね。 サンドイッチも断面映えとるしね!🤣 パンやナゲットをBENTGOに入れる日も近いのかな… 長男は「俺の弁当coolだろ」くらいに言ってそうだし、次男は保育園で韓国の先生が理解ありそう🤨 2026-04
20- スイス おそらく多くの人が、この国がランキングでもっと上位にいると期待していたでしょうね… 実際には、フランス語圏の部分が多くのポイントを減らしています(人口が現在のフランスに非常に似ていて、何を指しているか分かると思いますが) それが安全性の感覚をかなり下げてしまうし、しかもスイスにいるという感じがしないんです。 とはいえ、リストには入りますよ。ドイツ語圏の部分は本当に絵になるんです。 Pato Bonato @patobonato 19- Emiratos Árabes Unidos 🇦🇪 Un lugar que es de los más seguros del mundo, te da la tranquilidad de que podes caminar a cualquier lado, por cualquier lugar. No lo ubico más
上杉昇さん[撮影/岡田晃奈、ヘアメイク/松野亜莉沙] この記事の写真をすべて見る 「もっと強く抱きしめたなら」「時の扉」など数々のヒット曲で一世を風靡したバンド、WANDS。そのボーカルとして脚光を浴びながら、上杉昇さんは成功のただ中で「本当にこれでいいのか」という違和感を抱えていた。1991年のデビューから6年、突然の脱退——音楽との出合い、華やかな成功の裏で人知れず抱えてきた葛藤、そして時を経たいま胸にある思いとは。 【写真】懐かしい! 上杉昇ボーカル時代のWANDSのCDジャケット * * * 「本当にこれでいいのか」 横浜の専門学校の帰り道にあるジュークボックスで、ガンズ・アンド・ローゼズの「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」の映像を初めて目にしたとき、ボーカルのアクセル・ローズの、痩せていて少し女性的な部分が見えつつも激しい、という独特な感じが衝撃的で、「これになろう」と思い
昭和28年福岡生まれ。漫画家。大学在学中にギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』などの代表作を発表。平成4年、世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。『ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『差別論』『戦争論』『台湾論』『沖縄論』『天皇論』などを発表し論争を巻き起こす。近刊に、『卑怯者の島』『民主主義という病い』『明治日本を作った男たち』『新・堕落論』『愛子天皇論』など。平成30年からは再び「SPA!」(扶桑社)にて『ゴーマニズム宣言』連載開始。また新しい試みとして「小林よしのりnote」にて、マガジン『小林よしのりライジング』『小林よしのり漫画ブック』を配信。特に『小林よしのり漫画ブック』では漫画『おぼっちゃまくん』の新作を連載。ネットでの新しい表現方法に挑戦中である。
私立大は今後15年で4割減を――。財務省は23日、財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の分科会で、今後の18歳人口の減少を見据えて大学数を縮減していくよう求めた。文部科学省も規模の適正化について必要性を認めているものの数値目標は示しておらず、大学関係者らに波紋が広がりそうだ。 財務省は分科会に提出した資料で、18歳人口が1990年代をピークに減少傾向にある中で、大学数は増え続けていると説明。進学率も向上しているものの、大学数の増加によって半数を超える私立大で入学者が入学定員を下回っているとした。 さらに、私立大のシラバス(講義計画)には「四則演算から始める。少し背伸びして微分などの理解も」「文型の基本とbe動詞の基本的な機能を整理」といった記載があることから「定員割れ私立大学の中には小中学校・高校までに学ぶような内容の授業が行われている大学も見受けられる」とし、学位取得者の一定の質を確保す
