ブックマーク / note.com/kayochannn (1)

  • 『怪獣』と時代、誠実──音楽"批評"を勘違いしないでね|かよちゃん

    2/6 追記足りなかったと反省した点を含めて、改めてnoteを書きました。 https://note.com/kayochannn/n/n9c804a99548e%0A 以下、音楽系YouTuber・みのミュージックとサカナクションのボーカル、山口一郎さんのあいだで交わされた「音楽批評」をめぐる議論をきっかけに、私は久しぶりに批評という言葉について考えることになった。 はい。議論は誠実だった。音楽に対する敬意があり、相手を不用意に傷つけない配慮もあった。 だが、その誠実さがそのまま「良い批評」「よくぞやってくれた!」として賞賛されている光景に、私は小さな引っかかりを覚えた。 なぜなら、そこで語られていたのは主に音楽の内部構造──コード、展開、ジャンル史的な位置づけ──であり、作品がどのように社会と接続してしまったのかという問いは、ほとんど扱われていなかったからだ。 それは批評ではなく

    『怪獣』と時代、誠実──音楽"批評"を勘違いしないでね|かよちゃん
    candysearchlight
    candysearchlight 2026/02/01
    これくらいのクオリティの文章でもそこそこバズってしまい応答しないといけなくなるのが、音楽批評界隈の不幸
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