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ブックマーク / www.sanyonews.jp (2)

  • 「どうぶつしょうぎ」の海外普及〜その1〜: 山陽新聞デジタル|さんデジ

    藤井聡太四段の大活躍と羽生善治二冠の永世七冠の偉業達成で、将棋ブームが巻き起こった2017年。年が明けてもまだまだ盛り上がっていきそうです。 将棋の話題が各メディアに取り上げられる回数が増えるとともに、英訳された情報が海外に発信されることも増えました。 このコラムにも登場したベラルーシの将棋プレーヤーの姿が日テレビに登場するなど、海外将棋事情が伝えられる機会も多くなり、世界への広まりを実感しています。 さて、私の作った「どうぶつしょうぎ」は発表からちょうど10年。今や外国の小学校の授業でも使われるようになり、国内外での関連商品を合わせて累計100万部を突破しました。 「どうぶつしょうぎ」を作ったきっかけは、私が講師をしていた将棋教室に、全く将棋を知らない4歳の男の子がやってきてルールから教えたこと。 幼いので漢字どころか平仮名も読めず、それでもテレビで目にした将棋をやってみたいと言っ

    「どうぶつしょうぎ」の海外普及〜その1〜: 山陽新聞デジタル|さんデジ
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    bzb05445 2018/01/19
  • 自分好みに育てたかった、と供述 倉敷・女児監禁容疑で逮捕の男: 山陽新聞デジタル|さんデジ

    倉敷市の小学校5年女児(11)が下校途中に連れ去られ、5日後に無事保護された事件で、監禁容疑で現行犯逮捕された岡山市北区楢津、自称イラストレーター藤原武容疑者(49)が、倉敷署捜査部(部長・野上幹夫刑事部長)の調べに、「少女に興味があった。自分の好きな女の子のイメージ通りに育て、将来は結婚したかった」と動機を語っていることが20日、捜査関係者への取材で分かった。 藤原容疑者は昨年12月、自宅の一室を防音機能を持つ部屋に改造。外出する際などはここに女児を入れ、鍵を閉めて逃げられないようにしていたという。 その一方で、「女児の関心を引くため、たくさんお菓子を与え、テレビアニメも見せていた」とも供述。女児に優しく接することで、騒がれないようになだめていたとみられる。 さらに、14日午後4時半ごろ、女児の自宅近くの路上で連れ去る際、刃物のようなものを突き付け、「殺すぞ」と脅していたことも

    自分好みに育てたかった、と供述 倉敷・女児監禁容疑で逮捕の男: 山陽新聞デジタル|さんデジ
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    bzb05445 2014/07/21
    死刑相当。速やかに。
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