長谷川良品 @ryohin_jp 本日のテレ朝【モーニングショー】が大荒れ。「令和の働き方 昭和vs令和」特集に登場した解説者(常見陽平氏)が前半から玉川氏とバチバチ。さらに話題が「若者の静かな退職(最低限の業務だけを淡々とこなす働き方)」に移行すると「これは会社への諦めもある(偽善的なことを言いながらその裏でパワハラ等も横行)」などと解説者が指摘。 その上で「例えばワイドショーで毎日、京都の事件ばかり取り上げるのはどう思いますか?」などとアシスタントの松岡朱里アナウンサーに突然、質問し、彼女はフリーズ。 すると玉川氏が「なぜそんなこと聞くんですか?」「それを彼女に話させるのはリスキーですよ」「そんなこと聞くべきじゃない」などど猛反論。 と、解説者は「いやいや。(若い世代の静かな退職が進んでいるというのは)会社の方こそまっとうなことをしているのか、ということが問われている」と主張。いずれに
中国は今、すでに人口減少という新たな局面を迎えており、少子高齢化社会への突入も秒読みの状態です。そして、ここでフォーカスしたいのは凄まじいスピード感です。 中国の経済成長は爆発的に増加する人口に支えられてきましたが、その反動で人口減少も凄まじいスピードで迎えようとしています。 日本の経験を凌駕する速度とその影響は、一体どれほどなのか。今回は、日本の尺度では到底推し量ることのできない、中国の少子化のリアルを物語るエピソードを紹介します。 苦労して幼稚園教諭に合格したが,幼稚園がなくなった辛苦考上幼师,幼儿园没了 2025年11月末、幼稚園教諭の七月が4年間勤めた幼稚園が閉園しました。 その日、彼女は幼稚園の門の前に立ち、かつて園児募集のポスターが貼られていた場所に「閉園のお知らせ」が掲示されているのを複雑な思いで見つめていました。 2000年に業界に入って以来、幼稚園は人生の大部分を占めてき
イラン攻撃をめぐってドナルド・トランプ大統領と決別し、彼の怒りを買った右派コメンテーターのタッカー・カールソンは、自身のポッドキャスト番組の中で、トランプの当選を助けたみずからの役割について謝罪した。カールソンは、支持したことを「長く悔やむことになるだろう」と吐露している。 カールソンは同番組内で、実弟でありトランプ政権の元スピーチライターでもあるバックリー・カールソンと対談した。トランプを支持したことについて「長く悔やむことになるだろう」と語り、リスナーに対しても、トランプについて「誤解を与えた」ことを謝罪した。 カールソンは「我々がこの件に関与しているのは確かだ」と述べ、自身がトランプのために選挙運動を行い、弟が2015年にトランプのスピーチを執筆した事実を認めた。そして、今は「自分たちの良心と向き合う」べき時だと語った。 カールソンはイラン攻撃への批判をさらに強め、トランプが「無計画
作家の柚木麻子さん(44)が、世界的なベストセラーになった小説「BUTTER」の新潮社との出版契約を解消したことを22日、自身のインスタグラムで公表した。週刊新潮が昨年、作家の深沢潮さんの出自に関する差別的なコラムを掲載したことを挙げ「私なりの最大限の意思表示です」としている。今後、河出書房新社が出版する。 「BUTTER」は首都圏連続不審死事件の木嶋佳苗死刑囚をモチーフにした作品。40カ国・地域で翻訳出版が決定し、累計約170万部となっている。 投稿で柚木さんは「(深沢さんの)負担、孤立を見聞きし、出版というシステムの在り方を深く考え直す契機の一つ」になったと説明。さらに「差別や排除に対しどう立ち向かうべきか」や「自分にできる具体的なアクションは何か」を検討し、版権を移すことを決めたという。新潮社から出版されている他の著作の契約は継続するという。 週刊新潮は昨年、作家の高山正之さんが朝鮮
1つ前の記事(上記)では、演劇の制作スタッフの仕事の流れを超超超おおまかに書きました。次は実際働いてみた結果、体力的にどうかな?休みってどんな感じかな?など、働き方について書いていきたいと思います。 ◇労働時間 (通常期) 普通は10~19時。でもうちの場合は昼休みは実質ないのも同然なので、実働9時間です。仕事が少なければ定時で上がれるけど、だいたいみんな15分~1時間、長くて2時間くらいの残業だと思う。土日祝でお休みだし、ここだけ見るとすごくホワイト企業!✨ 出勤も10分くらい遅れたとて全然平気。下手したら誰も来てないしゆるゆる (繁忙期) 計算してたら、休日出勤+時間外労働で月100時間いきました。34連勤が過去最長記録だった!急にブラック企業じゃん。時期によって大きく変動するのがしんどいなと思ったかな。 ◇服装 超自由。髪色もある程度はなんだっていいし。とはいえ金髪までかな、一応表に
北朝鮮を実際に旅してみたら、意外と「普通の国」だった。 北朝鮮のごく平凡な風景と、ごく平凡な日常を見てきたときの話。 北朝鮮を「普通に」旅行したい 私はtwitterで鉄道マニア33人を集めて北朝鮮を旅行したことがある。2016年3月、大学の卒業旅行のことだった。 あれから3年が過ぎ、時は2019年になった。私は再び北朝鮮に行きたいと思っていた。だが、私はもう仕事を始めており、さすがにもう一度33人も集めるような体力も気力もなかった。 なので、今回は見知った友人6名だけを連れて行くことにした。前回33人も連れて行ったのは旅行代金を割安にするためだったが、実のところ33人でも6人でもさほど代金は変わらなかった。最初からこの人数でもよかったな、と思わなくもなかった。 旅行の申し込み先は前回と同じ中国の代理店にした。あれから3年以上経っていたが、担当者も社長も私のことを覚えていてくれた。というか
事故後4日目、5日目の内容を時系列で記します。内容は、学校、ツアー会社、海上保安部に対し、大きな誤りがないことを確認済みです。 調査や捜査に影響を与える可能性のある内容は省いております。 内容は主に、長女のメモをベースにしています。 時刻表記はおおよそのものです。 移動手段やホテルについては、記述がないものは全額学校負担でツアー会社手配のものとなっています。 報道機関の方々へ:Noteで私が投稿するすべての文面や写真については、報道や記事において、自由に利用いただいて問題ありません。 3月16日 (月) https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2 3月17日 (火) https://note.com/beloved_tomoka/n/n91d4a369efae 3月18日 (水) https://note.com/beloved_t
「利用者が予告編さえ見ていない」と指摘 ソニー・ピクチャーズの映画部門CEOであるトム・ロスマンが、「広告への依存をやめろ」という旨の発言をし、映画館における長時間のCM上映を強く非難した。 Varietyが報じたこの発言は、ラスベガスで開催中の映画イベント「CinemaCon」におけるもの。ロスマンは薬物依存を想起させる「crack」という強い言葉を使って、長大化している広告への警鐘を鳴らしている。CinemaConという興行主を対象(のひとつ)とするイベントを発言の場に選んだことからも、かなり強い思いがあることがうかがえる。 問題視されているのは、本編上映前に25~30分ほどの広告と予告編が流れるプレショウの存在だ。これによって上映開始時間からかなりの間があって本編が流れる状態になってしまうため、映画体験を阻害するとしてスタジオ側からの反発を招いてきた側面がある。 2025年6月には米
東大の学生、関東出身者が多いのも問題だが、その裏面として、地方出身の学生が圧倒的に男の理系が多いのも劣らず問題だと思っている。… https://t.co/CLbmZjMczM— spartacus (@accentdeverite) 2026年4月13日 NHKの報道によれば、今年の東大入学者の6割が関東出身で、地方勢は減少しているという。上掲ツイートは、それを引用したうえで東大の文学部教授氏が投稿したもののようだ。 この、三つのセンテンスからなる投稿を書いてあるとおりに読むと、 1.地方出身の東大生が理系の男性で占められているのが問題 2.工学部の男性比率が高い(なおかつ、地方出身者の率も高い)のは「男性中心主義」的で犯罪的だ 3.こうした現象は日本近代の歪んだところで、支配階級が支配階級のままであることを助けている。問題だ と記されているように読めた。 地方出身で理系に進まざるを得な
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